マイナ ポータル カード リーダー。 動作環境について

マイナンバーカードリーダーの比較・一覧

マイナ ポータル カード リーダー

メッセージ 【ご注意】ご使用の環境ではICカードリーダライタを使ってマイナポータルへのログインはできません。 詳細はをご確認ください。 対応するスマートフォンをお持ちの方はマイナポータルAPをインストールすることで、2次元バーコードを使ってログインができます。 詳細は本ページをご確認ください。 マイナポータルは二種類の方法でログインできます。 ICカードリーダライタまたは対応スマートフォンが必要です。 両方お持ちの方はお好きな方法をお選びください。 マイナポータルAPのバージョンアップの方は以下のリンクをクリックしてください。 ICカードリーダライタを使ってログイン• STEP1 必要なものの準備 マイナンバーカード マイナポータルにログインするために必要です。 ICカードリーダライタ ICカードリーダライタは、マイナンバーカードを読み取り、認証を行うためにICカードリーダライタが必要です。 パソコン等 パソコン等は、マイナンバーカードを認証し、マイナポータルを利用するために必要です。 マイナポータルで動作を確認している環境は、以下の動作環境を参照してください。 新しいウィンドウが開きます STEP2 インストール〜利用開始 ICカードリーダライタにマイナンバーカードをセットし、「使ってみよう!」クリック 以下の「使ってみよう!」をクリックし、指示に従ってログインに必要なソフトウェアのインストールを行います。 インストール完了後マイナポータルにログインできます。 ログインにあたってはマイナンバーカードの利用者証明用電子証明書パスワード(4桁の数字)の入力が必要です。 「」に同意の上、マイナポータルが提供する各種サービスをご利用ください。 Google Chrome版マイナポータルAPのインストール 注意事項:インストール完了後、ブラウザを再起動する必要があります。 Chromium版Edge• まずは、設定から「拡張機能」を選択し、画面左下の「他のストアからの拡張機能を許可します。 」をオンに設定してください。 その後、「Google Chromeの拡張機能をインストール」をクリックし、「+CHROMEに追加」、「拡張機能を追加」の順にクリックしてください。 Firefox版マイナポータルAPのインストール 2次元バーコードを使ってログイン• STEP1 必要なものの準備 マイナンバーカード マイナポータルにログインするために必要です。 マイナポータルAP対応スマートフォン 対応機種一覧にあるスマートフォンで、2次元バーコードによるマイナポータルへのログインが利用可能です。 新しいウィンドウが開きます パソコン等 パソコン等は、マイナンバーカードを認証し、マイナポータルを利用するために必要です。 マイナポータルで動作を確認している環境は、以下の動作環境を参照してください。 新しいウィンドウが開きます STEP2 インストール 以下のアプリをスマートフォンにインストールしてください。 対応スマートフォンにGoogle Playまたは、App StoreからマイナポータルAPをインストール 2次元バーコードでマイナポータルを利用するためのマイナポータルAPをスマートフォンにインストールします。 以下のどちらかのインストール方法でGoogle Playまたは、App Storeからインストールしてください。 方法1:Google Playまたは、App Storeで「マイナポータルAP」でアプリケーションを検索してマイナポータルAPをインストール 方法2:次のリンクからインストール STEP3 利用開始 「使ってみよう!」をクリックし、表示される2次元バーコードをマイナポータルAPで読取 「使ってみよう!」をクリックし、表示される2次元バーコードをマイナポータルAPで読取り、アプリの画面の指示に従ってください。 マイナポータルにログインします。 ログインにあたってはマイナンバーカードの利用者証明用電子証明書パスワード(4桁の数字)の入力が必要です。 「」に同意の上、マイナポータルが提供する各種サービスをご利用ください。 使ってみよう! サービストップへ戻る スマートフォンのブラウザでログイン• STEP1 必要なものの準備 マイナンバーカード マイナポータルにログインするために必要です。 マイナポータルAP対応スマートフォン 対応機種一覧にあるスマートフォンで、マイナポータルへのログインが利用可能です。 新しいウィンドウが開きます STEP2 インストール〜利用開始 以下のアプリをスマートフォンにインストールしてください。 対応スマートフォンにGoogle Playまたは、App StoreからマイナポータルAPをインストール マイナポータルを利用するためのマイナポータルAPをスマートフォンにインストールします。 以下のどちらかのインストール方法でGoogle Playまたは、App Storeからインストールしてください。 方法1:Google Playまたは、App Storeで「マイナポータルAP」でアプリケーションを検索してマイナポータルAPをインストール 方法2:次のリンクからインストール インストールが完了したらホーム画面からマイナポータルAPをタップして起動し、ログインボタンをタップしてください。

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【スマホ】マイナポータルAP カードが認識されない?

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自分の機種が対応しているか不明でも、上記ダウンロード先にアクセスすればすぐに分かります。 未対応の機種の場合、アプリがダウンロードできません。 マイナポータルにログイン マイナポータルにログインするには、このアプリを経由します。 アプリを起動すると下記メニューが表示されるので、一番上の [ マイナポータルにログイン] を選択してください。 続くパスワード入力画面には、 マイナンバーカード交付時に設定した利用者証明用電子証明書の 暗証番号(4桁)を入力して次に進みます。 ここでパスワードを間違えても、画面は先に進みます。 マイナンバーカード認証時にエラーになります。 なお パスワードを3回間違えるとロックされます。 解除するには、役所へ出向いてパスワード再設定しないといけません。 パスワードはマイナンバーカードを受領したタイミングで、役所の窓口にある端末から設定しています。 1つは英数混在の6文字以上のもの、残りの3つは4ケタの数字です。 自治体によっては、次のような設定暗証番号記載票を渡されています。 画面が切り替わったら、スマートフォンにマイナンバーカードをかざします。 大抵のスマートフォンは背面の中央にマイナンバーカードをかざせば、IC チップのデータを読み込んでくれます。 Android ユーザーで NFC 設定が OFF になっていると、IC チップが読み取れません。 読み取りが上手くいかない場合は、設定を見直してください。 入力したパスワードが正しいと、ログイン承認が完了した画面に切り替わります。 ログインが成功すると、ブラウザが起動してマイナポータルのサイトが表示されます。 余程のことが無い限り、メール通知はチェックを入れたままにしておきましょう。 登録内容の確認画面に移るので、メールアドレスが間違えていないか確認します。 問題なければ [完了] ボタンで登録を終えます。 利用者登録の受付画面が表示され、マイナポータルが使えるようになります。 使ってみるとすぐ分かりますが、画面がスマホ対応しているのは最初のメニューのみ。 あとはパソコン画面の表示になるので、スマホからは少し使いづらいです。 もっと様々なサービスが利用できるようになれば、スマホ用に最適化されるかもしれませんね。 ログイン状況はメールで届く マイナポータルにログインすると、利用者登録で入力したアドレスにメールが届きます。 「 マイナポータルにログインされました」と簡単な内容ですが、不正なログインを検知する程度には役立ちます。 ただし前項のメール通知のチェックを外すと、メールが届かなくなります。 そもそもマイナンバーカードが無いとログインできないので、不正ログインされる可能性は限りなく皆無です。 もしマイナンバーカードを紛失したら、すぐに役所で再発行の手続きをしましょう。

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特別定額給付金のオンライン申請を行う準備。マイナンバーカードでマイナポータルにログインを試みた

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事前準備 物理的な準備 Windowsパソコンがあるのは大前提として、• ICカードリーダー• 個人番号カード・電子証明書 設定暗証番号記載票• 特別定額給付金の振込先銀行口座の通帳 ぼくが使っているICカードリーダーはSonyのRC-S380です。 以前、「」で紹介したとおり、楽天ポイントをEdyへ変換するために買いました。 申請したときに控えでもらいましたよね。 暗証番号を覚えているならなくても構いませんが、「」で書いたとおり、ぼくは基本的に記憶できるようなパスワードは信頼していないので発行されてすぐにスキャンして暗号化ストレージへ保管しています。 余談ですが、Windows 10 ProならBitLockerが標準で付いているので便利。 それから、振り込み先口座についてはネットバンクでも問題ありませんでした。 カードの写真を撮らずともネットバンクのスクリーンショットでOK。 もちろん銀行名、支店名、口座番号、口座名義などが写った画面ね。 ソフト的な準備• ICカードリーダーのドライバー• お使いのブラウザ用のマイナポータルAP うちの場合はRC-S380なので、ICカードリーダーのドライバーは下記ページからダウンロードしました。 いつのまにか名称が「FeliCaポートソフトウエア」から「NFCポートソフトウェア」へ変わっていてこれで本当に良いのかちょっとアセった。 実際は何も問題なし。 ブラウザのプラグインについてはマイナポータルの動作環境チェックのページからインストールできます。 楽天のEdy Viewerの場合はまさかのIE11専用で面食らいましたが、マイナポータルの場合はChrome用のプラグインもあってホッと一安心。 マイナポータルで特別定額給付金の申請をする ハードとソフトの準備が整ったら、マイナポータルのトップページにデカデカと「特別定額給付金の申請」「申請はこちら」とあるのでクリックします。 郵便番号を入れて[地域を検索]ボタンを押すとこんな画面が出てきます。 「お探しのカテゴリーは何ですか?」と聞かれるので「特別定額給付金」のチェックを付け、[この条件でさがす]をクリック。 [特別定額給付金]のチェックを付けて、[申請する]をクリック [次へすすむ]をクリック。 動作環境の確認画面が出ますが、ここでエラーが出ている場合は事前準備のICカードのドライバーインストールや、マイナポータルAPのプラグインがブラウザに入っていない可能性があります。 …ので、やりなおし!w 問題なければSTEP4のチェックを3つ付けて[次へすすむ] メールアドレスと電話番号を入力して[次へすすむ]。 ようやくマイナンバーカードの出番です。 緑色の[マイナンバーカードを読み取り]をクリックします。 ICカードリーダーの上にマイナンバーカードを置き、[カードを読み取る]をクリック。 すると券面事項入力補助用のパスワードを要求されるため、入力してOKを押すと、申請者の氏名や住所が自動入力されます。 ただ、ぼくの環境だけかも知れませんが、 なぜか氏名(フリガナ)と郵便番号がが自動入力されていませんでした。 入力に不備があると[次へすすむ]ボタンをクリックしても何も反応しないため、なんだこれー!としばらく悩みましたが、ふりがなと郵便番号を入力したら進んだっていう…。 エラーメッセージくらい出してよ~! あとは確認画面と口座番号の入力があるだけなのでスクリーンショットは省略します。 ひたすら[次へすすむ]のみ。 あ、そうそう、でもこれはアップしておくかな。 「振込先口座の確認書類 金融機関名、口座番号、口座名義人(カナなど)がわかる通帳やインターネットバンキングの画面の写し」 という長ったらしい項目ですが、要は通帳の写真撮って貼り付ければOKです。 準備の項で説明したとおり、ネットバンキングの場合はそのスクリーンショットでもOKみたい。 ぼくはそうしました。 あとは内容確認して、最後に電子署名用のパスワードを入力して完了です。 メールアドレスに控えのPDFが入ったZIPファイルも自動送信されてきますので、一応中身を確認しておきましょう。 カード読み取り時のエラーについて あえて何も準備しないままどんなエラーが出るのか試してみたので参考までに。 EW340-2010 ICカードリーダーがPCに接続していないときに出るようです。 マイナンバーカードまたはカードリーダライタを確認してください。 EW340-2011 ICカードリーダーは接続しているけど、マイナンバーカードが置いていない、あるいは微妙にズレている等、読み取れないときに出るらしい。 カードとの通信中にエラーが発生しました。 エラーコード:EW340-2000 エラー詳細:0x8010001d ICカードリーダーのドライバーがインストールされていない、あるいはWindowsサービスのSmart Cardが起動していない場合に発生するようです。 というか、しましたw ぼくは使っていないWindowsサービスを無効にするクセがありまして… Smart Cardを無効にしたのをすっかり忘れていたんですね。 デフォルトでは「自動(トリガー開始)」になっているため、ICカードリーダー起動時に自動起動するハズですが、無効となるとそうもいかない。 あえてドライバーを入れない状態で起動してみたり、WindowsサービスのSmart Cardを無効にしていたり、といったトラブル…というか、テスティング?w みたいなこともしましたが、事前にちゃんとドライバーとマイナポータルAPを入れておけば何ら問題はなかったハズ。 Webページはやたら[次へすすむ]が多くてテンポ悪いなぁーとは感じましたが、PCに慣れていない方も多いでしょうし、そういう場合はひとつの画面に情報を詰め込みすぎないほうが良いのでしょう。 以上、特別定額給付金の申請をまだしていない方で、Windows PCで申請しようかなーと思っている方の参考になれば幸いです。

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