伊平屋 ムーン ライト マラソン。 第23回伊平屋ムーンライトマラソン

大会要項|奥尻ムーンライトマラソン

伊平屋 ムーン ライト マラソン

島の面積の大半が原生林に覆われ、今なお自然が多く残る奥尻島がマラソンの舞台。 沖縄県伊平屋島で今年24回目の開催を迎える「ムーンライト マラソン」が奥尻で5回目の開催! 時間とともに変化する空の色、月灯り、そしてイカ釣り漁船の漁火などを楽しむことができるフルマラソン! スタートして島の海岸線の景色を堪能し、鍋釣岩・宮津弁天などの観光名所を通り過ぎコース中盤に差し掛かると夕暮れとともに東の海岸に満月と漁火が現れる・・・。 月灯りのもと、ゴールを目指します。 奥尻の6月は過ごしやすい気候なので、初心者や日差しが気になる女性ランナーでもお気軽に参加できます。 また、後夜祭では「奥尻らしく」をテーマに、あわび等の島の味覚の振る舞いやステージイベント等、マラソン以外の楽しさ満載! 開催場所 北海道奥尻郡奥尻町 奥尻島 郵便番号 043-1401 事務局 北海道奥尻郡奥尻町字奥尻 奥尻島観光協会内 奥尻ムーンライトマラソン実行委員会 電話番号 01397-2-2400(平日9:00~17:00) FAX番号 01397-2-3450 問い合わせ先 WEBサイト 参加通知書について 参加通知書(ナンバーカード通知書)は、大会事務局より大会2週間前までに発送予定です。 尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。 札幌発着(新千歳空港経由)バスツアーもあります TEL011-241-6401 FAX011-241-6405 宿泊案内 マラソンエントリー後に、奥尻ムーンライトマラソン実行委員会(奥尻島観光協会内)まで、お電話でお申し込み下さい。 お連れ様のご予約も可能です。 但し、島内の宿泊人数が限られているため、お一人様でのご参加の場合は、男女別の相部屋を基本とさせていただきます。 ご不便をお掛けいたしますがご協力をお願いいたします。 宿泊する施設のご案内についてはナンバーカード通知書の発送とあわせて郵送します。 実行委員会の宿泊受付は次の通りです。 6月29日(金)民宿・旅館ムーンライト限定プラン(ウニ・アワビ付)1泊2食付8,000円(税込) 6月30日(土)民宿・旅館1泊朝食付5,000円(税込) なお、宿泊施設が満室に達した場合は、公共施設(町民センター)へご案内させて頂く場合がございますので、ご了承ください。 宿泊キャンセル料は以下の通りとさせていただきます。 急な予定変更などが生じた際は、お早めにご連絡下さいますようお願いいたします。 各自参加する種目のスタート時間を確認したうえ、来島後速やかに本人が受付を行ってください。 緊急な用事等で受付できない場合のみ代理人による受付も可能とします。 代理人が受付を行う場合は、ナンバーカード通知書等本人から依頼を証明できるものを持参してください。 紛失、盗難は各個人の責任となりますのでご注意ください。 安全のため、ペンライト又は懐中電灯等をご持参ください。 また、審判や医師が競技不能と判断し、競技中止を指示した場合は、速やかに従ってください。 発信器はナンバーカードと一緒に渡します。 発信器を装着しないと記録計測ができませんので、必ず発信器を装着してください。 ゴール後は発信器を取り外して、必ず大会スタッフへご返却ください。 途中関門、リタイヤ・当日出走しないランナーの方も同様となります。 発信器の未返却・紛失・破損した方は実費(2,000円)をご請求いたしますのでご注意ください。 規約 【申込規約】 申込時に大会要項・大会HPで案内した、競技規則、大会規約および注意事項に同意の上、お申し込みください。 1.申込後の自己都合による種目変更は一切できません。 2.申込後の自己都合による参加キャンセル等は一切できません。 また、参加費の返金もできません。 3.主催者は疾病やその他の事故に際し、応急処置を除いて一切の責任を負いません。 4.年齢・性別の虚偽申告、申込者本人以外の出場(不正出走)は認めません。 その場合出場が取り消されます。 5.荒天・地震・風水害・事件・事故等による大会中止、または上記2、3あるいは過剰入金・重複入金の返金は一切いたしません。 6.大会の映像・写真・記事・記録等のテレビ・新聞・インターネットなどへの掲載権は主催者に属します。 開催場所 第5回 奥尻ムーンライトマラソンの口コミ• 2泊3日で初の「奥尻ムーンライトマラソン」 滞在中は生憎のお天気 目標タイムにも全く届かなく残念な結果でした が、 美味しいお料理と島の方々の温かい「おもてなし」に感動しました 特に島を離れる時の「蛍の光」にはやられました(笑) 機会を見つけて必ず「ムーンライト」の下を気持ちよく走りたいなぁー さん 2018-07-07 返信 件• 3泊4日目ずっと雨でした、前夜祭も後夜祭も大いに盛り上がり最高、久し振りにサブ四達成、島民の方も雨の中の応援ありがとう走る力になりました。 又参加したいですね。 さん 2018-07-04 返信 件• 全力で走り抜けたいと思います。 応援よろしくお願いいたします。 沢山、お土産を購入いたします! さん 2018-03-15 返信 件.

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第26回 伊平屋ムーンライトマラソン|情報一覧|沖縄のイベント|沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語

伊平屋 ムーン ライト マラソン

195km ハーフマラソン 距離21. 0975km 区間制限時間(フルマラソン) 24. 39km地点・・・・・・3時間30分(第4エイドステーション) 34. 08km地点・・・・・・4時間45分(第6エイドステーション) 42. 重複表彰はいたしません。 (各コース上位表彰者が年代別1位の場合は表彰しませんが記録は認定します。 (制限時間をオーバーされた方は完走メダルのみ) 参加資格 満18歳以上の方で本大会に正式にエントリーしたナンバーカード通知書を持つ健康な男女 申込期間 2013年7月16日 火 〜8月15日 木 23:00まで 申込方法 専用申込み用紙での直接申込か、インターネットによる申込 参加料 フルマラソン・ハーフマラソン:10,000円(大会参加料、参加Tシャツ、傷害保険料、前夜祭&後夜祭の飲食費含む) 払い戻し規定 参加申込み受付後の払い戻しは一切行わない。 大会の特長・PR 海沿いの道路を使用した全体的にほぼ平坦なコース。 時間とともに変わる空の色と景色を楽しむことができる。 スタートしてしばらくは、明るい中で田園風景や海岸の景色を堪能し、やがて島の西海岸に沈む美しい夕日が見られる。 日が暮れた後は、東海岸から昇る満月の光りとペンライトの明かりを頼りにゴールを目指します。 暑さに弱い初心者や陽射しが気になる女性も気軽に参加できるのが、ムーンライトマラソンのいいところ。 大会前日の前夜祭での舞踊やアトラクション、大会当日の後夜祭でのイベント等、マラソン以外にも楽しさいっぱい。 また、前夜祭ではモズクそば、後夜祭では牛汁や地酒の泡盛「照島」でのカクテルがふるまわれ満足すること間違いなし。 税金の徴収は、フェリー切符購入時に代金支払いと一緒に行います。 皆様のご理解とご協力をお願いします。 フェリーの運航についてのお問い合わせ 伊平屋村役場 商工観光課 TEL:0980-46-2177 宿泊について 宿泊の予約お申し込みは各自で行ってください。 但し、民間の宿泊可能人数は300余名のため、宿泊予約ができない場合がありますので、その場合は公共施設(公民館・キャンプ場)等をご利用ください。 尚、公共施設の予約申し込みについては各公民館・キャンプ場までお問い合わせください。 宿泊施設のご予約は各自で行ってください。 store spice. ocn.

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第19回 伊平屋ムーンライトマラソン / 2013年10月19日 レポート

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【大会に出場しました!】鬼コーチ快走レポート 「ムーンライトマラソン」の名の通り、夕方~夜にかけて月夜を走る!ということで、日焼け嫌いな私にもぴったりと思い、人生初マラソンとして一泊二日の伊平屋ムーンライトマラソンへ参加してきました。 日焼けしないから安心なんです マラソン自体は19日土曜日ですが、ムーンライトマラソンは前夜祭から大いに盛り上がっています!私は土曜日入りでしたが、金曜日の夜からしっかり参加する人も多いそうです。 マラソン当日、沖縄県本部町の運天港から出る船で伊平屋島へ向かいます。 運天港へ向かう前にみんなで腹ごしらえ!ということで消化の良い沖縄そばを食べるのが常連さんの恒例だそうです。 満腹で乗る伊平屋島へのフェリーは・・・かなり揺れます!!心配な方は酔い止めを必ず飲むことをお勧めします。 いよいよレース開始! フルマラソンは午後3時出発、ハーフマラソンは午後5時出発です。 走りながら見える海に沈む夕日やメインの満月は本当に圧巻です!10km~はまんまるの月に向かって走るコースもあり、涼しい夜道をとても気持ちよく走ることが出来ます。 給水所は3km~5km間隔であり、地元の人たちの温かい声援にもたくさん励まされます。 特に地元の子供たちの応援がすごい!給水所では我先にとランナーに水を渡しに来ますので、予定してなくても思わず受け取ってしまうと思います(笑)。 真っ暗闇を走ることを心配していましたが、500m間隔でライトが設置されておりその点も心配ありません。 マラソン初心者の私にとって15kmから先がとても辛かったのですが... なんといっても最大のダメージはゴール直前の急こう配の坂!約200m程度?だと思いますが、限界ギリギリの体にはとても辛かったです! 何とか2時間42分でゴールすると、ここでも子供たちがメダルを持って温かく迎えてくれました。 最初から最後まで地元に人に支えられたレースでした。 盛り上がりは後夜祭で最高潮! そして伊平屋ムーンライトマラソンはここからが本番です!! レース後のおにぎり、牛汁は本当に美味しく、温かいスープが体に沁みます。 そして各ランナーが宿泊する民宿・公民館で開催される後夜祭が最高でした!地元の方に振る舞っていただくお酒や食事、そして三線や歌で大盛り上がりです。 同じ公民館に泊まる年齢・出身地も違う人たちが一同に盛り上がる後夜祭は、走った疲れも忘れさせる楽しさでした。 走る景色、走った後の達成感と盛大な打ち上げ、などマラソンの楽しさをぎゅっと凝縮して経験出来る伊平屋ムーンライトマラソンは初心者の方にも大変お勧めです!マラソン嫌いの私も来年走ることを約束してしまった程・・・来年は20周年と記念の年でもあるそうで、今からとても楽しみです! 先輩は人生初のマラソン大会にチャレンジ 最後に、一緒に走った先輩の感想です。 学生時代から長距離走は苦手な私ですが、人生で初めてハーフマラソンに参加しました。 日頃の運動不足解消も兼ねて、練習では最長10kmのトレーニングをして本番に挑みました。 準備期間はバッチリとトレーニングできたと確信していざ本番、5km過ぎの坂は問題なくクリアーできましたが、10kmを過ぎると未知の領域へ突入しました。 後半は毎回、給水所のバナナとタンカンの差し入れを心のよりどころに15kmまで走り、ゴールまでの残距離表示だけを信じて20km、村民の方の応援に背中を押されてなんとかゴールテープを切り完走できました。 今回の目標タイムは2時間30分以内でしたが、結果はなんと『2時間29分52秒!!』目標達成です。 完走できた充実感を味わいながら、ふるまわれた牛汁とおにぎりのセットは格別でした。 また、後夜祭&公民館での打ち上げで飲む泡盛が忘れられません。 来年も是非参加したいと思います!! 執筆者プロフィール 宮里夏織 今回の伊平屋マラソンが人生初のマラソンビギナーです。 趣味はハンドボールで、社会人になった今でも定期的に練習、大会へ参加しています。 マラソンで持久力をつけ、趣味のハンドボールにも繋げていきたいと思います。

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