山本 ゆり チーズ ケーキ。 【世界一受けたい授業】バスクチーズケーキのレシピ作り方!山本ゆりさんお家でカフェご飯|ママと赤ちゃんの応援サイト

【世界一受けたい授業】山本ゆりさんの「電子レンジでバスク風チーズケーキ」の作り方~レンチンレシピ

山本 ゆり チーズ ケーキ

ご本人曰く「そもそも不器用で面倒くさがり」ということで、どこにでもある材料で、誰にでもできるレシピを本やブログで紹介。 宝島社から発売中の「syunkonカフェごはん」シリーズはベストセラーとなっています。 ぜひ作りながら聴いて下さい! 量りも不要!材料5つ!バスク風チーズケーキ! 【材料】 (12cmくらいの丸形1台分。 まず4つクシャッと丸めて4隅に置いてから中央に1枚敷いてください。 クリームチーズは室温に完全に戻して柔らかくするか、耐熱容器に入れてレンジで30秒ほどチンしてやわらかくする。 1)ボウルにクリームチーズを入れてクリーム状になるまでよく練り、砂糖、卵、生クリーム、薄力粉の順に加えてその都度泡だて器でよーく混ぜる。 (順番重要です。 砂糖、卵、生クリーム、薄力粉の順) 2)型に流してトントンと底を打ちつけて空気を抜き、600Wのレンジで4分チン。 表面さえ乾けばOK。 (500Wなら4分50秒、700Wなら3分20秒くらい) 3)シートごとアルミ箔の上に取り出し、アルミ箔を立ててはみ出たシートをちぎり(焦げるんで)、砂糖適量(分量外)を表面にふってトースターで5~15分くらい、焦げ目がつくまで焼く。 ザルにペーパータオルを敷いて一回り小さいボウルにのせ、ヨーグルトを流し、1~2時間水切りする。 (200gくらいになります。 レンジ信用ならんという方は、普通に一晩冷蔵庫でゆっくり水を切っても。 ホットケーキの牛乳の代わり、もしくは一部に使ったらふわふわもちもちになっておいしいので、捨てないほうが身のためです。 2)生クリームに砂糖の半量(だいたいで)を加えてツノがピンと立つまでさらに泡立て、さっき作ったものに混ぜる。 残りの砂糖も加えて混ぜる。 ただクッキーとキウイが甘いので、この時点では甘さだいぶ控えめなほうがちょうどいいです。 迷いますね。 3)キウイを薄切りにする。 容器にクッキーを9枚敷いて先ほど作ったものの半分の量を塗り、キウイの端っこや汚くなった部分があれば散らし、またクッキー9枚を敷き詰め、先ほど作ったものの残りを重ねる。 4)表面にキウイを敷き詰め、完成。 【ポイント】 オーブンで焼いたりゼラチンで固めたりもしない、失敗がほぼないデザートですが、ヨーグルトの酸味、クッキーの苦みと甘味、キウイの甘味が絶妙のバランス。 クリームがレアチーズケーキのようになってすごくおいしいです! キウイとは距離を置いてますねんという方はいちごを散らすもよし、 缶詰の果物を敷き詰めるもよし、溶けないココアパウダーをふって「ティラミス風」と言うもよし。 ザクザク、しっとり、濃厚が一度に味わえる!そんな都合のいい話が・・・あったわ!3層の生チョコケーキ! 【材料】 (5本分。 バターも何も塗らずクシャッと入れて頂けばいいです。 1)土台をつくる。 オレオを厚手のポリ袋に入れて(クリームごと)麺棒などでたたいて粗く砕く。 型にバターをいれ、ラップをかけずにレンジ(600w)でおよそ20秒加熱して溶かす。 砕いたオレオを入れてフォークなどでよく絡めてから敷き詰め、冷蔵庫にいれておく。 オレオに恨みでもあんのかと疑われるぐらいガチガチに。 2)真ん中の層を作る。 耐熱ボウルに細かく割った板チョコとバターを入れ、ラップをかけずにレンジで約40秒加熱し、混ぜながら溶かす。 2~3回底を打ちつけて空気をぬく。 4)ラップをかけずに電子レンジで2分~2分30秒加熱し、あら熱をとる。 5)上の層を作る。 耐熱ボウルに細かく刻んだ板チョコ(ここは細かくきざんでください。 )と牛乳を入れ、ラップをかけずにレンジで30秒加熱し、混ぜながら溶かす。 先ほど作ったものに流してへらでベーンとならし、冷蔵庫で2時間以上冷やし固める。 6)周囲を切り落として(ここがまたおいしい)食べやすく切り、完成! 山本さんのレシピ本もぜひ! TBSラジオ『ジェーン・スー 生活は踊る』は月~金の11:00~13:00生放送。 AM954kHz、FM90. 5MHz、PCやスマートフォンはでも。 聴き逃しても過去の音声がや、で聴けます。

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【簡単!カフェ風おつまみ】じゃがいものチーズボール by 山本ゆりさん

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オーブンシートの敷き方ですが、私はきれいに丸い形にしたかったので切り込みを入れて普通の丸いケーキを焼くときと同じように敷いたのですが あえてくしゃくしゃっと1枚を丸い形に沿わせてセットしたほうがいいです。 理由は ・レンチンした後に天板に移す際、切ってあると生地が流れやすい。 ・もともとのバスクチーズケーキのレシピを調べたら、1枚のオーブンシートを使って丸い形に添わせるようだった。 ためです。 なので私のように丁寧に形に沿うようにセットしなくて大丈夫です。 縁にくしゃっとした紙の跡がつくのもバスク風の証なようなので。 3、トースターの天板の上にアルミホイルを敷く。 オーブンシートごとアルミホイルに乗せ、砂糖を振る。 220度のトースターで5分焼き、その後は焼き目を確認しながら焼く。 生地をアルミホイルの上に移すときに、生地はまだ全然焼けておらずほぼ液体なので流れ出ないように注意してください。 1人で移動させるのが難しく、我が家では2人がかりでアルミホイルの上に移動させました。 また、我が家のトースターでは合計20分ほど焼きました。 しっかり焦がしたほうがバスクチーズケーキっぽくなります。 焦げても不思議と食べるときには苦みがないので、しっかり焦がして大丈夫です。 4、取り出し粗熱を取ってアルミホイルごと冷蔵庫に入れ、最低でも3時間以上、できれば一晩以上冷やし固める。 5、完成です。 切るときは、表面が普通のチーズケーキより硬くてザクザクな感じなので、初めに表面を割る?感じで包丁の刃先を入れると切りやすかったです。 ケーキ型+オーブンで焼く方法 倍量で、丸型のケーキ型にオーブンシートを敷き、オーブンで焼いてみました。 またオーブンで焼く場合、上に砂糖はまぶさなくて大丈夫です。 まぶさなくてもしっかり黒くなりました。 (ただ、砂糖をまぶしたときのような感じとはまた違った感じになります。 ) もともとバスクチーズケーキは上に砂糖をまぶさずに焦がして焼く、という作り方のようなので上の砂糖は不要なんですね。 ケーキ型は18㎝なら2000円くらいで買えるのでケーキ作りが好きな方なら持っていても損はないですよ。 我が家が使っているのはバネ式で横で外すことができるタイプで、使いやすいので初心者の方にもおすすめです。 調理時間:1時間 レシピの分類:デザート レシピの種類:スペイン料理 材料 18㎝丸型1個分 8人分 クリームチーズ 400g 砂糖 砂糖110g 溶き卵 2個分 生クリーム 200ml 薄力粉 大さじ2 レモン汁 大さじ1 こちらのレシピは作り方を動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでも作り方をご説明しますね。 作り方 1、ケーキ型にバターを塗り、オーブンシート1枚を切らずに敷く。 縁はくしゃっとなって大丈夫です。 余分な部分はカットする。 オーブンは予熱しておく。 2、材料を混ぜ合わせ、流し入れる。 3、我が家のオーブンはレンジのなので200度までしか上がらず、しっかり予熱の後200度で45分焼きました。 250度の場合は30分焼く。 4、粗熱を取り、冷蔵庫で1日冷やす。 5、型から外し、オーブンシートを外す。 切るときは包丁を熱湯で温め、水気を拭き取ってから切ると断面がきれいに仕上がります。 表面の黒く焦がした部分もバリバリで、最高に美味しいチーズケーキになります。 レンジとトースターで作ることで、かえって手間が増えて難しくなっている印象を受けました。 今は電子レンジを持っているご家庭がほとんどだと思いますし、レンジにオーブン機能はたいていついているのではじめからオーブンで焼いたほうがはるかに簡単です。 理由は ・タッパーから天板に移動させる手間がいる&移動させるのが結構難しい。 (生地がまだやわらかいため) ・型に入れて焼かないので、どうしても生地が外側に流れやすく、高さが出づらい。 12㎝型の仕上がりイメージで作っても、もう少し大きく、薄くなってしまいました。 ・トースターだとかえって温度管理が難しく、表面も割れやすい。 などなど。 オーブンなら型に生地を流し入れた後焼き上がりまでほったらかしでいけるのでオーブンがある方はこのレシピは不向きです。 ただあくまでも私が作ったらこうなった、というだけで上手な方が作ればもっときれいに、簡単に作れるのかもしれません。

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オーブンシートの敷き方ですが、私はきれいに丸い形にしたかったので切り込みを入れて普通の丸いケーキを焼くときと同じように敷いたのですが あえてくしゃくしゃっと1枚を丸い形に沿わせてセットしたほうがいいです。 理由は ・レンチンした後に天板に移す際、切ってあると生地が流れやすい。 ・もともとのバスクチーズケーキのレシピを調べたら、1枚のオーブンシートを使って丸い形に添わせるようだった。 ためです。 なので私のように丁寧に形に沿うようにセットしなくて大丈夫です。 縁にくしゃっとした紙の跡がつくのもバスク風の証なようなので。 3、トースターの天板の上にアルミホイルを敷く。 オーブンシートごとアルミホイルに乗せ、砂糖を振る。 220度のトースターで5分焼き、その後は焼き目を確認しながら焼く。 生地をアルミホイルの上に移すときに、生地はまだ全然焼けておらずほぼ液体なので流れ出ないように注意してください。 1人で移動させるのが難しく、我が家では2人がかりでアルミホイルの上に移動させました。 また、我が家のトースターでは合計20分ほど焼きました。 しっかり焦がしたほうがバスクチーズケーキっぽくなります。 焦げても不思議と食べるときには苦みがないので、しっかり焦がして大丈夫です。 4、取り出し粗熱を取ってアルミホイルごと冷蔵庫に入れ、最低でも3時間以上、できれば一晩以上冷やし固める。 5、完成です。 切るときは、表面が普通のチーズケーキより硬くてザクザクな感じなので、初めに表面を割る?感じで包丁の刃先を入れると切りやすかったです。 ケーキ型+オーブンで焼く方法 倍量で、丸型のケーキ型にオーブンシートを敷き、オーブンで焼いてみました。 またオーブンで焼く場合、上に砂糖はまぶさなくて大丈夫です。 まぶさなくてもしっかり黒くなりました。 (ただ、砂糖をまぶしたときのような感じとはまた違った感じになります。 ) もともとバスクチーズケーキは上に砂糖をまぶさずに焦がして焼く、という作り方のようなので上の砂糖は不要なんですね。 ケーキ型は18㎝なら2000円くらいで買えるのでケーキ作りが好きな方なら持っていても損はないですよ。 我が家が使っているのはバネ式で横で外すことができるタイプで、使いやすいので初心者の方にもおすすめです。 調理時間:1時間 レシピの分類:デザート レシピの種類:スペイン料理 材料 18㎝丸型1個分 8人分 クリームチーズ 400g 砂糖 砂糖110g 溶き卵 2個分 生クリーム 200ml 薄力粉 大さじ2 レモン汁 大さじ1 こちらのレシピは作り方を動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでも作り方をご説明しますね。 作り方 1、ケーキ型にバターを塗り、オーブンシート1枚を切らずに敷く。 縁はくしゃっとなって大丈夫です。 余分な部分はカットする。 オーブンは予熱しておく。 2、材料を混ぜ合わせ、流し入れる。 3、我が家のオーブンはレンジのなので200度までしか上がらず、しっかり予熱の後200度で45分焼きました。 250度の場合は30分焼く。 4、粗熱を取り、冷蔵庫で1日冷やす。 5、型から外し、オーブンシートを外す。 切るときは包丁を熱湯で温め、水気を拭き取ってから切ると断面がきれいに仕上がります。 表面の黒く焦がした部分もバリバリで、最高に美味しいチーズケーキになります。 レンジとトースターで作ることで、かえって手間が増えて難しくなっている印象を受けました。 今は電子レンジを持っているご家庭がほとんどだと思いますし、レンジにオーブン機能はたいていついているのではじめからオーブンで焼いたほうがはるかに簡単です。 理由は ・タッパーから天板に移動させる手間がいる&移動させるのが結構難しい。 (生地がまだやわらかいため) ・型に入れて焼かないので、どうしても生地が外側に流れやすく、高さが出づらい。 12㎝型の仕上がりイメージで作っても、もう少し大きく、薄くなってしまいました。 ・トースターだとかえって温度管理が難しく、表面も割れやすい。 などなど。 オーブンなら型に生地を流し入れた後焼き上がりまでほったらかしでいけるのでオーブンがある方はこのレシピは不向きです。 ただあくまでも私が作ったらこうなった、というだけで上手な方が作ればもっときれいに、簡単に作れるのかもしれません。

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