コロナ 和泉 市。 (4/15更新)新型コロナウイルス感染者状況/和泉市・堺市

学校・幼稚園・保育所・留守家庭児童会の休業状況・学習支援など(新型コロナウイルスによる)/和泉市

コロナ 和泉 市

新型コロナウイルスの影響で、飛沫(ひまつ)感染を防ぐフェースガードが不足していることを受け、大阪府和泉市の企業3社が協力し、眼鏡やマスクに簡単に取り付けられるフェースガードを開発した。 3社の社長が19日に岸和田市役所を訪れ、500枚を寄付した。 薄さ0・075ミリの透明フィルムで、眼鏡のつるやマスクのひもをフィルムの穴に差し込むだけでフェースガードとして使える。 中心になったのは和泉市の「コーヨウ加工」。 接着剤を使ったコーティング加工が本業だが、コロナ禍を受け、門林惣一郎社長(45)が「社会に役立つものを作ろう」と考えた。 過去に加工で取り扱った薄手のフィルムに着目した。 和泉市の「ジーアイジャパン」の藤林強社長(51)、「共和」の友谷健司社長(51)の協力を得て、「くるりんガード」の名称で4月中旬に製品化した。 これまで和泉市に1300枚、河内長野市に500枚を寄付した。 美容室や学習塾、歯科医院から注文も受けている。 岸和田市は市民病院の受け付けなどで使う予定。 門林さんは「6・5グラムと軽く長時間身に着けても疲れない。 子ども用もある。 さまざまな現場で使ってもらえたら」と話した。 (川田惇史).

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【大阪コロナ】新たに1人感染! 和泉市の20代女性 5/18・・・情報がtwitterで拡散される

コロナ 和泉 市

和泉市内の新型コロナウイルスの感染症の状況についてお知らせします。 感染者の情報は、大阪府において感染者の内容を精査し、一括して公表しています。 大変申し訳ありませんが、大阪府公表の内容以外、お答えすることができません。 備考 施設の名称等が公表される場合• 大阪府が不特定多数の方に感染する可能性が高い場合に、関係者と協議のうえ公表• 施設側が自主的に公表 今後とも感染拡大を抑制するため、国や大阪府及び関係機関と連携し、情報の把握や今後の対応策等に全力で取り組んでまいります。 市民のみなさまにおかれましては、国・大阪府・市から発信される正確な情報により、冷静な対応を心がけていただきますようお願いします。 和泉市内在住の感染症患者(大阪府発表抜粋) 大阪府発表538例目 (退院・解除) 30代女性 発症日3月31日 同居家族なし 大阪府発表539例目 (退院・解除) 40代男性 発症日3月30日 同居家族あり 大阪府発表540例目 (退院・解除) 20代男性 発症日4月3日 同居家族あり 大阪府発表598例目 (退院・解除) 50代男性 発症日4月7日 濃厚接触者 和歌山県発表22 大阪府発表599例目 (退院・解除) 10代男性 発症日4月4日 同居家族あり 濃厚接触者 459同居家族、高校生 大阪府発表600例目 (退院・解除) 10代男性 同居家族あり 濃厚接触者 459同居家族、中学生 大阪府発表603例目 (退院・解除) 30代女性 発症日4月3日 大阪府発表604例目 (退院・解除) 40代男性 発症日4月5日 令和2年4月7日 (備考)株式会社マルハンの了解を得ています。 株式会社マルハンは、お客様の安全を最優先した結果、感染予防に万全を尽くすため、3月24日は休業として、店内ならびに事務所の消毒作業を実施するともに、今後も大阪府及び和泉保健所と相談の上、感染の拡大防止に努めるとしています。 行動履歴抜粋• 感染者は、営業時間外の午前5時から午前7時まで和泉店の早朝清掃業務に従事していました。 最終勤務日は3月20日です• 早朝の清掃勤務のため、お客様、お客様と接する和泉店従業員との濃厚接触はございません• 同じ時間帯に清掃を行っていた清掃員の方は、現在自宅待機されています• 清掃時には手指の消毒とマスクの着用を行っております 大阪府内の最新感染動向.

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新型コロナウイルス感染症に対する市の支援対策/和泉市

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新型コロナウイルスの影響で、飛沫(ひまつ)感染を防ぐフェースガードが不足していることを受け、大阪府和泉市の企業3社が協力し、眼鏡やマスクに簡単に取り付けられるフェースガードを開発した。 3社の社長が19日に岸和田市役所を訪れ、500枚を寄付した。 薄さ0・075ミリの透明フィルムで、眼鏡のつるやマスクのひもをフィルムの穴に差し込むだけでフェースガードとして使える。 中心になったのは和泉市の「コーヨウ加工」。 接着剤を使ったコーティング加工が本業だが、コロナ禍を受け、門林惣一郎社長(45)が「社会に役立つものを作ろう」と考えた。 過去に加工で取り扱った薄手のフィルムに着目した。 和泉市の「ジーアイジャパン」の藤林強社長(51)、「共和」の友谷健司社長(51)の協力を得て、「くるりんガード」の名称で4月中旬に製品化した。 これまで和泉市に1300枚、河内長野市に500枚を寄付した。 美容室や学習塾、歯科医院から注文も受けている。 岸和田市は市民病院の受け付けなどで使う予定。 門林さんは「6・5グラムと軽く長時間身に着けても疲れない。 子ども用もある。 さまざまな現場で使ってもらえたら」と話した。 (川田惇史).

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