アイブロウ。 【徹底比較】アイブロウパウダーのおすすめ人気ランキング38選【プチプラからデパコスまで】

アイブロウおすすめ13選|美眉アドバイザーの使い方~人気のプチプラや2019新作も✓

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アイブロウパウダーは、ふわっとした自然な眉に仕上げられるところが魅力。 合わせやすいブラウン系をはじめ、黒髪にぴったりのグレーやオリーブなど、色のバリエーションも豊富です。 さらに、パレットタイプやチップタイプ、デュアルタイプなど、形状もさまざまでどれがいいか迷ってしまいませんか? そこで今回は、セザンヌ・ケイト・ヴィセ・キャンメイクなど、 cosme・Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位のアイブロウパウダーをすべて集めて、最もおすすめのアイブロウパウダーを決定したいと思います。 検証には、 現役のメイクアップアーティストにご協力いただき、以下の3点を比較・検証しました。 仕上がり• 落ちにくさ• 使いやすさ 果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね! 今回検証した商品• Clue|フーミー アイブロウパウダー• 常盤薬品工業|エクセル スタイリング パウダーアイブロウ• 資生堂|マキアージュ アイブロースタイリング 3D• コーセー|ヴィセ アイブロウパウダー• カネボウ化粧品|ケイト ラスティングデザインアイブロウW N(FL)• 日本ロレアル|ロレアルパリ ブロウアーティスト デザイナープロ• イプサ|アイブロウ クリエイティブパレット• エトヴォス|ミネラルデザイニングアイブロウ• カネボウ化粧品|ケイト デザイニングアイブロウ3D• 常盤薬品工業|エクセル ロングラスティングアイブロウ• マッシュビューティーラボ|セルヴォーク インディケイト アイブロウパウダー• オルビス|ブレンドアイブローコンパクト• コーセー|コスメデコルテ コントゥアリング パウダーアイブロウ• ネイチャーズウェイ|ナチュラグラッセ アイブロウパウダー• 資生堂|インテグレート ビューティーガイドアイブロー N• コーセー|エスプリーク Wアイブロウ• クオレ|K-パレット ラスティングツーウェイアイブロウ リキッド• 日本ロレアル|ランコム スーシ パウダークリーム• 井田ラボラトリーズ|キャンメイク ミックスアイブロウ• コーセー|ファシオ パーフェクト アイブロウ N (リキッド&パウダー)• レブロン|カラーステイ ブロウ メーカー• セザンヌ化粧品|セザンヌ ノーズ&アイブロウパウダー• セザンヌ化粧品|セザンヌ パウダーアイブロウR• カネボウ化粧品|ケイト ラスティングデザインアイブロウW N(LQ)• シャンテイ|スウィーツスウィーツ ソフトブロウメーカー• エテュセ|チップオン アイブロー• 花王|ソフィーナ オーブ デザイニングアイブロウ• 資生堂|インテグレート ビューティートリックアイブロー• DHC|ロングラスティング アイブロー• コーセー|ファシオ チップトリック パウダー アイブロウ• 日本ロレアル|NYX Professional Makeup アイブロウ ケーキ パウダー• ダイソー|UR GLAM アイブロウパウダー• 常盤薬品工業|ニューボーン W ブロウEX N• レブロン|カラーステイ ブロウ クリエイター• 良品計画|アイブロー・ペンシル&パウダー• シャンテイ|スウィーツスウィーツ ラスティングブロウメーカー パレットタイプについて、使いやすいという声が多かったのは、 2色か3色入りのパレットで、しきりがなく色を混ぜ合わせやすいもの。 特に違う色味が入っているよりも、同じ色味で明るさが異なる色の組み合わせが使いやすいです。 一方で、色味が多いタイプは、好みによって大きく評価が分かれる結果になりました。 どこにどの色を使えばいいか悩んでしまうこともあるので、少なくとも、初心者向きではないでしょう。 付属のブラシは、持ち手の長さがポイントです。 描きやすいと感じるのは、4. 5cmくらいの長さのもの。 長さが4cmに満たないものは、安定して力をかけられないため、狙いどおりに描くのが難しいです。 チップタイプやデュアルタイプについては、先端の形を要チェック。 丸っこくなく、 細く尖っているタイプが描きやすいです。 眉尻までしっかり描けるので、パウダーだけでも仕上げられると高評価になりました。 ナチュラルな眉はペンシルよりパウダーで描くのがおすすめ。 こちらに付属している2種類のブラシを使いこなせば、自然な眉を描くことができます。 まずはナナメになっているほうのブラシを使って、眉毛が少なく短い部分に毛を足すイメージで、一番濃い色を眉山から眉尻までのせていきます。 次に先が丸いほうのブラシで、眉頭から眉山まで色をのせるイメージで真ん中の2色をつけていきます。 ヘアカラーに合わせて、「明るいほうだけ」「中間だけ」「2色を混ぜる」のように調節してみてくださいね。 最後に眉の始まりから鼻筋にかけて、一番明るいカラーを先が丸いブラシですっと入れてあげると、鼻をナチュラルに高く見せることができますよ。

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アイブロウおすすめ20選~プチプラからデパコスまで!人気のアイブロウランキング2018

アイブロウ

顔の印象を大きく左右するアイブロウ。 似合う色を使うことはもちろん、描きやすさや持ちのよさも気にして選ぶ必要があります。 ペンシル・パウダー・リキッド・眉マスカラなど、たくさんの種類があるので、どれを使おうか迷ってしまいませんか? 今回は Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位のアイブロウ商品を比較して、最もおすすめのアイブロウを決定したいと思います。 比較検証は以下の3点について行いました。 仕上がり• 落ちにくさ• 使いやすさ 果たしてどの商品が最強のベストバイ商品なのでしょうか?アイブロウの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。 ペンシル・パウダー・ブラシの3ステップでプロ級ナチュラル美眉を作り出すロレアルパリのアイブロウです。 少しくすみのある赤味がかったブラウンで、今どき眉に仕上がります。 明るすぎない色味なので、髪色を選ばず使えるのも嬉しいポイント。 特に 色白の人は、外国人風なおしゃれな雰囲気になるのでおすすめです。 三角芯タイプで、きれいにラインを描くには少々コツが必要ですが、慣れれば問題なし。 芯の硬さもほどよく、肌当たりがよいのも嬉しいポイントです。 落ちにくさの検証でも、大きくアウトラインや色味が落ちることはなく、汗・皮脂への耐久性が高いという結果に。 必要以上に擦らなければ描いたままの眉をキープできるでしょう。 仕上がりのよさに加えて、落ちにくさも重視するという方にぴったりのアイブロウです! 温度感のある色味が特徴の、イガリシノブプロデュースのフーミー。 アイブロウも肌馴染みがよく、ナチュラルに仕上がりました。 カーキー・アッシュ・赤茶の3色パレットで、 クール系のキリッとした眉も、ふんわりした優しい眉も、どちらも作りやすいのがポイントです。 一見、発色がよさそうに見えますが、肌に塗ると濃くならず、ふわっと自然に色づいてくれます。 パレットの使いやすさはもちろんのこと、付属のブラシの使いやすさもポイント。 眉尻部分をしっかりかける細筆と、自然にぼかせる太筆のバランスが絶妙です。 髪色やメイクに合わせて絶妙にミックスできるパレットタイプ。 新しいカラーにチャレンジしてみたい人も、定番のナチュラルな眉メイクにしたい人も、どちらにもおすすめです! デパコスにも勝るとも劣らない、高クオリティで人気のエクセル。 繊細なパール感のある、立体的でナチュラルな眉メイクが可能です。 黄味にも寄らず、赤味にも寄らない、絶妙な色味のブラウン。 グラデーションしやすい4色が入っていて、重ねづけしても濃くなりすぎないのが嬉しいところ。 眉メイクが苦手な人でも扱いやすいです。 量の調節がしやすく、 太眉でも細眉でも描きやすいので、人を選ばず使えるのも魅力のひとつ。 パレットやブラシの使いやすさ、肌への密着感など、使いやすさも文句なしです。 欲をいえば、もっと崩れにくくあって欲しかったところですが、パウダーの中では上位。 無難かつ洗練された眉メイクができる、毎日使いにぴったりなアイブロウです! 毛量調節ができる立体ファイバーや、目元の掘りを作れるパウダーなど、立体的な目元を作れる優秀パレット。 ナチュラルな太眉が簡単に作れる、仕上がりのよさは間違いありません。 淡い色味が多く重ねても濃くならず、ふんわり眉を作りやすいです。 また、締め色・赤味のある色・黄味のある色が入っていて、色味の調整がしやすいのもポイント。 使い勝手の面では、 思ったところに色が乗ってくれる、柔らかくてコシのあるブラシが大絶賛。 太筆では広がりすぎない適度なぼかしができ、細筆ではキリッと色をのせることができました。 ただ、パレットタイプを使い慣れていない人は、色使いに迷ってしまうことも。 時短を重視する人よりも、 毎日の眉メイクをもっとこだわりたい人におすすめです! プチプラとは思えない、洗練された質感で人気を博すエクセル。 控えめ発色のリキッドと立体感パウダーで、毛流れ感のあるふんわり眉が作れる優秀アイブロウです。 王道ブラウンでありながら、 野暮ったさはなく、黄味にも赤味にも寄らない絶妙なカラーリング。 パウダーは繊細なラメ入りで、仕上げにぼかして使うと、より自然な印象にすることができました。 眉毛を描き足すリキッド、ふんわり馴染ませるパウダーと、どちらも使いやすいのも嬉しいポイント。 ちょうどよい発色で密着感があるので、薄い眉毛の方にもおすすめです。 本当に生えているような眉が作れますよ。 そして何と言っても、これ1本だけで眉メイクが完成できるのが魅力。 メイクに時間をかけられない人や、眉を描くのが苦手な人でも使いやすいです! サッとひと塗りで鮮やかに発色し、お湯で簡単にオフできるメイベリンニューヨークの眉マスカラ。 うたい文句のとおり、元の黒色をしっかりカバーし、黄味の強いナチュラルゴールドに染めることができました。 アーチ型のブラシで、ムラなく一本一本塗れるので、 色味が強いのに肌浮きしない、自然な仕上がりになります。 落ちにくさも最高評価。 汗・皮脂や擦れにも強く、描いたままの色味・形がはっきり残るという嬉しい結果になりました。 それでいてお湯で簡単にオフできるとは、まさに女子の味方!夜まで美眉をキープしたい方におすすめです。 本体もまつ毛マスカラくらいの大きさがあり、しっかり握れるため使いやすいという声が多く上がりました。 リキッドが乾きやすいので、パウダーを合わせ使いしても不便を感じないでしょう。 仕上がり・落ちにくさ・使いやすさ、どこをとっても文句なし。 きわめつけは手頃な価格で、 買って損はない超優秀アイブロウマスカラです! 他に類を見ない、ユニークな形状のブラシが特徴のアイブロウマニキュア。 特に、垢抜けた仕上がりが際立ちました! 変形したラグビーボールのような形のブラシに、モニターが口を揃えて「塗りやすい!」と大絶賛。 まだらに生えている毛をしっかりキャッチしてくれ、適量のリキッドで繊細な眉メイクができました。 肝心の仕上がりは、プロのメイクさんからも、 ナチュラルなのに立体感もあると大好評でした。 黄味にも赤味にも寄らない、クリーミーな色味が肌に馴染み、ゴールドのラメで毛並みを引き立たせてくれます。 さらに、 色落ちや擦れもほとんど無く、塗ったままの眉毛をしっかりキープできました。 携帯しやすい無駄のないデザインや、カチッと閉まって液漏れしにくいキャップなど、実用性も抜群。 人を選ばず日常使いできる、優秀眉マスカラです! カラーリングしたかのようにきれいに仕上がる、ヴィセの眉マスカラ。 フィルムタイプでお湯で落ちるのに、汗・皮脂に強いのが魅力です! 肝心の仕上がりも高評価。 少し黄み寄りの色味ですが、肌浮きせずに自然に馴染みます。 ラメ感のないマットな発色でしっかり染まってくれる上、ふわっとナチュラルな仕上がりになりました。 使いやすさはあくまで平均的ですが、不便に感じる点がないのが嬉しいところ。 太めで持ちやすいので、はみ出さずに安定して塗ることができますよ。 落ちにくさの検証では、皮脂を垂らしても描いたままの色味・形がそのまま残ってくれました! しっかり塗りたいけど手早くオフしたい、という方におすすめのアイブロウです。 予想通り、しっかり発色するものが多く、キリッとした存在感のある眉に仕上がりました。 さらに、 仕上がりと使い勝手は、 芯の太さ・形によって左右されるという傾向に。 自分に合ったものを選ぶには、あらかじめ、どう使うか、どんな眉にしたいかを明確にするのがポイントです。 細芯タイプは、1本ずつ描き足せるので、繊細な仕上がりになるのがメリット。 ただし、折れやすいのが難点です。 一方で、太芯タイプはアウトラインを描くときにぴったり。 ふんわり仕上がりやすいですが、細いラインを引くのは苦手です。 上記のように、それぞれに適した使い方があるので、他タイプと合わせ使いするのもよいでしょう。 1本だけで済ませたいなら、 楕円芯タイプを選んでおけば、細くも太くも使えて、ベーシックな眉に仕上がりますよ。 より立体的な印象を目指すなら、複数のアイブロウアイテムを合わせ使いするのがおすすめ。 自眉の生え方に合わせた順番で使い分けると、自然な印象をキープできますよ。 はじめに、パウダーでざっくりアウトラインをとって、足りない部分をペンシルやリキッドで埋めていきます。 その後、何もついていないブラシでなぞったり、パウダーを重ねてぼかせば、より自然になじませることができますよ。 仕上げに、眉マスカラを使ってコーティングすれば、毛並みが引き立つ立体的な眉の完成です!濃くなりやすいしっかり眉さんは、パウダーのみにしたり、眉マスカラをなしにしたりと、バランスを見ながら調整していってくださいね。 もちろん、 必ずしもすべてのアイテムを使う必要はないので、ぜひ、自分にぴったりの方法を探ってみてくださいね! 明るいトーンから暗めのトーンまで、異なる4色を備えたアイブロウパウダー。 明るい色ほどふんわり柔らかく色づき、暗い色ほどしっとり密着してくれるおかげで、簡単に眉に立体感を出すことができます。 私はまずペンシルで大まかにアウトラインをとり、アイブロウブラシでこちらのパウダーの一番濃いカラーをとって眉尻を描きます。 次に明るめのカラーを混ぜてとり、中間から眉頭を描きます。 最後に全体をざっくりとなぞってバランスを整えれば、どこから見られても自然な眉が完成します。 メイクの雰囲気やお好みによって使用するアイテムは違うと思いますが、基本として多色のパウダーがあればとても便利。 単体で使ってナチュラルに仕上げるもよし、ペンシルやリキッド、マスカラ等を組み合わせてより目指したい眉に近付けてもいいですね。 アイブロウペンシル・アイブロウパウダー・スクリューブラシが一つになった最高の便利アイテム。 カラー展開が本当に豊富なので、髪色や気分に合わせて選ぶことができます。 私はいつも、パウダーをアイブロウ用のブラシに取り、眉を描いています。 少し抜けのある部分や眉尻はペンシルで。 そして最後にスクリューブラシで眉の毛流れを整えます。 パウダーとペンシルの色が統一されているので、浮くことなく、簡単にきれいな仕上がりに。 なんといってもスクリューブラシの大きさが絶妙!小さすぎたり毛足が短すぎるものも多いのですが、こちらは程よく、とっても使いやすいです。 ペンシルとパウダーが一体になっているため持ち手が長く、力加減がしやすいのもポイント!.

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アイブロウペンシルおすすめ【2019】デパコスも必見!黒髪にあう色は?

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アイブロウパウダーを選ぶポイント ここでは、アイブロウパウダーを選ぶ際のポイントを2つお伝えします。 2-1. 髪色に近い、やや明るめの色を選ぶ アイブロウパウダーは、髪の色と同じ系統の色を選ぶことをおすすめします。 髪と眉の色を同系色にすることで、統一感が生まれるため、洗練された印象を演出することが期待できます。 また、髪より少し明るめの色を選ぶこともおすすめです。 明るめの色を使って眉を描くことで、眉の印象が強くなりすぎることも避けられ、アイブロウパウダーの特徴を活かしたふんわり眉に仕上げやすくなるでしょう。 アイブロウパウダーを肌にのせて、実際の発色具合や肌なじみなども確認してみるといいですね。 2-2. 好みや使う場面に合わせて選ぶ アイブロウパウダーには、 パレットタイプと チップタイプがあります。 それぞれ描き心地や特徴が異なるので、実際に使って好みに合ったものや、使うシーンに応じて選ぶとよいでしょう。 色を混ぜて使うこともできるため、髪色を変えたときなども、雰囲気の変化に合わせることができます。 単色使いで眉の薄い部分に色をプラスするなど、全体のボリュームを調整したいときにも便利です。 アイブロウパウダー・・アイブロウブラシがひとつになっているものもあります。 タイプは初心者でも描きやすく、持ち運びしやすいので外出先でのメイク直しのときにも活躍します。 肌らぶ編集部おすすめのアイブロウパウダー この章では、肌らぶ編集部おすすめのアイブロウパウダーをご紹介します。 今回は、パレットタイプとチップタイプを分けてご紹介。 自分にとってどちらの形状が使いやすいのかを考えながら選んでみてくださいね。 【パレットタイプのアイブロウパウダー】 まずは、肌らぶ編集部おすすめのパレットタイプのアイブロウパウダーをご紹介します。 先にもご紹介した通り、パレットタイプのアイブロウパウダーの魅力は、色味を自分の肌や髪色に合わせて調整ができる点にあります。 今回は、パレットに2色以上のアイブロウパウダーがセットになっているもの、さらに専用のブラシが付いているものを選びました。 パレットタイプのアイブロウパウダーが気になっている方は、ぜひお試しください。 ひと塗りでキレイに発色するので、初心者でも簡単にふんわりとした自然な眉を描くことができます。 ハイライトとノーズシャドウで、眉から鼻すじにかけて自然な立体感をつくります。 【チップタイプのアイブロウパウダー】 次に、チップタイプのアイブロウパウダーをご紹介します。 チップタイプのアイブロウパウダーの魅力は、持ちやすいスティック状。 アイブロウメイクが苦手な方でも、扱いやすいのが特徴です。 また、メイクの中でもかさばらないので、外出先でのメイク直しにも活躍します。 アイブロウメイクが苦手な方や、メイク直しに役立つアイブロウをお探しの方はぜひ、お試しください。 自然な眉に仕上がるペンシル&パウダーのセット。 なめらかな描き心地の楕円形ペンシルと、ふんわり仕上がりの密着パウダーで、理想の眉が長続きします。 アイブロウパウダーの使い方 ここでは、アイブロウパウダーの使い方について、ご紹介します。 【準備】 ・(パレットタイプ)アイブロウブラシにメインで使いたい色を適量含ませます。 ・(チップタイプ)キャップを開け、チップについたパウダーの量を手の甲やティッシュなどで調整します。 眉山から眉尻に向かって書くことがポイントです。 反対に書いてしまうと、濃くなりすぎることがあります。 パレットタイプの場合は、ここでライトカラーやダークカラーを足すことで、濃さや明るさをプラスすることができます。 後から足りないところを足していくと、失敗が少ないのでおすすめです。 アイブロウパウダーで描いた眉の持ちをよくするコツ どんなに朝きれいにアイブロウを仕上げても、日中の皮脂や汗などによって落ちてしまうこともありますよね。 ここでは、アイブロウを落ちにくくするためのコツをご紹介します。 5-1. 落ちやすい部分はアイブロウペンシルを使う 眉が落ちやすい部分には、アイブロウペンシルを使って描き足しましょう。 アイブロウペンシルは 眉をしっかりと描けるのが特徴です。 特に眉尻などが触れる部分や、眉毛が生えていない部分は落ちやすいので、アイブロウパウダーとアイブロウペンシルの併用をおすすめします。 ベースメイクを工夫する ベースメイクに油分が多めのリキッドファンデーションやBBクリームなどを使う場合は、眉部分はあまり塗らず、量を控えめにするのがおすすめです。 油分が残ってしまうと、アイブロウパウダーが落ちやすくなる原因となります。 そのため、の後は、余分な油分をティッシュやスポンジで軽く押さえるとよいでしょう。 また、の後の仕上げにはフェイスパウダーを使いましょう。 フェイスパウダーで軽く押さえて肌表面をサラサラにすることで、アイブロウメイクを崩れにくくします。 まとめ アイブロウパウダーの選び方や使い方をご紹介しましたが、いかがでしたか? コツさえつかめば、簡単にナチュラルでふんわりした眉毛に仕上げられるので、ぜひ試してみてくださいね! アイブロウパウダーの魅力を生かした眉メイクをマスターして、美しいふんわり眉を演出しましょう。

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