猫乃木もち 引退。 夜桜たまと猫乃木もちが契約解除!本当の理由は?引退する?

【柾花音と楠栞桜が嫌いだ】に反論~デマを流すなよ!~|ククリーナ|note

猫乃木もち 引退

柾花音とは? 名前:柾花音 まさき かのん 年齢:19歳 所属:ギャザリング 柾花音さんはギャザリングという事務所に所属するバーチャルユーチューバーです。 バーチャルということに拘るわけではなく、リアルでもバーチャルでも活動する19歳の女の子です。 現在では歌の動画しか投稿されていませんが、今後はお芝居などもやっていくようです。  スポンサードリンク 柾花音の前世(中の人)は猫乃木もち? そんな柾花音さんですが、前世 中の人 はアイドル部で活動していた猫之木もちさんであるという噂があります。 その根拠の一つに声が似ているというものがあります。 それでは二人の声を実際に聴き比べてみましょう。  柾花音さんと猫乃木もちさんは、共にプロ野球チームの横浜DeNAベイスターズのファンであることも知られています。 これだからベイスターズファンはやめられねぇ…… — 柾 花音🌷. 以上の事から、柾花音さんの前世 中の人 が猫乃木もちさんである可能性は高いと思います。 スポンサードリンク 柾花音の転生理由は? アイドル部を脱退し、猫乃木もちさんから転生したと言われる柾花音さんですが、何故アイドル部を脱退することになったのでしょうか? 同時にアイドル部を脱退した夜桜たまさんについては、運営とのトラブル等があり理由はわかるのですが、猫乃木もちさんについては契約解除の発表はありましたがその理由についての発表はありませんでした。 本人からの声明なども無く、その理由についてははっきりとわかっていません。 一説には運営方針として歌を自由に歌うことを制限されていて、歌をメインに活動していきたい猫乃木もちさんは不満に思っていた、と言われていますがあくまで想像の範囲になります。 もちにゃんの歌メイン配信解禁してもいいと思うんだけどなんでもちにゃんだけ制限されているのか — つぁいべる Zeibel27 個人的なアイドル部事件の原因は運営側のキャパの無さが原因であり、夜桜たまは運営の報連相不足、猫乃木もちは著作権絡みで歌に対する制限が出たからなんでしょうな。 — 未来機関P miraikikan346P December 6, 2019 スポンサードリンク 柾花音の顔や年齢は? 柾花音さんの前世 中の人 が猫乃木もちさんだとすると、顔や年齢もわかっているのでしょうか。 猫乃木もちさんの前世 中の人 は音琴さんであると言われています。 アイドル部の猫乃木もちさんが引退した直後に作られたアカウントであること、野球オタクであること、最後のツイートに投稿された歌声が似ていることなどが根拠になります。 風邪引いてるのでちっさい声で。 高校最後の英語の成績は2でした。 仮にバーチャルYouTuberとして活動していたとしたら顔や年齢等の情報を出す事は慎重になるでしょうし、今後バレの 情報を見つけることはかなり難しいかもしれません。 スポンサードリンク まとめ 如何でしたか? 声が似ていること、前世 中の人 での引退時期と活動開始時期が重なっていること、同時にアイドル部を引退した楠栞桜さんと行動を共にしていること、同じプロ野球チームのファンであることなどから、柾花音さんの前世 中の人 が猫乃木もちさんである可能性は高いことがわかりました。 アイドル部を引退し、柾花音として転生した理由については歌を歌うことを制限されていたことに不満があった、という話がありますがあくまで想像の範囲ではっきりとした理由は判明していないということがわかりました。 柾花音さん、猫乃木もちさんの前世 中の人 と言われる音琴さんのツイッターアカウントは開設されて間もない上、ツイッター自体も少ないので顔や年齢につながる情報を得ることは難しそうであることがわかりました。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

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.Liveの夜桜たまと猫乃木もちが契約解除って何があったんですか?今回も...

猫乃木もち 引退

Live所属の猫乃木もちとは?. Live所属の猫乃木もちさんは、2018年5月6日にデビューして以来、アイドル部メンバーとして活躍しておりました。 金髪のサイドポニーに、短いスカートとギャルっぽい見た目の女性VTuberですが、なぜか赤い猫耳が生えている。 本人曰く、いつの間にか生えていた また、ギャルっぽい見た目に違わぬハキハキとした元気な性格をしており、言葉遣いやツイートから「いかにもギャル」という印象を受ける。 しかしながら、子供っぽい一面も持ち合わせており、ギャップに魅了されたリスナーも多い。 ・嫌いな食べ物がピーマンである。 ・機械音痴である。 突然の引退!? そんな猫乃木もちさんですが、なんと2019年12月4日に突如引退をしました。 このとき、同じアイドル部所属のVTuberである夜桜たまさんも引退しております。 引退の理由として、運営からの説明は「猫乃木もちさん本人の希望」とのことでした。 しかしながら、引退する以前、アイドル部メンバーと運営間でトラブルが発生し2019年10月ごろから猫乃木もちさん、夜桜たまさんは活動を休止しておりました。 そして、突如引退へと至りました 残念ですが... では、柾花音さんについて深堀していきましょう! 柾花音はVTuberじゃない? 柾花音さんは、「普通の19歳の女の子」と公言しており、自身がVTuberであることを否定しております。 また、同時デビューをした麻雀系VTuberの楠栞桜さんとは違って、麻雀やゲーム実況には力を入れず、歌や芝居、バイノーラルマイクを活用したコンテンツ作成などに力を入れるとのこと。 しかしながら、当サイトでは広義の意味として「VTuber」という用語に統一しているため、「柾花音=VTuber」といたします。 脱線してVTuberの定義についてお話しましたが、柾花音さんの活動についてお伝えします。 柾花音さんは、YouTubeチャンネル「まかのん channel(仮)」を開設しておりますが、名前通りまだ仮チャンネルのため、動画投稿等はされておりません。 そのため、現在活動している場はツイキャスとなっており、雑談配信をしている。 今後、YouTubeチャンネルなどで活動の場を広げていくでしょう。 ぜひ、注目していきたいです。

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アイドル部の中の人(前世)はリアルに”アイドル”並みのルックス(画像公開)

猫乃木もち 引退

夜桜たまちゃん、 猫乃木もちちゃん契約解除へ。 本日、どっとLIVEさん側からのアナウンスで、 夜桜たまちゃん、そして 猫乃木もちちゃんの契約解除が報告されました。 ファンの方の中でもきっと想像がついていた方もいらっしゃるかもしれません。 ただ私としては……「そうなって欲しくない」という気持ちがありました。 ひとつの山場であり、ここを乗り越えて12人のアイドル部に「おかえり」と言える日を待つ。 中立的とは言いましたが、私もファンです。 箱推しなんです。 なので、希望は常に持っていたい。 そう思っていましたが今回このような件になってしまいました。 ずっとアイドル部を推してきて記事にしていたので、 しっかりと、書いていきたいと思います。 声明はどっとLIVEさん側からのみ。 二日間の空白があり、本日どっとLIVEさん側から声明があったのはファンにとっては悲しいものでした。 夜桜たまちゃん、そして猫乃木もちちゃんの契約解除。 つまり事実上のアイドル部を引退するということです。 ツイッターではこれに対し、「辞めないと言っていた2人がなぜ?」と疑問に思う方、 「こんな説明で終わらせないでください」 「最後にふたりの声も聞かせてもらえないのか」 「2人の気持ちはどうなのか」 「不誠実だ」等々、この決定に対して怒りの声が上がっています。 ついに不安が的中してしまった。 最後まで信じていたかった希望が消えてしまった。 そう考えるのがファンというものでしょう。 その上で、どっとLIVEさん側から出した説明文も「ご本人からの希望があり」とし、あくまで「夜桜たまちゃん」と「猫乃木もちちゃん」の希望でやめることになった旨、その上で、 「大変遺憾でありますが、ご理解ください」 「現状、詳細な事情を説明できない状況にある」と、どこか具体性に欠けるものでもあります。 ただ擁護をするわけではありませんが話し合った結果こうなってしまい、 どっとLIVEさん側もその対応に追われているのかもしれません。 これから予定していたであろう企画やイベントなどもあったのでしょう。 12月29日に行われるV-RIZINなども告知が遅れているようです。 さらに文の中には「入稿、納品が完了している出版物(夜桜たまちゃんの作品)は出版社の意向に沿い出版すること」が決まっているようです。 なので十分な説明が出来ない状況にある可能性は充分あります。 ただ、以前より指摘されていた 報連相の遅れがこのような結果を生んでしまったことも事実です。 なにより、ファンの方々の気持ちとどっとLIVEさん側のすれ違いは続いているようです。 まず彼女たちの言葉で聞きたい。 そして伝えたい。 そうでしょう? なのになぜどっとLIVEさん側のみでの発表なのか。 結果このままお別れになるのなら、 「せめて今までの感謝を言わせてほしい」 これがファンとして考えることだと思います。 なのにすれ違いが起きています。 納得いかないのも分かります。 怒りが沸くのも分かります。 以前に記事でも書かせていただきましたが、 私たちはアイドル部が大好きで、 12人のメンバーが大好きで、 彼女たちの頑張りや努力に勇気をもらえたりして、 元気がないときでも笑わせてもらえたりして、 色んな企画で楽しませていただきました。 その根っこが同じだからこそショックを受けているんです。 それなのに「お別れの言葉」も言えないのはあんまりじゃないかと。 せめて最後に「感謝の言葉」を伝えられないのかと。 そう言った感情を起点にファンの方々もかなりヒートアップしています。 前から決まっていたのにワンクッションも挟まずに発表があると人は戸惑うものです。 そしてその戸惑いが怒りに向かっている最中、あるいは怒りに変換されてしまっています。 また今までの不安や不満もそこに含まれていることも分かります。 私はそれ自体、自然な感情であると考えます。 ファンだからこそ熱くなる。 大好きだからこそ我慢ならないことも。 ですが、ここはひとつ落ち着いてください。 落ち着いてられるか!という気持ちがあることも重々承知しております。 しかしどっとLIVEさん側に対するリプなどを書き込む際に言葉だけは選んであげてくださると幸いです。 なぜなら過度に過激な発言は残ったメンバーの目にも映る可能性があるからです。 言葉の力というのは、時には誰かを追い詰めてしまうものです。 それがどっとLIVEさん側だけではなく、 アイドル部のメンバーや、夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんにまで波及してしまうと、 最終的に彼女たちをも傷つけ、苦しめる結果となってしまいます。 それはファンの想いとはもっとも程遠いところにあるのです。 「これから」を見守っていきましょう。 まず、夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんの『これから』が私は心配です。 所属事務所を変えて再出発するのか、そのまま完全に引退をしてしまうのか。 「アイドル部」ではなくなり、夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんちゃんではなくなってしまうのですが、 再出発するというのならば応援させていただきたい。 アイドル部でもなく、名前も姿も変わってしまうかもしれませんが、 もし今後も活動をするなら、辞めてしまうことになった彼女たちの「これから」を応援させてもらいたい。 それくらい彼女たちには元気をもらいました。 素敵な配信を見せていただきました。 だからこそ、「ありがとう」と「さよなら」 最後の微かな希望として、 どこかの事務所で再出発すると信じて「また会える日を楽しみにしています」と伝えたいです。 アイドル部のこれから。 現在、北上 双葉ちゃんやメリーミルクちゃん、神楽すずちゃんがこの件に触れ謝罪し、 また八重沢なとりちゃんも「とても配信できる状態ではありません」とかなりショックを受けています。 夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんの「これから」も心配ですし、 同時にアイドル部の子たちの「これから」も心配です。 そしてファンの方々は今、色んな感情があると思います。 怒り心頭となっているかもしれません。 失望してしまったかもしれません。 悲しくてやりきれないと感じている方もいらっしゃるでしょう。 大好きだから無関心に振る舞えるはずもなく、 運営さんに愛想をつかして離れてしまう方もいるでしょう。 またそんな中で彼女たちに優しい言葉をかけている方も見受けられます。 批難ばかりではなく、怒りだけではなく、 きちんとどっとLIVEさん側とアイドル部の子たちの線引きをしたうえで、 彼女たちを見守っていくという方もいます。 それは彼女たちのこれまでの活動が無駄ではなかったからでしょう。 一度、どっとLIVEさんという事務所を頭から消してみましょう。 「いや、どっとLIVEが無駄にしたんだ!」 そう言いたい気持ちも分かりますが今はどっとLIVEさんを抜きにして、 彼女たちにスポットを当ててみましょう。 それはなぜか? あなたはどっとLIVEさんのファンではないはずです。 アイドル部のファンのはずです。 そんなあなたを熱中させ、リレー配信が楽しみで仕方なかったのは、 夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんを含めたアイドル部の12人の努力のたまものです。 つまり、彼女たちの一年半に及ぶ活動は無駄ではなく、しっかりと私たちに届けてくれていた。 そして好きになるきっかけは色々あると思いますが、 それは彼女たちがとても努力家で個性的で魅力的だったからじゃないでしょうか。 なので今しばらく落ち着いて、 ゆっくりでいいのでこの現状を一緒に受け入れましょう。 その結果、離れてしまうのは仕方のないことですし、 ふとしたきっかけで、また戻ってくることもできる。 ファンに失格なんてことはないと私は思います。 今は離れてしまっても、なにかのきっかけでまた気になって、 メンバーのアーカイブを覗いたり、それでまた戻ってきたり。 その気持ちはバンドに例えれば、よく分かるかもしれません。 ふとした一曲で離れていた心が戻って再燃するようなイメージです。 ここで一応、私のことも書かせていただきますね。 様々な意見があることを理解した上で、 私はしばらく見守っていくことに決めています。 あくまでどっとLIVEさんの「すべて」を信じるのではなく、 アイドル部の子たちのがこの状態から立ち直り前進すること、 そして夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんの未来に希望があることを望みます。 ただ最後に、ファンとして私もひとつ正直に言っておきたいと思います。 私にとってこの結果はただただ悲しく、残念で仕方ありません。 また卒業するのであれば配信できなくても、短い動画でもいいからお別れをして笑顔で送り出したかったなという悲しみもあり、それすらもさせてもらえなかったのだろうか 本人達にもう上げたくないと思わせた? と運営に対する怒りもありました。 こんな自分勝手な私がこれからアイドル部を見続けていいのか、それこそファンと言っていいのかと自己嫌悪していましたが、主さんのファンに失格はないという言葉には少し救われた気がします。 身近にいた彼女たちがもっと辛いはずでしょうし、すぐには無理かもしれないですが陰ながら彼女たちをまた応援できればなと思いました。 ありがとうございました。 コメントありがとうございます。 私としても、ピノちゃんの配信があったばかりだったので驚きました。 そうですね、やっぱり今までずっと楽しませてくださったお二方です。 せめてお礼とお別れの言葉を伝えたかったですよね。 たしかにアイドル部のメンバーの子たちもショックを受けているようですし、 そして夜桜たまちゃんと猫乃木もちちゃんは特につらい決断をしました。 しかし、ファンの方々も同様にショックを受けたのも事実で、 憶測もありますし、怒りも当然あります。 それはアイドル部が好きだからにこその感情だと、私は思います。 だからこそ、心をゆっくりでも気持ちを落ち着かせてほしいです。 そしてまた気持ちが落ち着いたころに、彼女たちのこれからを見守っていただければ嬉しいです。 Sizaki.

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