ポケカ タクティクス。 オルタージェネシス 収録カードリストと評価 通販予約情報

VMAXライジングで高騰・値上がりするかもしれないカード|ポケカタクティクス!|note

ポケカ タクティクス

そのため、予告なく記事は編集される可能性があります。 重要な更新が行われた場合は購入者に対して更新通知を行うよう設定しています。 あくまでポケカタクティクス!編集部が都心の大会環境を元に考案した予想であり、実際の結果が必ずしもその通りの環境になるとは限りません。 チャンピオンズリーグ2019年9月予想tier tier1 ミュウツー&ミュウGX系デッキ アルセウス&ディアルガ&パルキアGX ケルディオ型・フェロマッシ型・グレイシアGX型・カメポチャ型 レシラム&リザードンGX(ウルガモス型 含) tier2 カラマネロ系デッキ(スペシャルレーザーネクロズマ・ウルトラネクロズマGX・ガブギラ等) ゾロアーク系(ペルシアンGX等) 悪タッグチーム(ブラッキー&ダークライGX・メガヤミラミ&バンギラスGX) ルカリオ&メルメタルGX フライゴンGX tier3 化石デッキ サーナイト&ニンフィアGX サーナイトGX レシラム&ゼクロムGX グランブル(ドリュウズ型含) アローラペルシアンGX ジラサン(アゴアクジ型含) エンニュートhand ドリュウズ エルフーンGX ピカチュウ&ゼクロムGX tier4 ヤドン&コダックGX アローラサンドパンGX ケンホロウ マタドガス デスカーンギラティナ他 そもそもtierとは TierS:神Tier。 メタの大部分を支配していて環境を歪めるほどの異常な強さを持つデッキ。 Tier1:けた外れに効果的で物凄くパワフルなコンボとカードシナジーがあって、対峙したデッキが哀れかつ不公平感を感じるほどに素晴らしく構築されたデッキ。 Tier2:わずかな弱点があるが、技術的な介入でトップTierのデッキからゲームを取ることも可能な競合力のあるデッキ。 Tier3:悪くない、しかし最適化や洗練されたものではない平均的なデッキ。 もしくは、最近のメタゲームの中で好まれてないスタイルを持つデッキ。 Tier4:洗練されていない、良さを引き出せていない、全くニッチである、もしくはメタゲームから脱落している一貫性のないデッキ。 より上のTierのデッキに勝つためにはデッキ内のすべてのカードの役割をよく理解することを要求される。 ドリームリーグ環境からどう変わったか ドリームリーグ環境ではドリュウズ・スペシャルレーザーネクロズマ・サーナイトGX・マタドガスなどタッグチーム以外のポケモンが活躍した環境です。 しかしオルタージェネシス環境では非GXデッキはオルタージェネシスGXを使用する三神によってかなり逆風となりました。 シロナ&カトレアによりアセロラを使い回すルカリオ&メルメタルGXなどのデッキタイプも登場。 今までにないほど非GXデッキにとって向かい風な環境となっています。 また、サーナイトGXは基本エネがたくさんついているミュウツー&ミュウGXに有利に立ち回れるデッキでしたが、メガミミロップ&プリンGXの登場により少ないエネルギーでサーナイトGXを倒すことができるようになりました。 メガミミロップ&プリンGXの登場によりGXポケモンを並べることが負け筋に繋がりやすくなってしまい、サーナイトに限らずGXポケモンを並べることデッキはやや不利となりました。 タッグチームを超強化したタッグコールにより、タッグチームの実力は一段階上がったと考えております。 とはいえ、前の環境デッキをそのまま使う人も多く、アルセウス&ディアルガ&パルキアGX等に当たらなければこれらのデッキは強力であることには変わりません。 ミュウツーはTierSなのか いわゆるTierS ゴッドティアー と呼ばれているデッキは、ポケカには弱点システムが存在することや、現在の群雄割拠の関係上存在していないと著者は考えています。 しかしそれに近いデッキは間違いなくあります。 それは周知の通り、ミュウツー&ミュウGXです。 本来タッグチーム系デッキはアローラペルシアンGXやフーパが苦手ですが、ゲッコウガGXのかすみぎりで問答無用で突破してきます。 また、メガミミロップ&プリンGXを獲得したことによりサーナイトGXなどのGXポケモンを並べる相手に対してお手軽高打点を得ることができました。 以前紹介したレインボーパーフェクションのような特殊なデッキを除き、多くのデッキがトキワの森に依存した戦略をとっているため後述の警戒度ランキングデッキの一部によってメタられてしまう可能性があります。 かなり強いデッキですが、その分今回の大会で最も意識されるデッキです。 あらゆる可能性を考慮し大会に挑む必要があると考えています。 tier1解説 ミュウツー以外のデッキを解説していきます。 レシラム&リザードンGX ダブルブレイズ登場以降かなり人気のあるデッキ。 大型大会の場数を踏んでいる方も多く、リザードン&テールナーGXによる対応力でプレイングに差が出やすくなりました。 ウルガモスGXを採用していない場合、無理なく無人発電所を採用できることも強み。 リザテールナーのシャイニーフレアによる安定感も魅力です。 今回はウルガモスGXという擬似的打点補助を得ることで、たとえこだわりハチマキがあってもハチマキ+フレアストライクが微妙にHP270に届かないという問題を解決しました。 また、使っている人はレシリザに慣れきっているため、使い手のプレイヤーのレベルが全体的にかなり高いことが予想されます。 ただし三神とよく組み合わせられているケルディオGXにオルタージェネシス後一撃でやられてしまう等向かい風もあります。 仮想敵として間違いなく練習しておいたほうがいいデッキです。 アルセウス&ディアルガ&パルキアGX ケルディオ型・フェロマッシ型・グレイシアGX型 非GXデッキに対して無類の強さを誇ります。 特に今回の場合はスペシャルレーザーネクロズマといったギラティナ+カラマネロなど多くのデッキに刺さります。 グレイシアGXと組み合わせることでミュウツー&ミュウGXやゾロアークGXなどに強くなります。 チャンピオンズリーグに出場されていない方が考案し公開された三神フェロマッシというデッキタイプも注目されています。 このデッキはフェロマッシ単に三神を足したようなデッキで、すでにジムバトルなどで優勝報告が多数上がり、間違いなく強いデッキであると思われます。 詳しくは以下の記事をご覧ください。 tir2解説 フライゴンGX 元日本大会チャンピオンもオルタージェネシス環境で使用している、間違いなく強いデッキです。 現在のスタジアム依存環境(特にトキワの森)であれば使わざるを得ないため、フライゴンGXのワザが確実に一回は入ります。 このデッキを見た場合、できればスタジアムを使わないことが理想ですが、フライゴンGX使いはスタジアムを6枚程度採用することが予想されます。 よって打点は常に高く保たれると思ってプレイするのが望ましいでしょう。 対策には独特のプレイが必要なため、フライゴンGX対策のプレイがチャンピオンズリーグに確立されるかどうかが鍵となりそうです。 ゾロアーク系(ペルシアンGX等) ドリームリーグ環境よりドリュウズの使用者が減ったためゾロアーク系デッキも動きやすくなってきたと予想しました。 環境に一定数いることは間違いないと思われます。 悪タッグチーム(ブラッキー&ダークライGX・メガヤミラミ&バンギラスGX) レッド&グリーンの登場により速度・安定感ともに向上したデッキで、今までとは比べ物にならないほど強くなっています。 基本的な動きは以前と変わりませんが、安定感が増したことによりtierを上げたデッキタイプだと考えております。 ルカリオ&メルメタルGXデッキ Twitterでも「ルカリオ&メルメタルGXに負けた」という報告が多いデッキです。 HANDなどで使用されているデッキですが、オルタージェネシス環境になりタッグコールなどの登場によりビートダウン型の研究も進んでいます。 環境トップメタで使用率も高いことが予想されるミュウツー&ミュウGXデッキや、依然として強いスペシャルレーザーネクロズマデッキなどの超抵抗を持ち、フルメタルウォールGXでさらにダメージを減らすことができます。 カラマネロ・ギラティナ系デッキ(スペシャルレーザーネクロズマ・ウルトラネクロズマGX等) 特にスペネクはドリームリーグの覇者となったデッキです。 事故が起きない限りミュウツー&ミュウGXデッキに勝てるところが最大の利点。 tier1に定義付けるか悩みましたが、オルタージェネシス環境により逆風が激しいと感じたためtier2に位置づけました。 マオ&スイレンの登場によりHPが回復されたり、シロナ&カトレアでアセロラを使い回されたり、ルカリオ&メルメタルGXの流行、三神の登場により厳しくなりました。 とはいえ間違いなく強いデッキです。 スペネク・ウルネク混合型なども存在しているため、不意のウルトラネクロズマGXに注意を払う必要があります。 比較的安価で組めるため敷居が低く、使い手が多数いることが予想されるデッキです。 デッキのカスタマイズ性能も高く、アクジキング&アーゴヨンGXすら採用が予想されます。 また、メガミミロップ&プリンGXの登場によりフィニッシャーを獲得したデッキであるといえます。 ただしカラマネロを並べる関係上、どうしても事故がつきまといます。 tier3解説 化石デッキ タッグチームをワンパンできるラムパルド、ポケモンの道具を無効化できレシリザに強いアバゴーラ、殴るエネルギーを増やせるプテラGXなどの強力なアタッカーに加えて新戦力としてカウンター状態でなくてもアタッカーとして戦えるアーマルドが登場しました。 グズマハラのおかげで、ポケモン研究所と特殊エネルギー カウンター、ユニット、超ブースト と黒帯を持ってこれるようになり展開がかなり容易になった強いデッキといえます。 対策カード:混沌のうねり 要警戒度ランキング(いわゆる地雷デッキ) 以前はラフレシアがメタから完全に考慮に外れており、トーナメントシーンでは地雷デッキとして決勝トーナメントに上がることも少なくなった地雷デッキ。 最近はメディアの拡散力やyoutuberの実力がついてきたことによりある程度地雷デッキ戦法が取りにくくなりました。 とはいえ、地雷デッキはやはり存在すると考えております。 ここでは地雷デッキ(要警戒)デッキやカードを紹介し、もし対策手段があるのであれば、できれば対策をとったほうがいいデッキを紹介します。

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【ポケカ】キュウコンVの評価とQ&A 使い方を解説(きゅうびへんげ)

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先攻でサポートを使える最後の環境 タッグオールスターズは先日のレギュレーション改訂前の最後の環境であり、今回のレギュレーションの結論を決める戦いになるといっても過言ではない。 一方で、タッグオールスターズ新規カードも少ないながら強力なカードが登場している。 ルカリオ&メルメタルGXは一躍トップに タッグオールスターズ環境は超抵抗を持ち鋼鉄のフライパンをグズマ&ハラでサーチしやすくなり安定感が格段に向上した、ルカリオ&メルメタルGXが環境のトップメタの一角として君臨することとなった。 チャンピオンズリーグの結果を受けてルカリオ&メルメタルGXが増えることが予想される。 「シャドーボックスミミッキュ」は環境に影響を与えるカードとなるか ミミッキュの登場によりミュウツーは数を減らす可能性がある。 「いましめの祠」などでダメカンが1つでも乗れば、ミミッキュをベンチに置くだけで相手のミュウツー&ミュウGXの特性「パーフェクション」が使えなくなる。 さらに超タイプ、たねポケモンのためミステリートレジャーやネストボールなど様々なサーチカードに対応し使いやすい。 ダメカンを乗せることさえできれば、ミュウツー&ミュウGXにとって「シャドーボックスミミッキュ」ほど脅威なカードは存在しない。 結論はやはりレシリザ!? 一方でレシラム&リザードンGXはこのレギュレーションではチャンピオンズリーグ2020東京の決勝トーナメントでもミラーが発生するほどの人気かつ強力なデッキだ。 レシリザは結論のアーキタイプになりつつあり、タッグオールスターズで組みやすくなったことから使用するプレイヤーも多くなると予想される。 ベイビィタッグやオーロットヨノワールが新たな風を吹き込むか オーロット&ヨノワールGX オーロット&ヨノワールGXは弱点が悪タイプなため、相手の場にジラーチGXがいない場合は一方的に弱点をつくことができる。 ワザも非常に強力かつタッグコールで呼び出しつつ、タッグサポートのマオ&スイレンなどで回復をしながら相手の手札を削っていくという戦い方ができ活躍が期待できる。 もし環境に出現する場合は、やはりカラマネロと組み合わせたデッキレシピが主流となるか。 ベイビィタッグ ピィ&ププリン&トゲピーGX(通称ベイビィタッグ)も決して油断できない性能を持つ。 一見HPが低く可愛いだけのカードに見える。 しかしゾロアークGXに抵抗力を持ち、マツリカと併用することで気軽にエクストラターンを得ることは決して油断できるものではない。 さらにベビィタッグは三神に弱点つくことができ、カプ・テテフGXからマツリカをサーチし、手張りで即エクストラターンに入ることができる。 場合によっては三神を一撃で落としに来る可能性も否定できない。 三神が非GXににらみをきかせる環境に 非GXの数を多く減らした三神はチャンピオンズリーグシニア部門で優勝した結果を受け、数が増えることが予想される。 非GXは相変わらず逆風の環境となるか。 レシラム&ゼクロムGXの時代の夜明けとなるか レシラム&ゼクロムGXはタッグチーム環境であれば単純に高い打点を出すことができる。 タッグチームが主流になるのであればレシゼクにとっては戦いやすい環境となるだろう。 ズガドーンGXやフライゴンGXなどGXデッキにも注目! とはいえここで紹介したカードはほんの一部に過ぎず、前回は目立てなかったもののひそかに注目されていたフライゴンGXなどダークホース的デッキはまだまだ存在する。 タッグチームが強力な環境にあるなか、モンメンの登場により強化を得たロストマーチやタッグチームなどGXポケモン全般に強いズガドーンGXなど油断できないデッキは多く存在する環境である。 そして、なにより同時に先攻でカキを使える最後の環境となる。 その他GXデッキがどう対抗していくか。 果たして先1カキができるデッキがこのルールにおけるポケモンカードの結論構築なのか。 今回の環境も目が離せない。 タッグオールスターズカードリストと評価.

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タッグオールスターズ環境考察(全文無料)|ポケカタクティクス!|note

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キュウコンV(きゅうびへんげ)のカード評価 評価 8. コスパ最強のワザ「きゅうびへんげ」をもっており、単純なカードパワーでは反逆クラッシュでもトップクラス。 きゅうびへんげを使うことで例えば三神のオルタージェネシスなどを奪い裏のヒードランGXにエネ加速をするなどができる。 相手依存のきゅうびへんげだが、かえんほうしゃも強力。 キュウコンVのカードテキスト HP 200 炎タイプ 炎無無 きゅうびへんげ 相手のバトルポケモンが持っているワザを1つ選び、このワザとして使う。 炎無無無 かえんほうしゃ180 このポケモンについているエネルギーを1個選び、トラッシュする。 特別なルール ポケモンVがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。 VMAXは反逆クラッシュ収録時点では存在しない。 ワザ「きゅうびへんげ」により相手依存ではあるものの相手の三神の「アルティメットレイ」を奪うといった離れ業も可能。 炎デッキでは1枚は採用してもよいポテンシャルを持っている。 きゅうびへんげが有効ではないときも、キュウコンVには高威力のかえんほうしゃがある。 炎無無無 かえんほうしゃ180 このポケモンについているエネルギーを1個選び、トラッシュする。 追加効果をはたらかせるためには、キュウコンVに炎エネルギーをふくむエネルギーが3個と、 追加で水エネルギーが1個ついている必要があります。 キュウコンVのでブレイブキャリバーを連続で使うことはできるのか ブレイブキャリバーは使うとワザが使えなくなるポケモン。 前のターン、キュウコンVがザシアンVの「ブレイブキャリバー」を使いました。 そのため、キュウコンVがブレイブキャリバーをバトル場にとどまりながら連続してブレイブキャリバーを使うことができない。 ただし、キュウコンVがベンチに戻ると再びブレイブキャリバーを使うことができる。 一方、「〇〇〇が使えない」だとそのワザを宣言できなくなる。 しかしキュウコンVは「きゅうびへんげ」のワザを宣言するためワザを再び使うことができる。 次の自分の番、ふたたび、ワザ「きゅうびへんげ」の効果で、ワザ「かちわりヘッド」を使うことはできますか? A:はい、できます。 ガラルデスバーン Q:自分のキュウコンVのワザ「きゅうびへんげ」の効果で、相手のバトル場にいるガラル デスバーンが持つワザ「うらみをばらまく」をえらんで使うことはできますか? A:はい、できます。 ただし、ワザ「うらみをばらまく」を使ったポケモンがガラル デスバーンではないため、ワザ「うらみをばらまく」の効果ははたらきません。 ラティオスGX 相手のラティオスGXが、GXワザ「クリアビジョンGX」を使った次の自分の番、自分のキュウコンVのワザ「きゅうびへんげ」を使いました。 このとき、相手のラティオスGXのGXワザ「クリアビジョンGX」をえらぶことはできますか? A:いいえ、できません。 ノーマルZたいあたり Q:ワザ「たいあたり」を持つ相手のバトルポケモンに、ポケモンのどうぐ「ノーマルZ たいあたり」がついているとき、自分のキュウコンVのワザ「きゅうびへんげ」を使った場合、GXワザ「ダッシュアタックGX」をえらぶことはできますか? A:いいえ、できません。 キュウコンVを使用するデッキ FTBなど 仮想敵として使っている「キュウコンV」採用型のFTBデッキレシピです。 キュウコンVでアルティメットレイをコピー忍者しながらヒードランGXにつなげる動きが強力! デッキのコンセプト上、ボスの指令サカキが入らなかった貴重なデッキでもあります。

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