ケノン 口コミ。 『ケノン vs パナソニック』の違いを比較【性能・価格・使える部位】

ケノン口コミは怪しい・サクラ・やらせ?悪評を全部調べた結果衝撃の事実!

ケノン 口コミ

ケノンを選んだ理由• サロンで全身脱毛すると30万円して3年以上かかるから• サロンやクリニックに通うのが面倒• 自宅で脱毛したかった• サロンと効果は変わらないから• 何度でも脱毛できるから• ランニングコストが安かったから ケノンを4ヵ月使ったビフォーアフター まずはケノンを4ヵ月使って効果はどうだったのか 部位ごとに分けてビフォーアフターを紹介します。 脇 ビフォーの画像をご覧頂ければわかるように 脇毛は女性にしてかなり濃い方です。 脇毛を剃っても4日もすればかなりボウボウになります(笑 4か月脱毛してまだ脇毛は生えてきますが、 以前よりも薄くなり今は産毛のような毛しか生えてきません。 1年も頑張れば自己処理がほぼいらなくなるくらいまでなるかも知れません。 脇の痛みは1ヶ月目は結構ありました。 早く効果を出したいと思い、 2回目からMAXのレベル10で照射したのでチクッとする感じが強かったのです。 でも我慢できない程ではなく、痛みがあることで効いていると感じられます。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 2回 1回目はレベル7で2回目はレベル10 13ショット 2ヶ月目 2回 レベル10 10ショット 3ヶ月目 2回 レベル10 12ショット 4ヶ月目 2回 レベル10 13ショット ふくらはぎ 私のふくらはぎは、毛は太くはないのですが量が多いです。 早く効果を実感したかったので、 ふくらはぎははじめからレベルMAXの10で照射しました。 やはりレベル10はそれなりに痛みがある分、 効果も高く、だいぶん生える量が減り、 場所によっては生えない部分もあります。 以前のような毛の密集地帯はなくなりました。 ただ、まだまだ毛は生えてきますし、毛穴も目立ちます。 脇よりも時間がかかりそうなので、 完全に脱毛が終わるまで1年以上はかかるかも知れませんね。 また、 ふくらはぎは、毛が薄いという事もあり、 毛の濃い部位に比べ若干効果が下がる印象です。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 2回 レベル10 260ショット 2ヶ月目 2回 レベル10 214ショット 3ヶ月目 2回 レベル10 187ショット 4ヶ月目 2回 レベル10 201ショット 腕 腕も毛の量は多いです。 目立つ部位なので3日に1回は電気シェーバーを使っていました。 でも腕の脱毛は若干サボり気味です。 ケノンを使う前よりは毛の量が減りましたが、 まだまだ普通に生えてきます。 ただ、 個人的な感想では腕は少ない回数で効果を感じた部位です。 多分、月2のペースを守っていればもう少し綺麗になったかと思います。 サボらず真面目にケノンを使えば、1年以内で かなり綺麗になるかもしれません。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 1回 レベル10 92ショット 2ヶ月目 1回 レベル10 70ショット 3ヶ月目 1回 レベル10 83ショット 4ヶ月目 1回 レベル10 101ショット Vライン こちらは当サイトの編集部が行った脱毛ではありませんが、 ケノンでVライン脱毛をした画像です。 約10ヵ月間脱毛しました。 Vラインは毛の生える範囲が広く、 電気シェーバーで頻繁に脱毛していて、 それが面倒になりケノンで脱毛しました。 今ではVラインの自己処理はしていません。 脱毛が終わって約1年ですが、処理しければいけないくらいの毛が生える事はないです。 もちろん、薄い産毛は生えてきますが、 じっくりと見ないとわからないくらいなので気にはなりません。 画像はありませんが、 ケノンでI・Oラインの脱毛もして、 Vラインと同じような感じです。 ヒゲ 上記も編集部が行ったわけではありませんが、 ケノンでヒゲ脱毛した画像です。 脱毛期間は1年弱です。 脱毛する前は濃くて太いヒゲがガンガン生えていて、 このままだと青髭のような感じになりそうなので、 ケノンで脱毛しました。 1年弱頑張ったら、太いヒゲは生えてきません。 たまに産毛が生える程度でシェーバーはここ2ヵ月は使っていないです。 自宅でここまで脱毛できなるなら満足です。 メンズサロンでは駄目だと言われていて、 クリニックに行くしかないと思っていたのが ケノンで綺麗になりました。 ケノンを4ヵ月使ったまとめ 4ヵ月ではそれほど効果を期待していませんでしたが、 想像より効果はありました。 腕もふくらぎも脇もケノンを使う前に比べれば見違えるほど毛の量は減ったと思います。 特に脇は太い毛が生える事はなくなりました。 しかし、 まだまだムダ毛は生えてきますし、まだまだ毛穴も目立ちます。 やはり、全身綺麗にするためには1年以上はかかりそうです。 また、今回紹介はしていませんが、脇、腕、ふくらはぎ以外もケノンを使っていますが、 毎回きっちりと全身に使うのは面倒です。 全身くまなく照射すれば1時間くらいはかかると思います。 その分家庭用脱毛器はサロンに比べコストが安いので、 そこは受け入れなければいけませんね。 ケノンの使い方 ここでケノンの使い方の手順を紹介します。 自分でも使いこなせるのか不安に感じている人がいるなら参考にして下さい。 超簡単で何も難しい事や心配になることはありません。 大まかな流れは以下になります。 ケノンの手順• ムダ毛を軽く剃る• レベル調整する• 患部を冷やす• 照射する• 脱毛が終われば保湿する ムダ毛を軽く剃る 照射する当日や前日にムダ毛を軽く剃りです。 中には剃らないで照射する人もいますが、 剃らずに照射すると痛みが増し、若干効果が落ちる可能性もあります。 この時のポイントは、 電気シェーバを使う事と2~3㎜毛を残しておくことです。 カミソリなどで照射してしまうとお肌に負担がかかり、 さらにそこに熱を加えてしまうので、肌トラブルを起こす原因になります。 また、フラッシュ脱毛の光は毛の黒い色素に反応して脱毛するので、 毛が表面に何も出ていなければ効果は出ません。 間違っても毛抜きで抜いてはいけません。 逆にムダ毛があまり出ていなければ無理に剃る必要はないです。 レベルはとりあえず5くらいから始めて良いと思います。 私は、すぐに効果を出したかったのでレベル10から始めた部位がほとんどです。 しかし、敏感肌の人や脇やVラインなどの敏感な部位、もしくは毛量が多い人は、 痛みを感じやすいので、レベルを低く設定して様子を見た方が良いかも知れませんね。 個人的には多少痛みがあった方が効いている感じがするので、 高レベルから始めのが好みです。 冷やす 照射する患部を10秒ほど冷やします。 冷やすものはケノンに付属している保冷剤でも市販されている保冷剤でも タオルを冷やした物でも何でも構いません。 要は患部を冷やせれば何でも良いです。 照射する 最後に患部にハンドピースを付けて照射ボタンを押すだけです。 保湿する 脱毛が全て終われば化粧水や乳液などで保湿して上げて下さい。 保湿さえしとけば肌トラブルになりませんし、 照射時の痛みも軽減されます。 脱毛している間は、常に保湿を心がけておくとなお良いでしょう。 VIO脱毛のやり方 VIO脱毛のような特殊部位も基本脱毛方法は同じです。 ただ、VIO脱毛の場合、脱毛しにくい部位でもありますし、 Vラインは形を決めて脱毛しなくてはいけません。 (ハイジニーナにする場合は別) その流れを簡単に紹介します。 VIO脱毛のやり方• Vラインの形を決める• 形に添ってムダ毛を処理する• I・Oラインは普通に剃る• 患部を冷やす• レベルを決めて照射する• 保湿する 他の部位との違いはVラインの形を決める事だけです。 この時にAmazonなどで安く販売されているアンダースタイルガイドを使えば、 脱毛したくない部分を照射する心配はいりません。 今は様々な形のアンダースタイルガイドが販売されているので、 自分の好みの形に合わせられます。 I・Oラインは、見えにくい部位ですが鏡を使いながら照射します。 Iラインは普通に鏡を見ながら脱毛できるので 粘膜の部分に照射しないように気を付けて、 Oラインは少し工夫が必要で、 屈伸座りをして真下に鏡を置くと照射しやすくなります。 また、VIO脱毛をする際はストロングカートリッジを使うと 脱毛効果が高く、少ない回数で終わらせる事が出来ます。 ケノンのカートリッジは後ほど紹介いたします。 <参考> <参考> ケノンの使用頻度や使用回数 上記でその月の使用頻度を紹介しましたが、 基本は月2回(2週間に1回)のペースで脱毛を続けていき、 毛の生え量が少なくなってきたり、生えるのが遅くなってきたら、 月1回や2ヶ月に1回と回数を減らしていきます。 やみくもに回数を増やしたり、使用頻度を狭めても 効果はなく、カートリッジを無駄に消耗させるだけです。 また、肌トラブルの危険も出てきます。 何故なら脱毛は毛周期に合わせなければいけないからです。 毛周期に合わせて脱毛する 毛周期はとは毛が成長してから抜け落ちるまでの期間で、 「成長期」「退行期」「休止期」に分類されます。 脱毛は毛の黒い色素に反応して毛乳頭にダメージを与えて毛を生やさなくしていくので、 お肌の表面に毛が出ている成長期に行わないと効果はないのです。 ですから、早く効果を感じたいからといって無駄に回数を増やすのは止めましょう。 ケノンの使用可能部位 ケノンは顔やVIOまで全身どこでも脱毛することが可能です。 私は現在、上記で紹介した「脇、ふくらはぎ、腕」以外も ビキニライン、太ももを脱毛しております。 家庭用脱毛器の中には、顔やVIOを脱毛出来ない物も多いので、 ケノン一台で全身脱毛できるのが嬉しいです。 以下に各部位の毎に必要な回数と期間も紹介します。 回数 期間 腕 15回~18回 7ヵ月~1年 脇 15回~18回 7ヵ月~1年 足(太もも・ふくらはぎを含む全て) 15回~18回 7ヵ月~1年 顔(口周り) 18回以上 1年半 背中 18回以上 1年半 VIO 20回以上 1年半 ケノンの機能や性能などの特徴 ケノンは最も売れている家庭用脱毛器で、 性能の高さも業界TOPクラスです。 そこで他製品には真似できないケノンの特徴をまとめました。 ケノンのスペック• 金額:69,800円• 照射面積:9. 25㎡• 種類:フラッシュ脱毛器• 1ショットコスト:0. 0098円• カートリッジ:最大300万発• 使用可能部位:全身• その他:フォトフェイシャル機能• 保証期間:3年間 高性能コンデンサとフィルターなので脱毛効果が高い ケノンに搭載されている コンデンサは日立グループの企業と独占契約して開発された 高性能の物です。 コンデンサは脱毛器の心臓部の部品で光の出力つまり、脱毛効果の決める働きがあります。 ケノンはこの高性能のコンデンサを4台も搭載しているので、 ここまで脱毛効果が高いのです。 しかもそのコンデンサは普通に購入すると4台で2万円もしてしまいます。 それだけ格安脱毛器の金額を超えてしまいます。 他の脱毛器はせいぜい1台で性能も格安の怪しい物です。 さらに、その光を伝えるカートリッジのフィルターは、 HOYAグループと独占契約を結び開発された高性能な物です。 そのため、強い光を逃さず的確にお肌に届けるのでより効果が高まります。 ケノンの脱毛効果はサロンと同じですが、 中にはレベルを自由に設定できるのでサロンよりも高いという人も多いです。 それだけケノンの脱毛効果は他の家庭用脱毛器を上回っています。 目的別に合わせて使える豊富なカートリッジ ケノンには5つのカートリッジがあります。 照射面積が広い物、脱毛効果の高い物、美顔器用、ショット数が多い物などです。 他社製品はせいぜい2つですが、ケノンのように複数あると目的や脱毛する部位によって変えられるので、 効率的に全身脱毛していけます。 尚これらのカートリッジは本体を購入すべて付属しております。 照射面積 価格 目的 エクストラ 2. 7=9. 25㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 照射面積が広く全身脱毛向き ラージ 2. 5=7. 0㎝ 7,700円(本体と同時購入で4,200円) オーソドックスなカートリッジ ストロング 1. 0=4. 5㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 脱毛が高くヒゲやVラインにおすすめ プレミアム 2. 5=7. 0㎝ 19,800円(本体と同時購入で9,800円) 最大100万発照射できるランニングコストが安いカートリッジ 美顔 1. 0=4. 5㎝ 6,800円(本体と同時購入で4,000円) フォトフェイシャルとして使えるカートリッジ スーパープレミアム 2. 5=7. 尚、どこで購入しても金額は同じです。 本体もカートリッジも値崩れしないようにメーカーさんが価格を変えておりません。 出力が低下しない 多くの家庭用脱毛器はショット数が増えてくると出力が弱まります。 どんなにショット数が打ててもそれなら意味はありません。 そして出力が弱まる原因はカートリッジの性能です。 ケノンのカートリッジは出力の低下を防ぐために セーフカードを従来の2. 5倍にしました。 そのため、何発照射しても脱毛効果が衰えず効率的に綺麗に照射出来ます。 ケノンの口コミ ケノンのメリット• 脱毛効果が高く自宅でサロンと同じ脱毛ができる• サロンに比べ価格が安く脱毛期間が短い• ランニングコストが安い• 他社製品に比べ性能が高い• 全身に照射できる• 脱毛効果が高いのにお肌への負担は少ない• 好きなタイミングで自分のペースで脱毛できる• 何度でも脱毛できる 自宅で脱毛する上で最も重要なのは脱毛効果で、 ケノンは他の家庭用脱毛器に比べ高いのが特徴です。 ケノン一台あればわざわざサロンに行く必要もありません。 また、ランニングコストも安く全身何処でも使えるのもメリットです。 ケノンは他の家庭用脱毛器と比べるよりもサロンと比べるクラスの脱毛器です。 ケノンのデメリット ケノンにも様々なデメリットがあります。 メリット以上にデメリットも把握して下さい。

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ケノン公式サイトが怪しい!どれが本物?レビューの信憑性は?低評価口コミを紹介

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ケノン公式サイトが怪しい理由は? ケノンの公式サイトが怪しい理由は、• 公式サイトが複数ある(会社名も違う)• 褒めまくりのレビューが多い• 低評価のレビューが少ない• トップページが派手• サイトがごちゃごちゃしている このような点だと考えられます。 複数ある怪しい公式サイト!どれが本物なのか? 複数のケノン公式サイト まず 「ケノン 公式」で検索した時に複数のケノン公式サイトが出てくる点に怪しいと感じる方が多いと思います。 「どれが本物の公式サイト?どこから買えばいい?」とどこから購入すればいいのか迷った方もいるのではないでしょうか。 公式サイトと言えば検索して出てくるのは1つであることが多いですし、 偽の詐欺サイトが大量にできているようにも見えます。 ケノンを購入する側の身からすればニセモノサイトでぼったくられても困るし、ケノン自体に怪しさを感じて信用できないと感じてしまった方もいるかもしれません。 実はすべて本物のケノン公式サイトである ですが「公式」とあるケノンのサイトはすべてケノンを販売する株式会社エムロックが認めた上で作られている公式サイトです。 そのためケノンの偽物サイトがたくさんできているわけなく、 どの公式サイトからケノンを購入してもぼったくられることはないので、安心してケノンを購入して大丈夫です。 それでもどの公式サイトを選べばいいか不安だという方は、下のボタンからケノン公式サイトに飛ぶこともできます。 会社の実績• ケノンの実績• レビュー• 商品PR• 他者と比べた時のメリット• カートリッジの値引き内容• いかにケノンは評価が高いか• 脱毛器を選ぶ基準 などなど公式サイトにはケノンについて以外にも、他社製品との比較や 会社の実績を大きく取り上げた内容が込まれています。 「本当?何か裏があるのでは?」と 多すぎる実績がかえってサイトの怪しい印象に繋がっているかもしれません。 広告のような派手なデザイン 公式サイトを見ていて感じたのが「広告?」ということと、 知りたい情報が見つけにくいということでした。 公式サイトが カラフルでごちゃごちゃ派手だから必死なように見えてしまった• 公式サイトでは 本当に知りたかったことがよく分からなかった というケノンユーザー口コミもあります。 性能や効果がシンプルにわかることを期待して公式サイトを調べた人にとっては、 もっとシンプルでわかりやすいサイトにしてほしいと思うかもしれません。 「黒い背景になったところから特に怪しい」• 「もっと具体的な家庭用脱毛器としての性能を知りたい」• 「怪しいけどレビューはたくさんあるからいい」• 「公式サイトを調べてケノンを見つけてたら始めていなかったかも」• 「サイトに統一感がなくて本当にきちんとした会社なのか疑問に思ってしまった」 ケノンユーザーズスタッフのケノン公式サイトへの感想はこのようになりました。 友人の勧めや他サイトで調べてから公式サイトを見た人はあまり気にしなかったようですが、 「いきなり公式サイトを見ていたら考え直していたかもしれない」という意見が多かった印象です。 ケノン公式サイトの怪しいレビューについて 褒めまくりのレビューが怪しい ケノンの公式サイトにある レビュー欄を見ると、 とにかく レビューがたくさんあって褒めまくりの言葉が並んでいます。 公式サイトのレビューがテンションが高過ぎて本当に一般の人が書いているとは思えない。 こんなに良いコメントばかりあるのはサクラに違いない!などリアルな口コミに見えないと思う人も。 こうなるのは、なぜなのでしょう? 評価が高い順に並んでいるから 出典: ケノンの公式サイトにあるレビューの順番は、ケノンの 商品 評価が高い順に並んでいます。 そしてケノンの公式サイトのレビューは並べ替えができないので、どうしても 商品に大満足した人のコメントばかりが先に来てしまいます。 特典ゲットのためにレビューをすぐ書く 出典: またケノンに低評価が少ないのは、 使い始めのレビューが多いのも理由の一つだと思います。 使い始めのレビューだと、痛みや使用感については参考になりますが 長期的な感想や効果については評価されません。 ケノンのレビューに使い始めの方が多い理由としては、 レビューを書くことでカートリッジがもらえる「レビュー特典」があります。 上の画像の赤い囲み線にもあるように、特典はレビューを書いてからの発送になるので、 届いてすぐレビューを書いてしまう人も多いです。 ですので長期的に使用した人のレビュー&デメリットや批判になるような低いレビューも少ないと思われます。 気になるケノンの悪評や低評価例を紹介 ケノンのデメリットや悪評、低評価な意見を知りたいという方のために、ケノンの低評価のコメントをご紹介します(引用元:)。 効果がないという口コミ やってたらわかるけどしっかり冷やすと段々と感覚が麻痺してきて痛く無くなるんだよね。 冷やさずにやるのはまず無理。 冷やすのがいちいち面倒という声も聞かれます。 ほとんどの家庭用脱毛器は前後に肌を冷やしてケアする必要があるのでケノンに限ったことではありませんが、スタッフさんに施術してもらえるサロンやクリニックの脱毛に比べるとわずらわしさや面倒を感じるのも仕方がないかと思います。 実はケノンの2chはそれほど荒れてない 2chの反応は意外と良い 2chでケノンの低評価な意見を探してみましたが、実際探してみるとケノンの悪口や低評価の意見はほとんど見られず、炎上ネタや悪口で盛り上がっているスレッドもほとんど見当たりませんでした。 むしろユーザー同士で脱毛の方法やコツ、頻度について意見や情報を交換したりといったコメントが多い印象で、コメント数からも愛用者は多いように思いました。 実はケノンには悪質なレビューも来ていた ケノンへの悪質レビュー 出典: 実はケノンは過去に悪質なレビューによって営業忘我ぎや誹謗中傷をされた過去があります。 低評価を通り越した事実無根の違法行為にもなるようなレビューが書かれたことから、ケノン側もレビューに関しては気を使って表示しているかもしれません。 ケノンは家庭用脱毛器として性能も効果も高評価 効果や使い勝手の口コミ評価は高い ケノンの公式サイトを怪しいと批判しましたが、 商品自体はとても気に入っています。 実際に購入した人の商品口コミを見ても 「長く愛用している。 買ってよかった。 」など高評価が多いです。

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ケノンを男の髭や剛毛に使って体験してみた!

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ケノンを選んだ理由• サロンで全身脱毛すると30万円して3年以上かかるから• サロンやクリニックに通うのが面倒• 自宅で脱毛したかった• サロンと効果は変わらないから• 何度でも脱毛できるから• ランニングコストが安かったから ケノンを4ヵ月使ったビフォーアフター まずはケノンを4ヵ月使って効果はどうだったのか 部位ごとに分けてビフォーアフターを紹介します。 脇 ビフォーの画像をご覧頂ければわかるように 脇毛は女性にしてかなり濃い方です。 脇毛を剃っても4日もすればかなりボウボウになります(笑 4か月脱毛してまだ脇毛は生えてきますが、 以前よりも薄くなり今は産毛のような毛しか生えてきません。 1年も頑張れば自己処理がほぼいらなくなるくらいまでなるかも知れません。 脇の痛みは1ヶ月目は結構ありました。 早く効果を出したいと思い、 2回目からMAXのレベル10で照射したのでチクッとする感じが強かったのです。 でも我慢できない程ではなく、痛みがあることで効いていると感じられます。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 2回 1回目はレベル7で2回目はレベル10 13ショット 2ヶ月目 2回 レベル10 10ショット 3ヶ月目 2回 レベル10 12ショット 4ヶ月目 2回 レベル10 13ショット ふくらはぎ 私のふくらはぎは、毛は太くはないのですが量が多いです。 早く効果を実感したかったので、 ふくらはぎははじめからレベルMAXの10で照射しました。 やはりレベル10はそれなりに痛みがある分、 効果も高く、だいぶん生える量が減り、 場所によっては生えない部分もあります。 以前のような毛の密集地帯はなくなりました。 ただ、まだまだ毛は生えてきますし、毛穴も目立ちます。 脇よりも時間がかかりそうなので、 完全に脱毛が終わるまで1年以上はかかるかも知れませんね。 また、 ふくらはぎは、毛が薄いという事もあり、 毛の濃い部位に比べ若干効果が下がる印象です。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 2回 レベル10 260ショット 2ヶ月目 2回 レベル10 214ショット 3ヶ月目 2回 レベル10 187ショット 4ヶ月目 2回 レベル10 201ショット 腕 腕も毛の量は多いです。 目立つ部位なので3日に1回は電気シェーバーを使っていました。 でも腕の脱毛は若干サボり気味です。 ケノンを使う前よりは毛の量が減りましたが、 まだまだ普通に生えてきます。 ただ、 個人的な感想では腕は少ない回数で効果を感じた部位です。 多分、月2のペースを守っていればもう少し綺麗になったかと思います。 サボらず真面目にケノンを使えば、1年以内で かなり綺麗になるかもしれません。 回数 レベル 総ショット数 1ヶ月目 1回 レベル10 92ショット 2ヶ月目 1回 レベル10 70ショット 3ヶ月目 1回 レベル10 83ショット 4ヶ月目 1回 レベル10 101ショット Vライン こちらは当サイトの編集部が行った脱毛ではありませんが、 ケノンでVライン脱毛をした画像です。 約10ヵ月間脱毛しました。 Vラインは毛の生える範囲が広く、 電気シェーバーで頻繁に脱毛していて、 それが面倒になりケノンで脱毛しました。 今ではVラインの自己処理はしていません。 脱毛が終わって約1年ですが、処理しければいけないくらいの毛が生える事はないです。 もちろん、薄い産毛は生えてきますが、 じっくりと見ないとわからないくらいなので気にはなりません。 画像はありませんが、 ケノンでI・Oラインの脱毛もして、 Vラインと同じような感じです。 ヒゲ 上記も編集部が行ったわけではありませんが、 ケノンでヒゲ脱毛した画像です。 脱毛期間は1年弱です。 脱毛する前は濃くて太いヒゲがガンガン生えていて、 このままだと青髭のような感じになりそうなので、 ケノンで脱毛しました。 1年弱頑張ったら、太いヒゲは生えてきません。 たまに産毛が生える程度でシェーバーはここ2ヵ月は使っていないです。 自宅でここまで脱毛できなるなら満足です。 メンズサロンでは駄目だと言われていて、 クリニックに行くしかないと思っていたのが ケノンで綺麗になりました。 ケノンを4ヵ月使ったまとめ 4ヵ月ではそれほど効果を期待していませんでしたが、 想像より効果はありました。 腕もふくらぎも脇もケノンを使う前に比べれば見違えるほど毛の量は減ったと思います。 特に脇は太い毛が生える事はなくなりました。 しかし、 まだまだムダ毛は生えてきますし、まだまだ毛穴も目立ちます。 やはり、全身綺麗にするためには1年以上はかかりそうです。 また、今回紹介はしていませんが、脇、腕、ふくらはぎ以外もケノンを使っていますが、 毎回きっちりと全身に使うのは面倒です。 全身くまなく照射すれば1時間くらいはかかると思います。 その分家庭用脱毛器はサロンに比べコストが安いので、 そこは受け入れなければいけませんね。 ケノンの使い方 ここでケノンの使い方の手順を紹介します。 自分でも使いこなせるのか不安に感じている人がいるなら参考にして下さい。 超簡単で何も難しい事や心配になることはありません。 大まかな流れは以下になります。 ケノンの手順• ムダ毛を軽く剃る• レベル調整する• 患部を冷やす• 照射する• 脱毛が終われば保湿する ムダ毛を軽く剃る 照射する当日や前日にムダ毛を軽く剃りです。 中には剃らないで照射する人もいますが、 剃らずに照射すると痛みが増し、若干効果が落ちる可能性もあります。 この時のポイントは、 電気シェーバを使う事と2~3㎜毛を残しておくことです。 カミソリなどで照射してしまうとお肌に負担がかかり、 さらにそこに熱を加えてしまうので、肌トラブルを起こす原因になります。 また、フラッシュ脱毛の光は毛の黒い色素に反応して脱毛するので、 毛が表面に何も出ていなければ効果は出ません。 間違っても毛抜きで抜いてはいけません。 逆にムダ毛があまり出ていなければ無理に剃る必要はないです。 レベルはとりあえず5くらいから始めて良いと思います。 私は、すぐに効果を出したかったのでレベル10から始めた部位がほとんどです。 しかし、敏感肌の人や脇やVラインなどの敏感な部位、もしくは毛量が多い人は、 痛みを感じやすいので、レベルを低く設定して様子を見た方が良いかも知れませんね。 個人的には多少痛みがあった方が効いている感じがするので、 高レベルから始めのが好みです。 冷やす 照射する患部を10秒ほど冷やします。 冷やすものはケノンに付属している保冷剤でも市販されている保冷剤でも タオルを冷やした物でも何でも構いません。 要は患部を冷やせれば何でも良いです。 照射する 最後に患部にハンドピースを付けて照射ボタンを押すだけです。 保湿する 脱毛が全て終われば化粧水や乳液などで保湿して上げて下さい。 保湿さえしとけば肌トラブルになりませんし、 照射時の痛みも軽減されます。 脱毛している間は、常に保湿を心がけておくとなお良いでしょう。 VIO脱毛のやり方 VIO脱毛のような特殊部位も基本脱毛方法は同じです。 ただ、VIO脱毛の場合、脱毛しにくい部位でもありますし、 Vラインは形を決めて脱毛しなくてはいけません。 (ハイジニーナにする場合は別) その流れを簡単に紹介します。 VIO脱毛のやり方• Vラインの形を決める• 形に添ってムダ毛を処理する• I・Oラインは普通に剃る• 患部を冷やす• レベルを決めて照射する• 保湿する 他の部位との違いはVラインの形を決める事だけです。 この時にAmazonなどで安く販売されているアンダースタイルガイドを使えば、 脱毛したくない部分を照射する心配はいりません。 今は様々な形のアンダースタイルガイドが販売されているので、 自分の好みの形に合わせられます。 I・Oラインは、見えにくい部位ですが鏡を使いながら照射します。 Iラインは普通に鏡を見ながら脱毛できるので 粘膜の部分に照射しないように気を付けて、 Oラインは少し工夫が必要で、 屈伸座りをして真下に鏡を置くと照射しやすくなります。 また、VIO脱毛をする際はストロングカートリッジを使うと 脱毛効果が高く、少ない回数で終わらせる事が出来ます。 ケノンのカートリッジは後ほど紹介いたします。 <参考> <参考> ケノンの使用頻度や使用回数 上記でその月の使用頻度を紹介しましたが、 基本は月2回(2週間に1回)のペースで脱毛を続けていき、 毛の生え量が少なくなってきたり、生えるのが遅くなってきたら、 月1回や2ヶ月に1回と回数を減らしていきます。 やみくもに回数を増やしたり、使用頻度を狭めても 効果はなく、カートリッジを無駄に消耗させるだけです。 また、肌トラブルの危険も出てきます。 何故なら脱毛は毛周期に合わせなければいけないからです。 毛周期に合わせて脱毛する 毛周期はとは毛が成長してから抜け落ちるまでの期間で、 「成長期」「退行期」「休止期」に分類されます。 脱毛は毛の黒い色素に反応して毛乳頭にダメージを与えて毛を生やさなくしていくので、 お肌の表面に毛が出ている成長期に行わないと効果はないのです。 ですから、早く効果を感じたいからといって無駄に回数を増やすのは止めましょう。 ケノンの使用可能部位 ケノンは顔やVIOまで全身どこでも脱毛することが可能です。 私は現在、上記で紹介した「脇、ふくらはぎ、腕」以外も ビキニライン、太ももを脱毛しております。 家庭用脱毛器の中には、顔やVIOを脱毛出来ない物も多いので、 ケノン一台で全身脱毛できるのが嬉しいです。 以下に各部位の毎に必要な回数と期間も紹介します。 回数 期間 腕 15回~18回 7ヵ月~1年 脇 15回~18回 7ヵ月~1年 足(太もも・ふくらはぎを含む全て) 15回~18回 7ヵ月~1年 顔(口周り) 18回以上 1年半 背中 18回以上 1年半 VIO 20回以上 1年半 ケノンの機能や性能などの特徴 ケノンは最も売れている家庭用脱毛器で、 性能の高さも業界TOPクラスです。 そこで他製品には真似できないケノンの特徴をまとめました。 ケノンのスペック• 金額:69,800円• 照射面積:9. 25㎡• 種類:フラッシュ脱毛器• 1ショットコスト:0. 0098円• カートリッジ:最大300万発• 使用可能部位:全身• その他:フォトフェイシャル機能• 保証期間:3年間 高性能コンデンサとフィルターなので脱毛効果が高い ケノンに搭載されている コンデンサは日立グループの企業と独占契約して開発された 高性能の物です。 コンデンサは脱毛器の心臓部の部品で光の出力つまり、脱毛効果の決める働きがあります。 ケノンはこの高性能のコンデンサを4台も搭載しているので、 ここまで脱毛効果が高いのです。 しかもそのコンデンサは普通に購入すると4台で2万円もしてしまいます。 それだけ格安脱毛器の金額を超えてしまいます。 他の脱毛器はせいぜい1台で性能も格安の怪しい物です。 さらに、その光を伝えるカートリッジのフィルターは、 HOYAグループと独占契約を結び開発された高性能な物です。 そのため、強い光を逃さず的確にお肌に届けるのでより効果が高まります。 ケノンの脱毛効果はサロンと同じですが、 中にはレベルを自由に設定できるのでサロンよりも高いという人も多いです。 それだけケノンの脱毛効果は他の家庭用脱毛器を上回っています。 目的別に合わせて使える豊富なカートリッジ ケノンには5つのカートリッジがあります。 照射面積が広い物、脱毛効果の高い物、美顔器用、ショット数が多い物などです。 他社製品はせいぜい2つですが、ケノンのように複数あると目的や脱毛する部位によって変えられるので、 効率的に全身脱毛していけます。 尚これらのカートリッジは本体を購入すべて付属しております。 照射面積 価格 目的 エクストラ 2. 7=9. 25㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 照射面積が広く全身脱毛向き ラージ 2. 5=7. 0㎝ 7,700円(本体と同時購入で4,200円) オーソドックスなカートリッジ ストロング 1. 0=4. 5㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 脱毛が高くヒゲやVラインにおすすめ プレミアム 2. 5=7. 0㎝ 19,800円(本体と同時購入で9,800円) 最大100万発照射できるランニングコストが安いカートリッジ 美顔 1. 0=4. 5㎝ 6,800円(本体と同時購入で4,000円) フォトフェイシャルとして使えるカートリッジ スーパープレミアム 2. 5=7. 尚、どこで購入しても金額は同じです。 本体もカートリッジも値崩れしないようにメーカーさんが価格を変えておりません。 出力が低下しない 多くの家庭用脱毛器はショット数が増えてくると出力が弱まります。 どんなにショット数が打ててもそれなら意味はありません。 そして出力が弱まる原因はカートリッジの性能です。 ケノンのカートリッジは出力の低下を防ぐために セーフカードを従来の2. 5倍にしました。 そのため、何発照射しても脱毛効果が衰えず効率的に綺麗に照射出来ます。 ケノンの口コミ ケノンのメリット• 脱毛効果が高く自宅でサロンと同じ脱毛ができる• サロンに比べ価格が安く脱毛期間が短い• ランニングコストが安い• 他社製品に比べ性能が高い• 全身に照射できる• 脱毛効果が高いのにお肌への負担は少ない• 好きなタイミングで自分のペースで脱毛できる• 何度でも脱毛できる 自宅で脱毛する上で最も重要なのは脱毛効果で、 ケノンは他の家庭用脱毛器に比べ高いのが特徴です。 ケノン一台あればわざわざサロンに行く必要もありません。 また、ランニングコストも安く全身何処でも使えるのもメリットです。 ケノンは他の家庭用脱毛器と比べるよりもサロンと比べるクラスの脱毛器です。 ケノンのデメリット ケノンにも様々なデメリットがあります。 メリット以上にデメリットも把握して下さい。

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