ステラ リール 2000。 14ステラC2000HGS,1. 1000番~2000番,シマノ|釣具のイシグロ|中古リサイクル釣具専門通販サイト|

シマノ(SHIMANO) 07’ ステラ 2000S 02082|アウトドア用品・釣り具通販はナチュラム

ステラ リール 2000

今までのステラ以上のスムーズで快適な巻き心地を長く保つため、「Xプロテクト構造」をボディとラインローラーに搭載し防水・防塵性を高めてあります。 また、 番手ごとに最適なスプール径の設計とドラグワッシャーの使い分けがしてありますので、より細いライトラインも安心して使うことができます。 多くの機能を搭載しながらも 14ステラよりもさらに軽量化されていますので、キャスト時の振り抜け感が向上され、繊細なルアーアクションが行いやすくなっています。 ステラの真骨頂であるスムーズ&サイレントを守り続ける最新のフラッグシップモデルとなっています。 従来のギアシステム「Super SHIP」を進化させた「X-SHIP」を搭載し、大幅な内部構造の見直しを図りモデルチェンジを行ったのが10ステラです。 ボディサイズはそのままにピニオンギアとドライブギアの配置を見直し、さらにドライブギアを大口径化することによって従来のスムーズな巻き心地に加えて力強い巻き上げを可能とした機種です。 素材面においては全機種の ボディに軽く剛性のある「マグネシウム」を搭載したことでも話題となり、腐食しやすいマグネシウムを多層によるコーティング技術でリールへの使用を可能としたシマノの技術の高さが見て取れる機種です。 また、番手によってローター素材をマグネシウムかアルミにするといったこだわりも見られました。 細かな全部で14種類のラインナップがされており、現在の釣りシーンでも問題なく合わせられるリールとなっています。 使用する釣りシーンに合わせて細かなラインナップがなされたのが01ステラです。 淡水専用のFW(フレッシュウォーター)、海水大型魚用のSW(ソルトウォーター)、汎用性の高さを持たせたAR(オールラウンド)の3カテゴリーがラインナップされています。 機能面においてはスムーズ(Smooth)、サイレント(Silent)、ストロング(Strong)からなる「Sコンセプト」を掲げた、回転の良さや強度の魅力が目立ったリールとなっています。 また、スーパースローオシュレートでのライン密巻きの効果でドラグ性能が高くライトラインの使用に適しているとあり、今でもバスプロで使用している人も居るほどの実力を持っています。 そのため、あえてこの01ステラを探している人も少なくない、隠れた人気を誇るリールです。 2000年に受注生産限定で販売されたことで生産数が少ない貴重な00ステラ。 「ミレニアムエディション」として販売されたことから、00ステラではなくミレニアムステラと呼ばれることが多い機種です。 デザイン面において特に注目されるのがスプールへのブランキング加工の変化です。 今までのモデルに関してはブランキングが1~2列となっていましたが、ミレニアムステラに関しては3列に渡ってブランキングが施されています。 機能面に関してはラインを密にスプールへ巻き付ける「スーパースローオシュレート」が搭載され、リトリーブ時にゆっくりと上下するスプールに驚いた人が多かったモデルです。 今でも生産数の少なさから高額で売買されることが多い大変貴重なリールです。 歴代ステラの中で唯一2つの年代で表される98ステラと99ステラ。 リールの大きさによって発売時期が違ったためこのような区別の仕方をされていて、それぞれ98ステラは小型から中型の番手、99ステラは5000番以上の大型番手のラインナップとなっています。 GTやジギングといった大型魚のルアーフィッシングが人気となってきていた時代に合わせて16000番までのラインナップがされるようになったのが特徴です。 ラインローラー部の強化やギアを薄くすることによる軽量化、さらにはハイギア(HG)、パワーギア(PG)のラインナップといった95ステラには無かった機能面での大きな変化が見られているのが魅力の機種となっています。 現ステラまで続くシルキーな巻き心地の先駆けとなったのが初代92ステラです。 ローターバランスを上手く取ったシマノバランスロックシステム(SBL)という技術によって巻き取り時のブレを少なくしたのが最大の特徴である機種となっています。 また、ローターの内側にストッパーの歯を設けることで、それまでのスピニングリールでネックとなっていたハンドルの遊び部分を少なくし、快適な巻き心地を実現したリールとしても注目されました。 今ではエギングなどでの釣りにおける必要性から当たり前となっているダブルハンドルモデルを初めてラインナップしたスピニングリールでもあり、シマノの先見性も見られた機種です。 当時の価格で5万円程度の価格だったため欲しくても手に入れられなかった方、逆に現在も手放せずに持っている方も多いのではないでしょうか。

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シマノリール「サイズ別、どんな釣りに使うべきか?」

ステラ リール 2000

自分の場合は千葉県房総半島のリザーバーのレンタルボートでの釣りが前提なので、ライトラインによるライトリグメインで使用する予定。 そこでスプール径があまり大きい必要がないのでC2500系にしました。 ちなみにギヤ比はノーマルと迷ったのですが、やはりハイシーズンのボイル撃ちや巻シャッドはロングキャストが基本なので、巻取りスピードの早いハイギヤを選択。 あとディープをやる時もリグの回収が早いハイギヤが使いやすいと判断しました。 他のリールとの使い分け これで結構手持ちのスピニングリールが充実してきたのですが、その中でステラだけが特別かと言うと、別にそんな事もなく 笑。 とくに去年あたりから買うスピニングリールは大体似たようなタイプになってきてまして。 これは使うラインが細いという事で、 フロロカーボンなら2~4ポンド、PEラインなら太くても1号くらい。 そうなるとスピニングリールの宿命である糸よれはあまり気にする必要が無いんです。 なので似たようなリールばかりになってきたのですがw、気持ちとしてはラインが細いほど18ステラを使う事になるでしょう。 まあ一番高いリールと言う事で気持ち的に集中できると期待して そんな理由…。 ステラの元を取る さて、兎に角 とにかく 思い悩んだ末に18ステラを手にした訳ですが、なにせ値段が値段ですから、なんとか仕事に活かして元を取らないとダメなんです。 ただ18ステラを使ってるだけでは一円にもならないので、それでは会社の備品と言う事にはなりません。 具体的に言うと、自分の場合はステラにセットできるカスタムパーツを作りたいと思っていて、そこで頭を悩ませてる訳です。 「 いやそれ買う前に考えろよ」、と突っ込まれてしまいそうですが、だって欲しかったから… 笑。 でもステラレベルのリールだと基本性能はメチャメチャ高いし特許的なものもあるので、機能的なカスタムパーツを作るのは難しいんですよね。 ハンドル系はすでに作ってるメーカーさんが何社もありますし。 さてどうしたものか。 ハンドルスクリューキャップのスペシャルバージョンでも作ろうかな。 さいごに 勢いだけで買ってしまった18ステラですが、まったく後悔をさせないのはさすがです 笑。 F1回のステラと言えばフェラーリ…、いや、スピニングリールのフェラーリがステラ? どっちにしろ最高峰の技術という事で 笑。 そう考えると今回の18ステラも自分の常識的に無理がありそうなセッティングで試してみようと思った訳です。 亀山ダムのボイル撃ちタックル 近年では誰もが知ってる亀山ダムの表層ボイル撃ちですが、 キモは飛距離と見切られないルアーの動きです。 それらを確保するための一番わかりやすい方法は ラインを細くする事ですよね。 そんな訳で自分でもこれまで使った事のない細いラインにトライしてみる事にしました。 それがPEの0. 06号にフロロカーボン2ポンドのリーダーシステムです。 「一桁間違えてない!? 」 いやいや、間違いなく PE0. 06号です 笑。 ちなみにこれはメバル用となってました。 これにフロロの2ポンドです。 普通に考えたらアベレージサイズでオープンウォーターでも怖いですよね 笑。 もちろんオープンウォーターと言う条件ではありますが。 というかカバー絡みで使う事はありませんよね 笑。 ゾディアス7フィートのスピニングロッドにセットした18ステラC2500SHG。 ラインは0. 06ポンドにフロロ2ポンドのリーダー。 軽いノーシンカーでも飛距離を出すセッティング。 ただしファイトは相当スリリング 笑。 ちゃんとロッドの曲がりに応じてドラグが効くというか。 そしてバスが下に突っ込んだ時もしっかりと追随してくれる感じで。 ドラグを緩め過ぎるとバスを寄せられないし、締め過ぎるとブレイクの危険が高くなります。 ロッドがきっちり曲がり切った時にドラグが出てくれる安心感は確実に体感できました。 まあ、かなりプラシーボ効果入ってるかもしれませんが 爆。 18ステラならもっと細くてもいける! 釣りにおいて細いラインを推奨するのはどうかと思いますが、今回実際に釣りをしてみて思ったのは、18ステラならまだまだ細いラインでもイケるという事です。 これは本当に清水の舞台から紐なしバンジーをした人の特権という事で、「 細いラインを使う権利を得た」と認めてもらいたい心境ですね 笑。 これだけの値段がするリールを使うという事は、それだけリスクを取って他にないメリットを得るという事です。 世の中にこれ以上のリールが無い訳ですから、細いラインを試す資格があるという事ですよね。 これで安いリールを使って細いラインの限界を試しても、どちらも本来の性能を発揮できないままだと思うんですよ。 もはやステラにしか許されない領域に踏み込んでしまったようです…。 と、このぐらい言わせてもらっても良いでしょうかね 爆。 色んな意味で18ステラは買いだと思う さてそんな訳で自腹購入 ここ強調w のSHIMANO18ステラC2500SHGですが、今のところ不満な点は見つかりません。 まあ14ステラを使ってたので、目に見えて進化したポイントが見つからないだけだと思います。 これで中級機種までしか使った事がない人が持ったら、それはそれはビックリする…、かもしれません 笑。 いや、ステラと言うリールを持つ意味は単に目に見える性能だけではなく、「 それ以上は無いという前向きな諦め」にあるのではないでしょうか。 これで獲れなかったら何を使っても獲れない、と思わせてくれる存在感がステラなんだと思いました。 なので釣り人生において一回は最新ステラを持ってみるのを色んな意味でオススメします。

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18ステラ!『シマノ・ステラ3つの魅力』と全スペック、どんな釣りで使うべきか?

ステラ リール 2000

カルディア? あり得ないのですが… 腐っても鯛ですねー 中古でステラを買い替えてください。 AR3000でしたが、アルミボディで使い勝手もよくサイコーの名機です。 今は10ステラの3000HGと07の3000をサブに使ってますがDaiwaとは比較になりませんよ 【追伸を読んで】 オフショア7割とありました。 オフショアでステラのSWを使われているのであれば、答えは明白だと思います。 ソルティガを使用されているのであれば11カルディアありです。 Daiwaのゴリ感、シャラシャラ感まずSimanoでは感じれない感覚です!! マスターギアとピニオンを交換したら治りますが1年も立たずゴリゴリです。 Daiwaの巻が軽い=ギア間のクリアランスが大きいのだと思います。 経年変化で更にクリアランスを大きくなりゴリ感が増すのでは。 それとも、最新モデルの方が性能が勝っているからでしょうか。 そういう意味ではリールも機械ですから年々古くなり、新しいモデルがより良くなるのは当たり前で、新しい方が価値があるでしょう。 一方、所有感ではどんなに古くなってもやはりハイエンド機に軍配は上がるでしょう。 また、他人から見て今時01ステラを使っているのはどう見えるかということであれば、「いいものを大事に使っているんだなぁ」と見る方が多いのではないでしょうか。 個人的に、釣りという趣味は自己満足の塊だと思っています。 他人がどう思うかよりも自分がどう考えるかだと思います。 因みに、私は現在、01、、07、10をそれぞれ所有していますが、01が一番気に入っています。 質問者様と同じAR2000もアジ、メバル用として第一線でバリバリと活躍してくれています。 確かにPEには不向きなリールと思いますが、細いナイロンやフロロ等の使用では飛距離等は最新機種と遜色ありません。 トラブルについては技術と経験でいくらでもカバーできます。 せっかくの名機です、壊れるまで使ってあげて欲しいですね。 補足読みました。 私も最近は行っていませんが、サツキマスにFW2500S、渓流にはスプールを2000Sに付け替えて使用しています。 この先も買い換える予定はありません。 価値ありですか? うん?失礼な!私の中ではベストステラですよ 笑 昔スパースローオシュレーションに憧れ当時はかなり無理して買った一台です。 ハンドルをまわしていてもスプールの上下を見ながら思わずニヤリです。 07ステラでスパースローをやめがっかり、10ステラで内部抵抗70%減と聞き体感できない事に幻滅、イグジストの巻の軽さに驚愕、スピニングはステラと盲目的に思い込んでいた私には本当に驚愕でした。 話がそれましたが01は本当に良いリールですよ、シーバスでPEも使っていますがトラブルは一度もありません。 巷ではトラブルが起こると評判が悪いそうですが、単純に腕の問題だと思います。 シマノも最高機種なんだから大衆迎合はツインパワーまでにして、欧州のスポーツカーメーカーの様に、あなたにステラを使う資格はありませんと、言ってやればいいのに!まあ無理か(笑) でも残念ながら昨年で部品供給が最後に成ってしまいました。 使うかどうかは質問者さん次第です。 夕日に朱に染まるその姿は、複雑なボディーラインに反射し非常に美しいですよ。 塗装の美しさは半端ではありません。 話は変わりますが、車載用のパックロッド用になんでもいいとルビアスに手を出しました。 安いリールでしたので全く期待していなかったのですが、これが思わぬ高性能で、めったにスピニングを使わない私がパックロッドで3回連続で使った事に自分自身でもびっくりでした。 リールを見ずに巻いていると、ステラを使っている?と錯覚を覚えたほどです。 他人の目を気にされるのであれば、ステラでしょう。 一般的に見ればステラは高級品、年代を見分けられる人はそうそういません、それにステラなら古い機種でも気に入っていると思ってもらえる事も考えられます。 カルディアは性能は良くても使っている人も多いでしょうし、その他大勢の一人に成ってしまいますね。 結論としてトラウトの管理釣り場は入っていない様なので、あえてステラをおススメしておきます。 私にとってこのステラはいつまでも憧れの存在です。 【補足】 トラウトの管理釣り場の上級者はそのほとんどがダイワのリールを使います。 本文にもありますがシマノより圧倒的に巻が軽いため、微細な巻あたりがはるかにとり易いのです。 事実私の01ステラより07ルビアスの方が巻が明確に軽いです。 因みに私のルビアスは完全にノーマルです。 私は職業がら数値にあらわれない、意味の無いチューンは行いません。 トラウト以外それほど繊細な釣りはありませんし、トラウトに重きを置いておられるようでもありませんので、やはりステラでいいのではないかと思います。 蛇足ですがトラウトの管理釣り場用なら、そのうち出るであろう新型ルビアスを狙われてはいかがですか?重要な事は巻の軽さ、リール自身の軽さ、金属でないので冷たく成りにくいって事でおススメです。 下位モデルはやはりいまいち軽くないですよね。 わざわざ買う必要を感じません。

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