ルシファーhl 1000万。 ルシファーHL(ダークラプチャ)火属性攻略

ルシファーhardに初挑戦して思いっ切り戦犯になった話

ルシファーhl 1000万

ルシファーHLの土マグナの立ち回りについてけっこう聞かれることが多いので、いっそのことブログにしちゃおうと思い、雑にですがまとめてみました。 拙い文章で申し訳ありませんがよかったら読んでみてください。 前提として今回の記事で土マグナが担当する試練は3. 11とします。 他にも、羽根の70トリガーを超えたあとにグラビティを入れる回し方などもありますので、あくまで一例としてご覧になってください。 70以降はパラロスを受けるまでグラビを絶対に入れないよう、パーティ全員で事前に連絡を取っておきましょう ここで禁断の果実を味方に付与、ルシファー本体の福音の鐘を剥がします。 この辺りから奥義をオフにし50の試練に備えます。 がない場合はもう1〜2ターン早くからから貯めた方が確実かも また、ルシ本体の特殊を受けた際の裂傷、恐怖 奥義ゲージが上昇しなくなる状態 虚脱 行動不可 はこまめにクリアオールを投げてもらって消えたのを確認してから動くようにしましょう。 パラロス受け用にCTを調整しているので恐怖等の見落としにより3. 8の試練を消せない場合普通に詰みます。 ここまでこれればあとは試練を超えるだけです やバハを投げたり、オクトーの1を打つなりして試練越えの準備をします。 この際、ルシ本体に他の属性がダメアビを先に打ってしまうと土が本体95トリガーのポースポロスを受けてしまうため、ユリウス、アニラ以外のデバフは控えるようにしましょう。 もし95を踏んでしまう際はサラのかばうやレフィーエの3などを切ったり、、水鞄を打ってケアしましょう。 HPが5万程度あれば耐えれると思います。 ここまでくれば土の仕事はほぼ95パーセントくらい終了です。 ルシ本体85のHPトリガーに気を付けつつ、羽根から順番に倒していけばクリア出来ると思います。 下にCTトリガーの簡単な表載せるので参考に して頂けると幸いです。 火力は高いので1000万出すのは楽になるかも。 また1アビのグラビも基本的には打つことないですがパラロス受け調整がうまくいかない場合は有効なこともあるかも?です 使ったことないのであんまり分かりません。 追記:他の方の記事や、自分自身の経験を元に召喚石についての記事を少し修正致しました。 試練突破と同時に95を踏むケースが想定より多く、や水鞄の重要性をきちんとお伝え出来ていなかった点は申し訳ありませんでした。 *一応僕のやつです いかがでしたでしょうか? 色々書きましたが、結局のところ失敗しながら数をこなして慣れていくのが1番なので、ビビらずに何度も挑戦していきましょう。 追記:思ったよりも反響があったので僕のおすすめブログ記事貼っておきます Eldred.

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【グラブル】『ルシファーHL』攻略/敵行動表|ダークラプチャーHARD【グランブルーファンタジー】

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Contents• 各試練には達成条件が存在し、その条件を満たせば対応した試練が解除されます。 試練が残っているとそれぞれの試練に対応したデメリットが発動してしまいます。 例えば試練8はオーバーチェインすると解除できます。 解除しないと敵が全属性ダメージカットを無視して攻撃してくるようになるため、ファラが無効化されるので真っ先に解除しないと討伐成功はまず不可能になります。 試練1は1ターンの間に本体に1000万ダメージ以上の火属性ダメージを与えて解除です。 解除しないと敵の火属性ダメージがアップします。 ここで 重要なのは担当する属性の属性ダメージで1000万与える必要がある点です。 ダメアビも1000万ダメのうちにカウントされますが、無属性ダメージや自分の担当属性とは別の属性のダメージはカウントされないので注意しましょう。 この状態だとガッツで耐えても無属性ダメージにあたって死者が出たりもするので終盤地味にきつくなってきます。 そのため、ルシファーHLに参加する以上、 担当属性の1000万試練を解除することは最低限達成しなければならないものだと思っておきましょう。 焦らず落ち着いて死者を出さずに1000万ダメージを出せる状況を作り出しましょう。 1000万試練の確認方法 確認に使うトライアルバトルはこれ! オールド・木人の 無属性を選択しましょう。 ルシファーHLの本体は無属性なので、無属性を選んでおけば間違いありません。 間違っても自分が有利になる属性を選ぶのだけはやめましょう。 それでは本番で出せる以上のダメージが出てしまうので、正確に1000万ダメージ以上出せるか確認できなくなってしまいます。 確認時の注意点 防御デバフは禁止 ルシファー本体が防御下限になった状態は、オールド・木人に防御デバフを何もかけていない状態と大体同じ硬さです。 つまり、木人に防御デバフをかけてしまうと本番で出せるダメージよりも多いダメージが出てしまいます。 万が一奥義効果に防御デバフ効果のついたキャラを編成する場合、トライアルバトルでの確認時には最後尾にするなど工夫しましょう。 本番で使えるバフ・召喚石は使ってOK 防御デバフを使ってしまうとルシファー本体の硬さを再現できなくなるため使用禁止ですが、 バフに関しては使ってOKです。 ただし、 使っていいバフは本番で1000万試練をやるターンに使えるバフ・召喚石に限ります。 開始後何ターンかまわさないと使えないようなアビ・召喚石を使わないと1000万に届かない場合は注意しましょう。 できることであればそのようなアビや召喚石には頼らずに1000万出せるほうが良いです。 本番で重要なのは落ち着いて1000万出せる状況を作ることです。 各属性の1000万試練は、各試練の中では未解除時のデメリットがそこまで重いものではないため、試練開始直後に解除しないといけないものではありません。 何個かバフを使わないと1000万を出せないのであれば、1000万を出すのに必要なアビを使える状況を作るために落ち着いてターンを回せばOKです。 渾身・背水を使う場合はHPに注意 試練開始時のHPは、まわしたターン数によって大きく変動します。 自前の回復手段がないような編成ではHP満タンで試練に挑めることはまずあり得ません。 光属性など自前の回復・クリア手段がたくさんある場合はHP満タンに近い値をキープすることが可能ですが、本体グラビを意地でも使わないマンがいる場合などには他属性が動けずに光が何度も本体奥義を受けないといけなくなる場合もあり、その場合は流石にHP満タンに近い値をキープすることはできません。 そのため、 渾身編成を使う場合にHP満タンの状態じゃないと1000万ダメが出せないのでは困ります。 ある程度HPが削れた状態でも1000万ダメが出せることを確認しておきましょう。 2019年11月時点ではトライアルバトルで自分のHPを設定することはできないため、水着ゾーイを編成してコンジャクションを使った後、1ターン殴ってから1000万が出るか試したり、2,3,4ターン殴ってから1000万出るか試したり、と 自分のHPの割合によってどの程度ダメージに差が出るかを確認しておきましょう。 水着ゾーイを編成すると闇属性以外では本番で使えるキャラが3キャラしかいない状況なので、もうひとりいたら1000万を超えそうだな、ということが確認できればOKです。 渾身について説明しましたが、背水の場合も同様です。 背水でダメージが出しにくいHPが満タンに近い状態でどの程度ダメージが出るのかも確認しておきましょう。 1000万ギリギリの人は下振れ時に注意 グラブルの与ダメには振れ幅があり、乱数でダメージがある程度変動します。 また、クリティカルが発動したかどうかによってもダメージに差がでます。 そのため、1000万ギリギリの場合は何回か試してみて、 ダメージが出ないときでも1000万を超えることを確認しておきましょう。 1000万ダメージ出たことの確認方法 木人が回復した値(緑色の数字)が1000万を超えていれば基本的にはOKです。 例外として、与えたダメージの中に無属性ダメージや担当属性とは別の属性のダメージが含まれる場合は、緑色の数字からその値を引いた値が1000万を超えていることを確認しましょう。 最近は野良のスピードもどんどん上がっているので、試練開始直後にアニラの1アビのリキャスト間に合っていない場合もあります。 1000万にあまり余裕がない場合は、 1000万を狙って攻撃ボタンを押す前に、属性デバフがちゃんとかかっていることを確認しましょう。 バフの使用間隔に注意 1000万試練にバフを使う場合、そのバフアビの使用間隔に注意しましょう。 1000万試練に必要なバフアビを1ターン目などの最序盤に使う場合、ターン数をあまり回せないと試練開始までにそのバフアビを再使用できないこともあり得ます。 召喚石のバフに関しても同様です。 召喚可能になるのは4ターン目からですが、4ターン目にルシやバハなどを使った場合、試練開始時にその石を再使用するのはほぼほぼ無理なので気を付けましょう。 試練開始前に羽奥義を1回だけ必ず受ける。 2回目は受けない。 羽の奥義は1回ごと交互にマルスとフィークスを繰り返します。 ルシファー本体には福音の黒翼というめちゃくちゃ硬くなるバフが1ターン目から付いており、このバフはマルス使用時に解除され、フィークス使用時に再付与(試練開始後は再付与されない)されます。 つまり、 試練が始まるまでに羽の1回目の奥義を発動させることで、マルスによって福音の黒翼を解除する必要があります(1回は羽の奥義を必ず発動させる)。 そして、羽の2回目の奥義が発動してしまうとフィークスによって福音の黒翼が再付与されてしまうので、 試練開始前に2回目の羽奥義は絶対に受けてはいけません。 トライアルで1000万ダメージが出ていようが、福音の黒翼が付いた状態では1000万は出せないので、羽の奥義を受ける回数には気を付けましょう。

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12/18のあれこれ:ルシファーHL入門 各属性のかんたんなムーブとキャラ編成

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ルシファーHLの土マグナの立ち回りについてけっこう聞かれることが多いので、いっそのことブログにしちゃおうと思い、雑にですがまとめてみました。 拙い文章で申し訳ありませんがよかったら読んでみてください。 前提として今回の記事で土マグナが担当する試練は3. 11とします。 他にも、羽根の70トリガーを超えたあとにグラビティを入れる回し方などもありますので、あくまで一例としてご覧になってください。 70以降はパラロスを受けるまでグラビを絶対に入れないよう、パーティ全員で事前に連絡を取っておきましょう ここで禁断の果実を味方に付与、ルシファー本体の福音の鐘を剥がします。 この辺りから奥義をオフにし50の試練に備えます。 がない場合はもう1〜2ターン早くからから貯めた方が確実かも また、ルシ本体の特殊を受けた際の裂傷、恐怖 奥義ゲージが上昇しなくなる状態 虚脱 行動不可 はこまめにクリアオールを投げてもらって消えたのを確認してから動くようにしましょう。 パラロス受け用にCTを調整しているので恐怖等の見落としにより3. 8の試練を消せない場合普通に詰みます。 ここまでこれればあとは試練を超えるだけです やバハを投げたり、オクトーの1を打つなりして試練越えの準備をします。 この際、ルシ本体に他の属性がダメアビを先に打ってしまうと土が本体95トリガーのポースポロスを受けてしまうため、ユリウス、アニラ以外のデバフは控えるようにしましょう。 もし95を踏んでしまう際はサラのかばうやレフィーエの3などを切ったり、、水鞄を打ってケアしましょう。 HPが5万程度あれば耐えれると思います。 ここまでくれば土の仕事はほぼ95パーセントくらい終了です。 ルシ本体85のHPトリガーに気を付けつつ、羽根から順番に倒していけばクリア出来ると思います。 下にCTトリガーの簡単な表載せるので参考に して頂けると幸いです。 火力は高いので1000万出すのは楽になるかも。 また1アビのグラビも基本的には打つことないですがパラロス受け調整がうまくいかない場合は有効なこともあるかも?です 使ったことないのであんまり分かりません。 追記:他の方の記事や、自分自身の経験を元に召喚石についての記事を少し修正致しました。 試練突破と同時に95を踏むケースが想定より多く、や水鞄の重要性をきちんとお伝え出来ていなかった点は申し訳ありませんでした。 *一応僕のやつです いかがでしたでしょうか? 色々書きましたが、結局のところ失敗しながら数をこなして慣れていくのが1番なので、ビビらずに何度も挑戦していきましょう。 追記:思ったよりも反響があったので僕のおすすめブログ記事貼っておきます Eldred.

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