ブレイブ グラウンド 編成。 【グラブル】火有利ブレイブグラウンド EX+ 周回編成を考える。

【グラブル】限定キャラなしPROUD+マグナ編成攻略・おすすめキャラ【火有利ブレイブグラウンド】

ブレイブ グラウンド 編成

初心者の方向けにMANIACの攻略編成やおすすめのキャラ、立ち回りを解説します。 実際のクエストの動画も掲載。 四天刃なし• マグナ編成 3凸完成程度 の条件での編成となります。 1戦目 アマツマウラ でおすすめのキャラ・注意点 今回のブレイブグラウンドでは 『属性攻撃ダウンや属性防御ダウンを敵に付与すると、いつもより大きなダメージを与えられる』という特徴があるため、特に初心者にとっては属性攻防ダウンを持つキャラクターの編成優先度は上がります。 1戦目は通常の攻防ダウン無効 1戦目のボスは通常の攻防ダウン ミゼラブルミストやアーマーブレイクなど が無効。 一方、累積攻防ダウンや属性攻防ダウンは有効なため、これらを持つキャラの編成優先度は非常に高くなります。 攻防ダウンなしで戦うのは無謀なため、 もし属性攻防ダウンを持つキャラが1人しかいない場合は、1戦目で使いましょう。 2戦目は普通 なお、2戦目の敵は普通の敵と同じように、ミゼラブルミストなどの通常の攻防ダウンは有効です。 キャタピラとヴィーラ 火属性攻撃ダウンと水属性防御ダウンを両方持っているため、今回のブレイブグラウンドに対しての適性が非常に高いキャラ。 ユエル 火属性攻撃ダウンと水属性防御ダウンを両方持っているので、やはり非常に適性は高いです。 他に全体連撃率UPや全体追撃も持っており、総合的な編成優先度はかなり高め。 キャタピラとヴィーラと比べると、ユエルの方がやや攻撃よりな性能となっています。 ドランク 奥義に火属性攻撃ダウンと水属性防御ダウンの両方の効果を持っています。 全体HP回復に加えて自身の火力は非常に高いので、攻守ともに活躍します。 ただし、火属性攻撃ダウンと水属性防御ダウンの効果量は上記の2キャラよりも低いため、上記の2キャラがいるならそちらを優先し、ドランクは2戦目で使いましょう。 ククル 累積攻防ダウンを持っており、効果量も高めで大きなダメージもついています。 特に初心者の段階では鬼のように強く、ククルがいると難易度が数段変わります。 もし仲間にしていれば最優先で編成しましょう。 最終ランスロット ランスロットは最終上限解放してレベルを100にすると、累積攻防ダウンを覚えます。 また、火力も格段に高くなるので編成優先度は最高レベルです。 最終リリィ リリィはレベル100になると、累積攻防ダウンを覚えます。 隙がない極めて優秀なキャラなので、もしレベルが100にできていれば必ず編成しましょう。 水着サンダルフォン 累積攻防ダウン持ち。 他に全体火力バフも持っており、自身の火力は非常に高いです。 編成優先度は最高レベルの強力なキャラ。 ダメージカットも重要 攻防ダウンの次に大事になってくるのが、ダメージカット要素。 装備が整っていないほど価値が高くなります。 以下おすすめのキャラを紹介。 シャルロッテ 全体50%ダメカ持ち。 それ以外は特に相性が良い訳ではないので完全にダメカのみが目的の編成となりますが、それでも重要です。 リリィ 先ほど紹介したように、最終解放していなくてもダメージカットが使えます。 カタリナ ストーリーで貰えるSR。 CTの短いダメージカットを持っています。 他にマウントとHP回復もあり、配布SRながら極めて優秀なキャラです。 水着シャルロッテ SRながらダメージカットを持っており、有効な水属性防御ダウンも持っています。 ただしダメカのCTが長く若干使いにくいため、上記のキャラがいればそちらを優先しましょう。 1戦目 アマツマウラ 攻略・編成例・立ち回り 装備編成例 一般的な水マグナ3凸完成程度。 メイン武器は四象降臨で取得できる「冬ノ霜柱」を装備。 もし四天刃があればメイン武器にしましょう。 より強い装備を持っている場合には適宜入れ替えます。 画像ではリヴァイアサン・マグナが4凸されていますが、3凸で全く問題ありません。 ただし、自分でガブリエルを持っている場合はメインに装備しないよう注意。 サブ召喚石は• 火属性攻撃のダメージをカットできる『火カーバンクル』を2枚• パーティ全体回復の『サンダルフォン』• 』 を編成。 サンダルフォンはサイドストーリーで入手でき、カーバンクルはガチャ産です。 Cは少し前のコラボイベントの報酬。 これらは無くても攻略可能です。 より強力なものを持っていればぜひ編成しましょう。 他の候補としては、• ダメージを軽減できる『アテナ』、『カーオン』、『ガブリエル』 特にこのダメージカット系召喚石は重要度が高いです。 火力UP目的で『シヴァ』、『ハールート・マールート』など。 よって編成を組む場合には、• ダメージカット• その他 回復など の優先順位でキャラを考えていくと、スムーズに決められます。 主人公ダークフェンサーにシャルロッテ、キャタピラとヴィーラ、エジェリー。 ダークフェンサーのミゼラブルミストは無効なので使用しませんが、スロウとグラビティは非常に役に立ちます。 EXアビリティではブラインドを装備。 全員の生存率が飛躍的に向上します。 属性攻防ダウン目的でキャタピラとヴィーラをここで使用。 ダメージカット目的でシャルロッテ。 以下要所を解説。 開幕デバフを外したらやり直し 1ターン目にいきなり攻防ダウンを外した場合は、リタイアしてやり直した方が良いです。 特殊技はダメージカットで受ける CTMAXの特殊技は、ダメージカットを使ってから受けましょう。 例えばシャルロッテのダメカと火カーバンクルの召喚を合わせれば、ダメージを完全に0に抑えることができます。 使用間隔の関係で合わせることができない場合は、片方だけの使用でもOK。 また、CTMAX技以外にHPトリガー技 CTの溜まり具合と無関係に、一定のHP以下になると使用してくる特殊技 にも同様に対処が必要です。 以下順番に解説。 75%トリガー「山子」 全体大ダメージ。 ダメージカットで受けます。 画像では火カーバンクルを召喚しています。 ダメージカットで受けます。 素受けすると1万近いダメージになることもあるので危険。 防御ダウンは弱体回復で回復できると安定度が増します。 この編成ではエジェリーで回復しています。 25%トリガー「金剛発覇」 多段ダメージ。 ダメージカットで受けます。 これ以降はトリガー技はないので普通に攻撃していって討伐。 2戦目 セスランス でおすすめのキャラ・注意点 2戦目のセスランスはこれといった厄介な特徴はないため、おすすめキャラは1戦目と同じです。 よって、1戦目で使わなかった有用なキャラを2戦目で使いましょう。 2戦目 セスランス 攻略・編成例・立ち回り 武器と召喚石は1戦目と全く同じなので割愛。 1戦目と違い通常の攻防ダウンも有効 よって編成を組む場合には、• ダメージカット• その他 回復など の優先順位でキャラを考えていくと、スムーズに決められます。 主人公ダークフェンサーに2年生チーム、ルリア、カタリナ。 全員ゲーム内で仲間にできる配布キャラです。 属性攻防ダウン持ちは1人しかおらず、1戦目で使用したという想定。 主人公のEXアビリティは「アーマーブレイク」。 ミゼラブルミストとルリアの奥義で、敵の防御を下限まで下げます。 他キャラで防御ダウンを持ち込む場合は、アーマーブレイクでなくてディスペルやアローレインがおすすめです。 2年生チームはそれほど高い適性がある訳ではありませんが、ディスペルが有用で全体的にも優秀なキャラ。 編成優先度は比較的高め。 ルリアは先述のおすすめキャラがいればそちらの方が良いです。 カタリナはダメカとマウントと回復があるので非常に優秀であり編成優先度は高いです。 クエストでの立ち回り・注意点 動画あり やはり討伐までターン数がかかり全ては書ききれないので、細かいところが気になる方は動画をどうぞ。 以下要所を解説。 特殊技はダメージカットで受ける 2戦目も1戦目と同じように、CTMAXの特殊技はダメージカットを使ってから受けましょう。 また、やはりHPトリガー技を使用してきます。 順番に解説していきます。 75%トリガー「フレア・スミス」 多段大ダメージ。 ダメージカットで受けます。 50%トリガー「サイクル」 HPトリガー技ですが、 ダメージは一切ないのでダメカなどは使用せず素通りでOK。 敵に付与される攻撃UP効果は、ディスペルで消せると安定度が向上します。 この編成では2年生チームがディスペルを所持。 25%トリガー「ヴルカヌ・クリエイション」 全体大ダメージ。 ダメージカットで受けます。 ダメカなしでは全体に4000近いダメージを受けるので危険です。 この後はトリガー技はないので普通に攻撃していって終了。 以上で攻略はおしまいです。 戦力やキャラが整いきっていなくても戦術次第で倒せるので、ぜひ試行錯誤して挑戦してみると良いです。 guraburukouryakusinannjo.

次の

【グラブル】報酬が美味しい!ブレイブグラウンド攻略まとめも

ブレイブ グラウンド 編成

水有利『ブレイブグラウンド』で入手できる火属性SSR武器「ウシュムガル」。 このウシュムガルは何本取得すればいいのか、必要本数を性能や活躍する場面と合わせて解説します。 ウシュムガルの性能 火属性の剣。 攻撃力は2760。 Lv150時 剣なのでダークフェンサーなどのジョブのメイン武器として持つことができます。 奥義「ティアーズブレイク」 追加効果として、• 火属性追加ダメージ• 火属性防御 15%ダウン の2つを持ちます。 第一スキル「ブレイズオブアームズ」• 火属性キャラのEX攻刃18%UP Slv15時 EX攻刃18%というのは並みの4凸できるイベント武器と同等で、ゼノイフ武器 EX攻刃23% と比べると明確に劣ります。 第二スキル「スカーレット・アーツ」• 火属性キャラのアビリティダメージ上限 15%UP このアビ上限UPは、最大で合計40%まで効果があります。 また、オメガ武器or終末武器のアビ上限UPとは共存します。 同時に編成した場合はどちらも効果を発揮します。 クリュサオル開幕奥義編成で必須級の活躍 奥義の追加ダメージが非常に強力 ウシュムガルの奥義の追加効果の1つ• 火属性追加ダメージ がクリュサオルの開幕奥義編成と相性抜群。 ウシュムガルは剣なので、メインはもちろんコンパニオンウェポンとしても装備可能 アビポチなしで約80万~130万ダメージを追加で与えることができます。 もしウシュムガルがなければ1ポチ余分に増えてしまうので欠かせない武器です。 火属性防御ダウンも優秀 もう一つの奥義効果、• 敵の火属性防御15%ダウン も奥義編成では非常に優秀。 ウシュムガルで奥義を使って以降のキャラがダメージを出しやすくなるので、「アビポチ数を抑えて目標のダメージを出したい古戦場肉集め」では特に重宝します。 また、普段使いでもウェポンバーストや他心陣で1ターン目から主人公が奥義を使えるようにすれば、敵の防御を素早く下限まで下げる1つのパーツにすることができます。 アビリティダメージ上限UPも貴重な効果 ウシュムガルの第二スキル「スカーレットアーツ」の• 火属性キャラのアビリティダメージ上限15%UP は現状めずらしい効果であり、活躍の機会があります。 アーカルム快適周回編成で有用 アーカルムを快適に高速周回できる「プロキシモ編成」を火属性で作る場合に、ウシュムガルは必須の武器となってきます。 というよりも、ウシュムガルがあるから火属性で作れると言った方が正確です プロキシモ編成とは簡単に言うと、特殊な編成を組んでダメージアビリティ「ディストリーム」 で大ダメージを与えて敵を倒す編成。 この「ディストリーム」のダメージ上限を上げるのにウシュムガルの第二スキルの• 火属性キャラのアビリティダメージ上限15%UP が必要になってくるという訳です。 なお、この プロキシモ編成を火属性で作る場合には、ウシュムガルは最大2本欲しいです。 アビダメ上限が重要視される場面で活躍 アーカルム周回編成に限らず、「アビリティダメージ上限が特に重視される場面」でウシュムガルは活躍します。 現在は特にそのような場面はありませんが、最近のグラブルでは「自動発動するダメージアビリティ」がトレンドの1つになっているため、今後ウシュムガルに白羽の矢が立つ可能性はあります。 アビ上限UPは3本まで効果アリ 第二スキル「スカーレット・アーツ」によるアビリティダメージ上限UPは1本につき15%ですが、合計で40%まで効果があります。 つまり、 4凸ウシュムガル3本で最大効果量の40%に達します。 4本目以降は無意味ということになります。 できれば1~2本、万全を期すなら3本欲しい ウシュムガルは強力な奥義効果で開幕奥義編成では無類の活躍をするので、 4凸1本はぜひ欲しいです。 2本目は主に、• クリュサオルでメインとCWに両方装備したい場合• プロキシモ編成を火属性で作る場合 に必要となってくるので、これらが目標の場合には4凸2本分集めておきたいです。 2本目までは一般的に集めておく価値は高めだと言えます。 3本編成するのはアビリティ上限を最大まで上げたい場合のみで、かなり特殊なケースとなってきます。 そのような機会は非常に限られているので3本集める優先度は高くありませんが、今後に備える意味で 余裕があれば4凸3本分集めておくのをおすすめします。 いずれにしても無理のない範囲で大丈夫ですが、次にウシュムガルが報酬のブレイブグラウンドがいつ開催されるのか全く予想がつかないので、取り忘れには十分注意しましょう。 初心者の方はとりあえず報酬の4本を取り切るのを目標にすると良いです。 無理のない範囲で 4凸2本目以降はドロップさせる必要があります。 奥義効果とアビ上限目的以外では編成に入らない ウシュムガルのEX攻刃18%UPというのはゼノイフ武器の23%よりも低いため、• 奥義効果目的• アビ上限UP目的 以外のサブ枠に編成する武器としては、ウシュムガルは優先度が低いです。 上記の目的以外で編成に入るのは、ゼノイフ武器を持っていない場合に限るので注意しましょう。 guraburukouryakusinannjo.

次の

【グラブル】初心者向けブレイブグラウンドMANIAC(マニアック)攻略編成・おすすめキャラ

ブレイブ グラウンド 編成

水有利『ブレイブグラウンド』で入手できる火属性SSR武器「ウシュムガル」。 このウシュムガルは何本取得すればいいのか、必要本数を性能や活躍する場面と合わせて解説します。 ウシュムガルの性能 火属性の剣。 攻撃力は2760。 Lv150時 剣なのでダークフェンサーなどのジョブのメイン武器として持つことができます。 奥義「ティアーズブレイク」 追加効果として、• 火属性追加ダメージ• 火属性防御 15%ダウン の2つを持ちます。 第一スキル「ブレイズオブアームズ」• 火属性キャラのEX攻刃18%UP Slv15時 EX攻刃18%というのは並みの4凸できるイベント武器と同等で、ゼノイフ武器 EX攻刃23% と比べると明確に劣ります。 第二スキル「スカーレット・アーツ」• 火属性キャラのアビリティダメージ上限 15%UP このアビ上限UPは、最大で合計40%まで効果があります。 また、オメガ武器or終末武器のアビ上限UPとは共存します。 同時に編成した場合はどちらも効果を発揮します。 クリュサオル開幕奥義編成で必須級の活躍 奥義の追加ダメージが非常に強力 ウシュムガルの奥義の追加効果の1つ• 火属性追加ダメージ がクリュサオルの開幕奥義編成と相性抜群。 ウシュムガルは剣なので、メインはもちろんコンパニオンウェポンとしても装備可能 アビポチなしで約80万~130万ダメージを追加で与えることができます。 もしウシュムガルがなければ1ポチ余分に増えてしまうので欠かせない武器です。 火属性防御ダウンも優秀 もう一つの奥義効果、• 敵の火属性防御15%ダウン も奥義編成では非常に優秀。 ウシュムガルで奥義を使って以降のキャラがダメージを出しやすくなるので、「アビポチ数を抑えて目標のダメージを出したい古戦場肉集め」では特に重宝します。 また、普段使いでもウェポンバーストや他心陣で1ターン目から主人公が奥義を使えるようにすれば、敵の防御を素早く下限まで下げる1つのパーツにすることができます。 アビリティダメージ上限UPも貴重な効果 ウシュムガルの第二スキル「スカーレットアーツ」の• 火属性キャラのアビリティダメージ上限15%UP は現状めずらしい効果であり、活躍の機会があります。 アーカルム快適周回編成で有用 アーカルムを快適に高速周回できる「プロキシモ編成」を火属性で作る場合に、ウシュムガルは必須の武器となってきます。 というよりも、ウシュムガルがあるから火属性で作れると言った方が正確です プロキシモ編成とは簡単に言うと、特殊な編成を組んでダメージアビリティ「ディストリーム」 で大ダメージを与えて敵を倒す編成。 この「ディストリーム」のダメージ上限を上げるのにウシュムガルの第二スキルの• 火属性キャラのアビリティダメージ上限15%UP が必要になってくるという訳です。 なお、この プロキシモ編成を火属性で作る場合には、ウシュムガルは最大2本欲しいです。 アビダメ上限が重要視される場面で活躍 アーカルム周回編成に限らず、「アビリティダメージ上限が特に重視される場面」でウシュムガルは活躍します。 現在は特にそのような場面はありませんが、最近のグラブルでは「自動発動するダメージアビリティ」がトレンドの1つになっているため、今後ウシュムガルに白羽の矢が立つ可能性はあります。 アビ上限UPは3本まで効果アリ 第二スキル「スカーレット・アーツ」によるアビリティダメージ上限UPは1本につき15%ですが、合計で40%まで効果があります。 つまり、 4凸ウシュムガル3本で最大効果量の40%に達します。 4本目以降は無意味ということになります。 できれば1~2本、万全を期すなら3本欲しい ウシュムガルは強力な奥義効果で開幕奥義編成では無類の活躍をするので、 4凸1本はぜひ欲しいです。 2本目は主に、• クリュサオルでメインとCWに両方装備したい場合• プロキシモ編成を火属性で作る場合 に必要となってくるので、これらが目標の場合には4凸2本分集めておきたいです。 2本目までは一般的に集めておく価値は高めだと言えます。 3本編成するのはアビリティ上限を最大まで上げたい場合のみで、かなり特殊なケースとなってきます。 そのような機会は非常に限られているので3本集める優先度は高くありませんが、今後に備える意味で 余裕があれば4凸3本分集めておくのをおすすめします。 いずれにしても無理のない範囲で大丈夫ですが、次にウシュムガルが報酬のブレイブグラウンドがいつ開催されるのか全く予想がつかないので、取り忘れには十分注意しましょう。 初心者の方はとりあえず報酬の4本を取り切るのを目標にすると良いです。 無理のない範囲で 4凸2本目以降はドロップさせる必要があります。 奥義効果とアビ上限目的以外では編成に入らない ウシュムガルのEX攻刃18%UPというのはゼノイフ武器の23%よりも低いため、• 奥義効果目的• アビ上限UP目的 以外のサブ枠に編成する武器としては、ウシュムガルは優先度が低いです。 上記の目的以外で編成に入るのは、ゼノイフ武器を持っていない場合に限るので注意しましょう。 guraburukouryakusinannjo.

次の