無線 キーボード 反応 しない。 【Windows10】パソコンのキーボードが反応しない・文字が打てないときの対処法

キーボードが反応しない・入力できない原因と対処法【まとめ】全部or一部のキーが打てない改善方法

無線 キーボード 反応 しない

キーボードが物理的に死んだかどうかわからないので、再起動を試し、ドライバの不具合も疑ってWindows 10 Fall Creators Update も当てたりしたが復活せず…。 この場合、ドライバをインストールし直すことで解消することがあります。 Windows10の場合、スタートボタンを右クリックし、デバイスマネージャーを開きます。 表示された中に「キーボード」があるので、文字の左にある>をクリックします。 表示されたメッセージのうち下にある「コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索」をクリックします。 さらに表示されたメッセージのうち下にある「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」をクリックします。 「互換性のあるハードウェアを表示」にチェックを外し、下のリストの中から「標準キーボード」を選択します。 一番下の「次へ」ボタンをクリックすると、ドライバーが更新されるはずです。 その後再起動して完了となります。 キーボードが反応しないのは?キーが故障している 時々キーボードの「Sキー」だけが反応しない。 パソコンに電気が帯電しているせいかもと思って放電してみたら反応した。 — ししく shishiku11 一部のキーが反応しないという現象は、帯電が原因というケースもあります。 デスクトップなら一度電源を落としてから、電源コードを抜き、1分程おいてから再度差し込めば放電完了です。 ノートパソコンなら電源を落としてから電源コードを抜き、さらにバッテリーを外して1分程おいてください。 その後元に戻して完了です。 これだけで直ってしまうことがあるので試す価値はあるでしょう。 また、帯電による不具合は他の箇所でも発生することがあるため、おかしいと思ったら放電してみるということをおすすめします。 テンキーだけ反応しない キーボードで文字は入力できるが、テンキーで数字がはいらないという場合は、NumLockがかかってしまっている可能性が高いです。 テンキー付近にあるNmLkキーを押してみましょう。 ライトがついていれば入力できる仕様ですので、つけた状態で数字を入力できるかどうか確認してください。 お茶やコーヒーをこぼしてしまってキーボードが反応しない! キーの入力が一部反応しないとの事でお預かりし、中を確認したところ何らかの液体が侵水した形跡が・・おそらくキーボードにジュースをこぼしてしまったようです。 交換対応となりました。 電源が入っていると水分がショートを起こすため、すぐに電源を落とします。 デスクトップのキーボードなら外し、縦にして水分を落とします。 ノートパソコンでもすべての接続機器を外してから縦にして水分を落としてみてください。 その後、布などで見える部分の水分をふき取り、できるだけ乾かします(ドライヤーなどの熱は高熱となるため逆効果です。 冷風などで乾かしましょう)。 これはお手上げ... どうしても緊急でログインの必要があるといった場合に救世主となります。 Windows10のログイン画面で出す場合、右下に3つのアイコンがありますが、真ん中の時計のようなアイコンをクリックします。 そこに「スクリーンキーボード」があります。 クリックすれば画面上に表示されて使用できます。 すでにログインした状態の場合は、スタートボタンからアプリの一覧の中に「Windows簡単操作」とあり、その中にスクリーンキーボードがあります。 マウスで操作するのは面倒ですが、緊急時には助かります。 外付けキーボードで対処 デスクトップであれば外付けのキーボードと交換すれば問題ありませんが、ノートパソコンの場合でも可能です。 詳しくは下記の記事で紹介していますのでご覧ください。 修理に出す ノートパソコンで外付けが嫌だという場合、最後の最後はやはり修理でしょう。 ノートパソコンのキーボード修理の相場は6千円~2万5千円と幅があります。 軽症で一部のキーだけ交換できた場合と全部を取り替える場合とで変わってきます。 メーカーの修理が高額でも、修理専門店なら安く済むということもあるため、見積もりを取ってみましょう。 場合によっては新品を買った方がお得ということもあるかもしれません。 まとめ デスクトップの場合はキーボードの交換も簡単なので、それほど深刻になる必要も無さそうですが、ノートパソコンの場合は本体と一体化しているため、キーボードが反応しないと困りますね。 ちょっとしたことで直ってしまう場合もあるので、ぜひ今回の記事を参考に冷静な対処を心がけてください。

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パソコンのキーボードが反応しない・打てない場合の対処方法

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パソコンのキーボードが打てない、または、打とうとする文字と違う文字が出てしまう。 こういった経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 キーボードが打てないのはどうしてなのか、また、打てないときはどうしたらいいのでしょうか。 もし電源が入らなければ、キーボードとパソコン本体の接続に問題があることが考えられます。 また、無線キーボードの場合は、電池切れの可能性もありますし、USBポートを差し替えるだけで打てるようになることもあります。 ついでに、USBポートが破損していないかも確認してみましょう。 有線キーボードの場合は、別のUSBポートに差し替えると打てることがあります。 テンキーが反応しない場合は、テンキー入力がオフになっている可能性がありますので、「Num Lock」キーの解除をしましょう。 Num Lockキーの解除は、「Num Lock」と書かれたキーを押すだけで解除できます。 パソコンの画面右下に「あ」と表示されれば日本語入力モードで、「A」と表示される場合は、英数字入力モードになっています。 「Insert」キーを押せば上書きモードは解除されます。 ちなみに、もう一度「Insert」キーを押すとまた上書きモードになります。 この場合はフィルターのチェックを外せば正常に戻ります。 画面左下のスタートマークをクリック、「Windows システムツール」から「コントロールパネル」を開きます。 コントロールパネルが表示されれば、表示方法がカテゴリになっていることを確認します。 画面内の「コンピューターの簡単操作」をクリックします。 「コンピューターの簡単操作センター」内の「キーボードの動作変更」開きます。 「入力しやすくします」内の「フィルターキー機能を有効にします」のチェックを外せば完了です。 次に、「コントロールパネル」の中にある「ハードウェアとサウンド」をクリックします。 「ハードウェアとサウンド」の中にある「デバイスとプリンター」の項目から、「デバイスマネージャー」を選択します。 「デバイスマネージャー」の画面が表示されたら、「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」をクリックします。 「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」内の一覧が表示されるので、その中に警告マークやハテナマークが付いている場合は、ドライバーが正常に動いていないので削除して入れ直す必要があります。 あとは、ドライバーを入れ直してパソコンを再起動すれば、キーボードが正常に動くはずです。 もしこれでも正常に動かなければ、キーボードデバイスを右クリックして「ドライバーソフトウェアの更新」を選び、正しいキーボードのドライバーを手動で選択してください。 ローマ字で入力したいのにローマ字にならない場合は、「KANA」ボタンをクリックするとかな入力モードを解除することができますので試してみてください。 下記の動画でも解説しておりますので参考にしてみてください。

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【Windows10】パソコンのキーボードが反応しない・文字が打てないときの対処法

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キーボードの反応がない場合• キーボードの出力がおかしい場合 それぞれのケースごとに対処法を確認していきましょう。 キーボードの反応がない場合の対処法 まず、 キーボード自体に何の反応もない場合に確認しておきたいポイントから順番に見ていきましょう。 キーボードの接続を確認する 初歩的な部分ではありますが、 キーボードとパソコンは正常に接続されていますか? 有線接続の場合は、一度パソコンから引き抜いて差し直し、パソコン側にきちんと認識されてるかどうかの確認を。 また 無線接続(ワイヤレス)の場合には、Bluetoothや赤外線での接続がうまく認識されているかどうかを確認しておきましょう キーボードのドライバの不具合 キーボードをパソコンにきちんと接続できていたとしても、 ドライバと呼ばれる接続機器を操縦するためのソフトがパソコンにインストールされていなければ、正常に動作することはありません。 またインストールされていたとしても、接続時にうまく認識できなかったりする場合もあるため見た目だけでは判断できない可能性もあります。 ちなみに、一般的なキーボードやマウスなどのドライバに関しては、 元々インストールされていることがほとんどなんですが、ゲーミング仕様の特殊なタイプなど、 別途専用のドライバのインストールが必要なものもありますので注意が必要です。 そういった特殊なものを除けば、 だいたいの場合キーボードの接続し直しや、 接続している差し込み口を変えてやることで改善することが多いです。 どうしても改善しないようであれば以下の手順でドライバの更新を試してみてください。 スタートメニューを開く。 「Windowsシステムツール>コントロールパネル」とクリックする。 「キーボード」をクリックする。 (表示方法:小さいアイコン)• デバイス欄の 「キーボード」を選択して 「プロパティ」をクリックする。 「ドライバー」タブに切り替える。 「ドライバーの更新」をクリックする。 これで、 接続しているキーボード用のドライバを最新の状態にすることができますので、一度パソコンを再起動してから再度キーボードの反応を確認してみてください。 キーボードの出力がおかしい場合の対処法 キーボードの入力に対しての反応はあるものの、 パソコンに出力される内容に異常があるというケースも多々あるかと思います。 こちらに関しても順番に対処法を確認していきましょう。 日本語入力ソフトの不具合 日本で販売されているパソコンには、 日本語を入力するためのソフト(Microsoft IME、Google日本語入力など)がほぼ確実にインストールされています。 こういった ソフトに不具合があるために、キーボード入力できない状態になっているのかもしれません。 以下の手順で不具合がないかどうか確認しておきましょう。 タスクバーの 「日本語入力ソフト」のアイコン(「あ」や「A」など)を右クリックする。 「トラブルシューティング」をクリックする。 ナビゲート通り進めていく。 NumLockキーの確認 もしキーボードの中でも 「テンキー」だけが反応しないといった場合、 「NumLock」キーが押されていない可能性があります。 テンキーに配置されている 「NumLock」という特殊なキーは、 テンキーの電源ボタン的な役割を持っていて、押す度にオンとオフが切り替わるようになっています。 このNumLockがオンになっていないと、基本的にテンキーは反応しませんので、一度確認してみてください。 フィルターキー機能の確認 Windowsのパソコンには 「フィルターキー機能」というものがあり、これが有効化されていると、 キーボード入力の方法が少し特殊なものに切り替わってしまいます。 (キー入力の認識までの時間が長くなるなど) 以下の手順で、機能が有効になってしまっていないかどうか確認しておきましょう。 スタートメニューを開く。 「Windowsシステムツール>コントロールパネル」とクリックする。 「コンピューターの簡単操作センター」をクリックする。 (表示方法:小さいアイコン)• 「キーボードを使いやすくします」をクリックする。 「フィルターキー機能を有効にします」のチェックを外す。 これで、 フィルターキー機能を解除することができますので、一度キーボード入力が正常になったかどうか確認してみてください。 それでもだめなら… キーボードが物理的に破損している可能性が考えられます。 何度かパソコンを再起動したり、他のパソコンがあればそちらに接続してみたりすることで、本当に壊れているかどうか確認してみてください。 物理的な破損の場合は、修理を請け負っている業者もありますが、 基本的には買い替えた方が安く済む場合が多いですので、新しいものを購入することをオススメしておきます。 まとめ 今回は、 キーボードが入力できない場合の対処法についてまとめてみました。 原因としてはかなり色々なパターンが考えられるため、一概に今回の内容だけで解決するとは言えませんが、一般的によく耳にするものに絞ってまとめていますので、解決の参考になれば幸いです。

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