横須賀線 総武線 路線図。 横須賀・総武快速線

自作時刻表

横須賀線 総武線 路線図

停車駅など、詳しくはをご覧ください• 総武線各駅停車は錦糸町~千葉間で快速と並行し、すべての駅に停まります。 詳しくはをご覧ください。 所在地は主となる駅事務室の位置であり、実際のホームがある場所とは異なることがあります。 JR横須賀線・総武線快速からの乗り換え路線一覧 JR横須賀線・総武線快速(久里浜~千葉~成田空港間)と接続する路線の一覧です。 乗り継ぎたい路線がわかっている場合に、横須賀線・総武線快速のどの駅で乗り継げるかがわかります。 運転間隔・本数は以下の時間帯・駅において発着する列車のものです。 朝:東京駅着7:30~8:59、本数は8:00~8:59で統計• 日中・横須賀線:大船駅11:00~15:59• 日中・総武線快速:東京駅11:00~15:59• 夕方:東京駅発18:00~19:59• 下記の種別・列車は表の運転間隔・本数に含んでいません。 総武線/通勤快速(錦糸町~千葉間)• 湘南新宿ライン/特別快速・快速• 相鉄・JR直通線の列車(11月30日より)• 特急・ライナー列車 区間ごとの運転間隔・本数 以下、区間・方面別の詳細です。 横須賀線(東京~久里浜間) 横須賀線区間(東京~久里浜間)の運転間隔・本数の詳細です。 停車駅表と同様に久里浜駅から上り方向に見ます。 久里浜~逗子間 線名にもなっている横須賀駅が途中にあるものの、横須賀線の末端区間であり、本数が少なくなっています。 日中は1時間あたり3本・約20分間隔で、3本中2本が久里浜~逗子間の区間運転の列車になっています。 この区間運転の列車はグリーン車は連結されていません。 朝・夕は区間運転はなくすべて東京方面へ直通し、朝を中心として横須賀駅発着の列車もあります。 本数は1時間あたり4本程度です。 この区間から逗子駅以遠(東京方面)へ直通する列車は、逗子駅で車両の分割・併合することが大半なので、逗子駅にて数分停車します。 逗子~西大井間 横須賀線で最も本数の多い区間です。 逗子駅からは湘南新宿ライン(宇都宮線直通)の普通列車も加わります。 横須賀線・湘南新宿ラインともに一部大船駅発着の列車もあります。 日中は1時間あたり6本ですが、間隔が均等ではなく、詰まったり広がるところがあります。 6本のうち、2本は湘南新宿ラインの列車(約30分間隔)で、西大井駅から大崎・新宿方面へ直通します。 また上の表に載っていませんが、大船~武蔵小杉間では湘南新宿ラインの特別快速・快速(東海道線~高崎線直通)も走っていて、日中は約30分間隔です。 さらに、11月30日からは、武蔵小杉~西大井間で相鉄線直通列車も走ります(JR線内は各駅停車です)。 日中は1時間あたり2本の予定です。 一部、大船駅で長く(数分)停車する列車があります。 西大井~東京間 西大井駅から湘南新宿ラインが分かれるため、同線直通の列車分の本数が減ります。 日中は1時間あたり4本で、間隔は不均等ですがおおむね15分前後です。 朝・夕には品川駅発着の総武線直通列車もあります。 東京駅からは基本的に総武線へ直通し、東京駅止まり/始発の横須賀線は一部にとどまっています。 総武線直通列車の一部は東京駅で数分停車します。 総武線快速(東京~千葉間)・房総各線直通 総武線快速(東京~千葉間)の運転間隔・本数の詳細です。 千葉駅から房総各線へ直通する運行系統についても触れています。 東京~千葉間 日中は1時間あたり5~6本走っています。 列車間隔は10分程度のところが多いですが、一部に15分程度開くところもあります。 横須賀線からの直通列車のほか、東京駅始発/終着の列車が加わります。 主に朝・夕には津田沼駅発着の列車もあります(日中はごく少数)。 千葉駅からは房総各線へ直通運転もしています。 市川駅(一部は津田沼駅も)で、特急〈成田エクスプレス〉〈しおさい〉を通過待ちすることがあり、その場合数分停車します。 総武本線・成田線直通(成田空港・成東・鹿島神宮方面) 千葉駅から総武本線・成田線へ直通し、成田空港駅まで行きます。 空港アクセス列車として、1時間あたり1~2本運転されています。 東千葉駅をのぞき各駅に停車するので、この区間の地域輸送も兼ねています。 朝・夕には佐倉駅・成田駅発着の列車もあります。 また、総武本線成東駅、鹿島線鹿島神宮駅発着の列車もあります。 総武本線・成東方面直通 朝の上り(東京方面)で1本、夕・夜間に1往復(下り・上り)あります。 夕・夜間の1往復は、成田空港発着の列車から佐倉駅で分かれ(合わさり)ます。 佐倉~成東間は各駅に停車する普通列車(グリーン車なし)となります。 グリーン車も連結されています。 鹿島線直通 成田駅から、成田線佐原方面、さらに鹿島線に直通し鹿島神宮駅まで行きます。 朝の上り1本(鹿島線始発列車)と、夕方の下り1本があります。 佐倉~鹿島神宮間を普通列車(グリーン車なし)として運行します。 下りは佐倉駅で成田空港ゆきから分かれ、成田駅までは同列車の後を続行します。 内房線直通(木更津・君津方面) 千葉駅から内房線へ直通し、君津駅まで行きます。 朝には木更津駅始発もあります。 内房線区間では巌根駅(木更津駅のひとつ手前)をのぞき各駅に停車します。 日中~夜間は1時間に1本あり、朝は本数が増えます。 日中は君津駅で、木更津駅発着の館山方面の普通列車に接続します。 外房線直通(上総一ノ宮方面) 千葉駅から外房線へ直通し、上総一ノ宮駅まで行きます。 外房線の中でも利用の多い千葉市緑区を含む千葉~大網間は各駅に停車します。 かつては上総一ノ宮駅から先の大原駅・勝浦駅まで直通していました。 朝・夕方~夜間に直通し、夕・夜間は1時間に1本です。 日中は総武線直通列車がなく、代わりに京葉線直通列車が運転されています。 JR横須賀線・総武線快速の列車・種別 横須賀線・総武線快速を走る列車・種別の紹介です。 横須賀線普通・総武線快速 基本となる列車種別です。 総武線の錦糸町~千葉間では各駅停車が並行していますが、快速線は停車駅だけにホームがあるので、横須賀線と合わせてもホームのあるすべての駅に停まります。 直通運転し、運行も一体ですが、種別案内は分けられています。 横須賀線(東京~久里浜間): 普通• 総武線(東京~千葉間): 快速 横須賀線の品川~横浜間は、東海道線・京浜東北線とは別のルートを走り、ルート上には西大井駅・武蔵小杉駅・新川崎駅があります。 京浜東北線の鶴見駅付近で再び合流しますが、横須賀線は横浜駅までホームがないので鶴見~東神奈川間の京浜東北線各駅は通過します。 横浜~大船間では東海道線と並行しますが、保土ケ谷駅・東戸塚駅は東海道線にホームがないため、この区間では横須賀線が各駅停車の役割をしています。 総武線の東京~錦糸町間は快速線の単独路線(地下線)になっていて、途中トンネル内に快速線だけの新日本橋駅・馬喰町駅があります。 錦糸町~千葉間は上記のとおり各駅停車が並行し、快速は限られた駅だけに停まります。 横須賀線普通・総武線快速の停車駅 (横須賀線内は各駅に停車 ~) 東京 — 新日本橋 — 馬喰町 — 錦糸町 — 新小岩 — 市川 — 船橋 — 津田沼 — 稲毛 — 千葉[~ 房総各線へ直通] 総武線通勤快速 総武線ではラッシュ時間帯に、より停車駅の少ない通勤快速も運転されています。 平日のみの運転で、朝は上り(東京方面)2本、夕・夜間は下り(千葉方面)2本です。 すべて千葉駅から先の成田方面へ直通し(上り1本は成田空港駅始発、ほかは成田駅発着)、東千葉駅と物井駅を通過します。 東京駅から先、横須賀線にも直通しますが、横須賀線内は通常の普通列車として運転します。 総武線通勤快速の停車駅 (横須賀線内は普通列車として各駅に停車 ~) 東京 — 新日本橋 — 馬喰町 — 錦糸町 — 船橋 — 千葉 — 都賀 — 四街道 — 佐倉 — 酒々井 — 成田 — 空港第2ビル — 成田空港 湘南新宿ライン直通 横須賀線の西大井~大船~逗子間では、湘南新宿ラインの列車も走っています。 西大井駅からは大崎・新宿・大宮方面、特別快速・快速は大船駅から東海道線(平塚・小田原方面)へ直通します。 湘南新宿ライン普通 西大井~逗子間で各駅に停車する列車です。 横須賀線の普通に合わせて、湘南新宿ラインでも普通と案内されています。 大宮駅からは宇都宮線へ直通します。 宇都宮線内では快速として運転する列車もありますが、大崎駅までは普通と表示されています。 湘南新宿ライン特別快速・快速 西大井(武蔵小杉)~大船間でも通過運転をする列車です。 大船駅からは東海道線、大宮駅からは高崎線へ直通します。 東海道線・高崎線内でも通過運転する列車が特別快速、東海道線・高崎線内では各駅に停まる列車が快速です。 横浜~大船間の停車駅が直通先の東海道線に合わせられていて、保土ケ谷駅・東戸塚駅を通過するため、快速と案内されています。 ほかに新川崎駅・西大井駅も通過します。 横須賀線と同じ線路を走る西大井(武蔵小杉)~大船間では、特別快速と快速の停車駅は同じです(大崎~大宮間での違いは、恵比寿駅の停車の有無です)。 湘南新宿ライン特別快速の停車駅 [新宿方面直通:新宿 — 渋谷 — 大崎 — ] 武蔵小杉 — 横浜 — 戸塚 — 大船 [~ 東海道線へ直通]• 湘南新宿ライン快速の停車駅 [新宿方面直通:新宿 — 渋谷 — 恵比寿 — 大崎 — ] 武蔵小杉 — 横浜 — 戸塚 — 大船 [~ 東海道線へ直通] 特急 横須賀線・総武線快速の線路には、特急〈成田エクスプレス〉のほか、銚子方面へ向かう〈しおさい〉、錦糸町駅から新宿駅を経由し信州へ向かう〈あずさ〉が走っています。 湘南新宿ラインのルートとなる西大井~戸塚間では、新宿駅発着の〈スーパービュー踊り子〉も走ります。 〈成田エクスプレス〉 大船・横浜~千葉・成田空港間を走ります。 品川駅からは新宿・大宮方面にも行き、横浜方面と新宿方面の車両が東京駅で分割/併合する列車もあります。 夕・夜間の成田空港ゆきと、朝の東京方面の列車の一部では、千葉駅・四街道駅・佐倉駅・成田駅に停車する列車があります。 品川駅には、新宿方面の列車は通過し、横浜方面の列車が停まりますが、新宿方面単独運転の場合には停車し、結果的にすべての列車が停まります。 〈しおさい〉 東京駅から銚子駅まで、総武本線を全線走破する列車です。 一部に佐倉駅・成東駅発着もあります。 夜間の下りと朝の上りで、四街道駅に停まる列車が、土曜・休日の一部に船橋駅に停まる列車があります。 〈あずさ〉〈富士回遊〉 新宿駅から信州へ向かい、松本駅まで行く列車ですが、1日1往復で千葉~松本間の列車があります。 千葉駅を6:38に発車する3号と、千葉駅20:52着の50号の往復です。 さらに、下り〈あずさ3号〉は大月駅まで〈富士回遊〉を併結しています。 〈富士回遊〉は大月駅から富士急行線へ直通し、富士山のふもとの河口湖駅へ向かいます。 千葉発の〈富士回遊〉は下りの1本のみです。 2020年3月14日のダイヤ改正以前は、下り3号は松本駅から先の南小谷ゆきでしたが、同日の改正で松本ゆきになった代わりに〈富士回遊〉の併結を開始しました。 下り3号は、千葉~大月間で〈富士回遊3号〉を併結します。 千葉~大月間で、〈あずさ3号〉と併結します。 〈踊り子〉〈サフィール踊り子〉 伊豆方面へ向かう特急列車で、新宿駅(池袋駅・大宮駅含む)発着の列車が湘南新宿ラインと同じルートで横須賀線の線路を走ります。 横須賀線内では、途中、武蔵小杉駅・横浜駅に停車します。 新宿方面発着の場合、横浜駅は湘南新宿ラインと同じく、横須賀線ホームからの発着となります。 2020年3月14日のダイヤ改正より、それまで運転されていた〈スーパービュー踊り子〉号に代わり、両列車の運転になりました。 臨時特急列車 土曜・休日や繁忙期に運転し、横須賀線・総武線快速を走る特急列車です。 〈新宿さざなみ〉〈新宿わかしお〉など 土曜・休日に新宿駅発着で房総へ向かう〈新宿さざなみ〉〈新宿わかしお〉、他の新宿駅発着の房総方面臨時特急も、錦糸町~千葉間で総武線快速の線路を走ります(錦糸町駅からは各駅停車の線路・御茶ノ水駅からは中央線快速の線路を走ります)。 新宿~千葉間の停車駅は、秋葉原駅・錦糸町駅・船橋駅・津田沼駅になっていることが多いです。 〈草津〉 普段は上野駅から草津温泉の玄関口・長野原草津口駅へ向かう特急列車ですが、繁忙期に大船駅発着の臨時列車があります。 大船~品川間は横須賀線の線路を走り、品川駅からは東海道線・上野東京ライン経由で上野駅に向かいます。 上野駅からは通常と同じルートです。 大船~上野間の停車駅は、横浜駅・武蔵小杉駅・品川駅・東京駅(東海道線ホーム)となっています(2019年11月運転の71・72号の場合)。 その他の列車(ライナー列車・臨時列車など) ライナー列車や臨時の快速列車などについてです。 〈湘南ライナー〉〈おはようライナー小田原〉〈ホームライナー小田原〉 東海道線のライナー列車ですが、東京駅発着〈湘南ライナー〉の一部と、新宿駅発着〈おはようライナー小田原〉〈ホームライナー小田原〉の全列車は横須賀線と東海道貨物線を経由しています。 〈湘南ライナー〉の東京駅発着ホームは基本的に東海道線ホームですが、上りの一部に地下総武ホーム到着の列車もあります。 また上りのみ品川駅終着の列車もあります。 走行ルートは次の通りです。 鎌倉方面の臨時列車 主にあじさいの咲く時期や紅葉の季節に、〈ホリデー快速鎌倉〉号などが運転されます。 都心を通らずに、武蔵野線(貨物線)経由で運転する列車が多いです。 この場合、鎌倉~戸塚間は横須賀線、戸塚~鶴見間は東海道線、鶴見~府中本町間は武蔵野(貨物)線の線路を通ります。 停車駅は、鎌倉駅・北鎌倉駅・大船駅・横浜駅(東海道線ホーム)・府中本町駅(立川方面発着の列車のみ)と、府中本町以遠は主要駅の停車です。 JR横須賀線・総武線快速について 東京駅を中心に、南は横浜や鎌倉を通り三浦半島の東端に近い久里浜駅へ、東は千葉県の中心・千葉駅へ伸び、さらに千葉駅からは成田空港駅をはじめ、房総各線へ直通している路線です。 久里浜~千葉間の営業キロは意外と長く、112. 5キロにもなります。 路線名と下り・上り表記について 横須賀線・総武線快速は2つの路線をあわせた名前です。 案内で使用しているそれぞれの路線はつぎの通りになっています。 横須賀線:東京~久里浜間(73. 3キロ)• 総武線快速:東京~千葉間(39. 両線とも東京駅が起点で、久里浜駅・千葉駅に向かう方向が下り、東京駅に向かう方向が上りです。 そのため、直通する列車の場合、東京駅を境に下りと上りの扱いが変わります。 列車ごとにつけられている列車番号の数字も、東京駅で+1されて、奇数(下り)と偶数(上り)が変わります。 例えば千葉9:31発久里浜ゆき(平日時刻)の場合、千葉~東京間が912F、東京~久里浜間が913Sとなります。 反対方向も同様で、逗子6:21発津田沼ゆき(平日時刻)は、逗子~東京間が666S、東京~津田沼間が667Fとなっています。 ラインカラー 横須賀線・総武線の案内に使われるラインカラーは、 濃い青色です。 車両の帯の一部に使われているもので、かつて走っていた車両(113系)では下半分部分の色でした。 なお、案内によっては青色の色味が異なる場合もあります。 駅ナンバリング 東京周辺の他のJR線(在来線)と同様に、横須賀線・総武線でも駅ナンバリングが実施されています。 久里浜駅のJO 01から始まり、千葉駅のJO 28、さらに成田空港駅のJO 37まで順に全駅に番号が振られています。 ナンバリング制定当初は久里浜~千葉間での実施でしたが、のちに成田空港駅まで延長されました。 なお、延長区間にある東千葉駅(JO 29)は、番号はついていますが快速列車はすべて通過します(千葉駅発着の普通列車のみ停車)。

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JR横須賀線の路線図

横須賀線 総武線 路線図

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中央線・総武線各駅停車 JR 路線図

横須賀線 総武線 路線図

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