ネオ トゥリーズ。 【インタビュー】BiS、ついに白日のもとにさらされた第3期BiSの激しすぎる個性

ネオン・トゥリーズ

ネオ トゥリーズ

歌手として活動していた プー・ルイさんがあるインタビューで 「アイドルになりたかった」と発言したのをきっかけに、 渡辺淳之介さんによってメンバーオーディションが行われます。 グループ名の由来は 『新生アイドル研究会(Brand-new idol Society)』で、頭文字をとって 『BiS』と名付けられました。 当初は 『アイドルになりたい4人組が、アイドルを研究してアイドルになっていく』というというコンセプトのもと、曲の振り付けやイベントのブッキングもメンバー自身で行っていました。 ほぼ全裸に近い状態でのMV撮影などの過激なプロモーションが話題となり、順調に知名度を高めますが2014年、 横浜アリーナでのライブをもって解散しました。 BiS第2期 惜しまれつつも解散したBiSですが、その2年後にプー・ルイと渡辺淳之介さん、サウンドプロデューサーの松隈ケンタさんによって再始動・新メンバー募集が行われました。 2016年には現在BiSHも在籍している事務所・ WACKに所属が決まりますが、2018年3月にはBiS1期からグループを支えたプー・ルイが卒業します。 そんな中長崎県の離島・壱岐で行われたライブにて 第2期の解散が発表され、第3期へむけてのオーディション開催決定がアナウンスされました。 BiS第3期 BiS第2期の解散からわずか1か月後の2019年6月、早くも第3期のメンバーとビジュアルが発表されます。 メンバー5名が散り散りになり、全国のタワーレコードを自ら回ってフライヤー配布を行ったり、7月には全編モザイク編集がなされたMVを公開するなど相変わらず奇抜なプロモーションは続いています。 そういった活動もあり、8月には1stアルバムリリースと初ワンマンライブ、2020年2月には2ndアルバムのリリースなど、順調に活動の幅を広げていっています。 BiS第1期・メンバー BiSの結成当時、第1期を支えたメンバーはどんな人たちなのでしょうか。 オリジナルメンバーや、第1期に在籍した主なメンバーを紹介します。 プー・ルイ• 名前:プー・ルイ• 生年月日:1990年8月20日• 出身地:埼玉県• 愛称:プーちゃん• メンバーカラー:ピンク BiS結成のきっかけともなった プー・ルイ。 以前から歌手として活動していたこともあり、歌唱力は高く、素朴かつ力強い歌声が印象的です。 BiS脱退後はファーストサマーウイカ等とともに BILLIE IDLEという音楽ユニットに参加するなど、歌手としての活動を続けています。 ヒラノノゾミ• 名前:ヒラノノゾミ• 生年月日:1992年5月15日• 出身地:秋田県• 愛称:のぞしゃん、ノン様、のんちゃん、のぞ氏• メンバーカラー:緑 BiS結成時のオリジナルメンバーのひとりで、メンバーの中ではマイペース担当という ヒラノノゾミ。 独特の声質はメンバーの中でもひときわ存在感を発揮しており、 コーラスの上手さにも定評がありました。 カミヤサキ• 名前:カミヤサキ• 生年月日:1991年9月27日• 出身地:東京都• 愛称:サキ様、サキさん 2013年に加入した カミヤサキは、BiS第1期解散後WACKの別アイドルグループ・ GANG PARADEで活動しています。 2017年にはBiSに期間限定で レンタル移籍しますが、2018年にはGANG PARADEへ復帰しました。 ファーストサマーウイカ• 名前:ファーストサマーウイカ• 生年月日:1990年6月4日• 出身地:大阪府• 愛称:ウイぽん ファーストサマーウイカは、2013年にBiSに加入しました。 脱退後はヒラノノゾミらとともに BILLIE IDLEという音楽ユニットを結成し、単独でバラエティ番組などにも出演しています。 2020年4月からは オールナイトニッポン0のパーソナリティーにも抜擢され、活躍の幅を広げました。 コショージメグミ• 名前:コショージメグミ• 生年月日:1993年9月28日• 出身地:新潟県• 愛称:メグモン 2013年に加入した コショージメグミは、BiS加入前は 『阿佐ヶ谷家』というアイドルユニットで活動していました。 BiS第1期の解散後、コショージメグミは『ブクガ』の愛称で親しまれる Maison book girlで活動しています。 BiS第2期・メンバー BiS第1期が解散し、元リーダーのプー・ルイの呼びかけによって再始動したBiS第2期。 さらにグループが躍進した第2期のメンバーはどのような人たちなのでしょうか。 名前:キカ・フロント・フロンタール• 生年月日:9月18日• 出身地:山形県• 愛称:キカねぇ BiS第2期の最終メンバーのひとり、 キカ・フロント・フロンタールは『キカねぇ』の愛称で親しまれました。 2017年頃からは 白塗りで活動するなど奇抜な人で、そのセンスを活かして解散後はアパレル業やバー経営をしています。 ペリ・ウブ• 名前:ペリ・ウブ• 生年月日:1999年10月5日• 出身地:愛知県• 愛称:ペリたん 『ぺりたん』の愛称で親しまれた ペリ・ウブは、BiS第2期の人生楽勝担当。 オーディションを経てBiSに加入しましたが、写真の個展を開いたり振付師として活動したり、 芸術面でも才能のあるメンバーでした。 アヤ・エイトプリンス• 名前:アヤ・エイトプリンス• 生年月日:1993年5月2日• 出身地:東京都• 愛称:アヤプリ 歌・モデル・演技など多才な アヤ・エイトプリンスは、2016年のオーディションで加入しました。 解散後はその多才さを活かし、歌や演技など様々な分野で活動の幅を広げています。 ゴ・ジーラ• 名前:ゴ・ジーラ• 生年月日:8月26日• 出身地:大阪府• 愛称:ゴジラ 2016年のオーディションでBiSに加入し、いつでも 自然体な態度と天然な言動がファンの間で話題となりました。 BiS第2期の解散時、 「空を飛ぶ」と相変わらずの意味不明発言をしましたが、その後プー・ルイのYouTubeチャンネルに登場し、疑似スカイダイビング体験をする姿が映っています。 名前:パン・ルナリーフィ• 生年月日:8月18日• 出身地:神奈川県• 愛称:パンナ BiSのメロメロ担当、 パン・ルナリーフィは2017年のWACK合同オーディションを機にBiSに加入しました。 可愛らしいルックスとあざとさでファンから人気を集め、解散後はWACKのユニット 『SAiNT SEX』のメンバーとして活動しています。 トリアエズ・ハナ• 名前:トリアエズ・ハナ• 生年月日:2000年9月25日• 出身地:東京都 WACK合同オーディションで2018年にBiSに加入した トリアエズ・ハナ。 同期加入のミュークラブと仲が良く、BiS第2期解散後は同じグループ 『ディアステージ』に加入しています。 その後は映画『FIND』に出演、アニメ番組のテーマ曲をかけたプロジェクトに参加など、幅広く活躍しています。 ムロパナコ Billboard JAPANさまよりインタビューが公開されました、ここに書いてある言葉がいまのあたしの心情と熱量です、ねえ幸せにしたいんだよ、 よんだあとにまたレモン畑の恐竜きいてもらえらば、もっと深くあたしの脳の味噌共を掘っていただけるんじゃないかなーっておもいます。 — 葉菜子 hnknic• 名前:ムロパナコ• 生年月日:9月12日• 出身地:北海道 WACK合同オーディションで2018年にBiSに加入した ムロパナコ。 BiSとして1年ほど活動し、解散後はWACKとの契約続行とのことでしたが2019年6月に突然 契約解除がアナウンスされました。 現在は地元の北海道に帰り、自由気ままに音楽を続けています。 名前:ミュークラブ• 生年月日:6月21日• 出身地:福井県• 愛称:ミュー BiSの不思議の国担当の ミュークラブは、そのキャッチコピーのとおり 不思議でメンヘラチックな雰囲気を持っています。 WACK合同オーディションで2018年に加入し、解散後はでんぱ組. incのジュニアユニット 『ディアステージ』でTIFに出演するなど、アイドル活動を続けています。 名前:YUiNA EMPiRE• 生年月日:2月7日• 出身地:宮城県• 愛称:ゆいなぴ BiS第2期が活動中の2018年5月、 EMPiREから突如BiSに移籍して話題となった YUiNA EMPiRE。 加入して1年ほどでBiS第2期は解散しましたが、解散後はパン・ルナリーフィらと カレールーずというグループで活動しています。 BiS第3期・メンバー 2019年にBiS第2期が解散し、その後すぐに第3期メンバーが募集されました。 赤い目に鼻血を出したビジュアル写真が話題となるなど、相変わらず破天荒なアイドルBiSの最新メンバーはどのような人たちなのでしょうか。 イトー・ムセンシティ部 はろー イトー・ムセンシティ部です — イトー・ムセンシティ部 MUSENSiTEEBUBiS• 名前:イトー・ムセンシティ部• 出身地:新潟県• 愛称:恥部 プロデューサーの渡辺淳之介さんから 『恥部』と過激な愛称をつけられた イトー・ムセンシティ部は、新潟県のかなり田舎の出身です。 家系ラーメンや爬虫類・恐竜が好きという男の子っぽい一面も持っており、同じく地方出身でスターダムにのし上がったBiSHの アイナ・ジ・エンドを尊敬しています。 名前:ネオ・トゥリーズ• 出身地:東京都• 愛称:ネオトゥリ もともと歌うことが好きでBiSHに憧れてBiSに加入した ネオ・トゥリーズの魅力は、なんといってもその 歌唱力と歌声です。 魂のこもった力強い歌声は聴く人を一気に魅了し、ファンを着実に増やしています。 名前:チャントモンキー• 出身地:福岡県• 愛称:チャモ BiS第3期メンバー・ チャントモンキー。 名前で予想がつくかもしれませんが、チャットモンチーが好きな福岡出身のメンバーです。 チャットモンチーの影響でギターを始め、 チャットモンチーのコピーバンドでギターボーカルを担当していたこともあります。 名前:トギー• 出身地:京都府• 愛称:トギー WACK合同オーディション2019の後にBiSに加入した トギーですが、同オーディションの合宿では 一度落選を経験しています。 しかし彼女の熱意と運営の意向により加入が決定し、ライブではその強い意志と若くして芯を持った人間性が早くもファンの心を打っています。 マチコ・チー・マナコ• 名前:マチコ・チー・マナコ• 出身地:静岡県• 愛称:マナチー BiS第3期の中でも特に頭が良く、優等生キャラだった マチコ・チー・マナコ。 しかしほどなくして、 『BiSの活動内容と本人の意向が合わない』と公式アナウンスがあり、2019年8月13日をもってBiSを 脱退しました。 ズズ・デス 2019年10月1日にお披露目となるも、 1週間後の10月7日に家庭の事情により脱退した ズズ・デス。 詳しい脱退理由はわかっておらず、活動期間の短さからどのような人かほとんどわかっていません。 2019年11月には、TBS系『水曜日のダウンタウン』にて、後に 『豆柴の大群』を生んだアイドルオーディション企画 『モンスターアイドル』に出演しますが1次審査で落選しています。 その中でもおすすめの曲をいくつか紹介します。 BiS BiS もともとはBiSの結成が決まった時、プー・ルイが1人で歌った曲でしたが、その後もメンバーチェンジを経てBiSが歌い続けてきた曲です。 BiSが活動を続けていく中、様々な苦境や大人の思惑、幾度とないメンバーチェンジに立ち向かうメンバーの心境が歌われています。 メンバーが顔を汚し、ボロボロになりながらも力強く歌う2019バージョンのMVは必見です。 nerve 初期BiSの代表曲であり、一般的にも知名度の高い 『nerve』。 一度のライブで 13回もこの曲を続けて披露したり、ある時はライブでこの曲しか披露しなかったこともあります。 BiS第2期では、ライブ中に観客からの 「てめえらnerveばっかりやりやがって!」とのヤジに 「うるせぇ黙ってろ」とメンバーが吠え、構わずにこの曲を披露したというのも印象的です。 primal. ファンの間で特に人気の高い名曲 『primal. プー・ルイの素朴な歌声が特に映えるシンプルなロック曲で、 サビで拳を振り上げ後を振り向く振り付けは、ファンも真似する定番の振り付けです。 Die 激しいラウドロックサウンドに、露出の高いメンバーの姿が印象的なMVの曲 『Die』。 「命を燃やして生きていく」と、アイドルという刹那的な瞬間を生き抜くBiSらしい歌詞が心に突き刺さる一曲です。 様々な壁にぶつかり暗闇をもがくBiSですが、その先に見える光を感じさせる名曲です。 最後に 『新生アイドル研究会』として発足したBiSですが、その道のりは決して簡単ではありませんでした。 公式にも 不仲騒動があったことを認めるなど、普通のアイドルであれば考えられないような一面もあります。 しかしそういった面も含めて『BiS』であり、一見ぶっ飛んでいるように見えてもどんなアイドルグループよりもリアルなアイドルグループといえるのではないでしょうか。 今後も大注目のアイドルグループ・BiSから目が離せません。

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第3期BiS メンバーと曲の紹介 最新のBiSは最良のBiS

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第3期BiSがアルバム『Brand-new idol Society』をリリースした。 Twitterのフォロワー数が1万5000人に達するまで素顔の公開を禁じられ、赤目に鼻血のアーティスト写真が話題に。 アルバムのリード曲「BiS-どうやらゾンビのおでまし-」もモザイクがかかったミュージックビデオがアップされるなど謎めいていた5人のリアルな姿が目標達成でこの夏、ついに白日のもとにさらされた。 第1期BiS、第2期BiSの使命を引き継いで走り出した彼女たちのいまの心境を聞くとともにアルバム収録曲についてインタビュー。 チャントモンキー:私はチャットモンチーさんがすごく好きだったので、それっぽい名前にしてほしいと相談したら、チャントモンキーになりました(笑)。 学生時代にバンドをやっていたとか? チャントモンキー:はい。 ギターを弾いていました。 文化祭に何回か出たり。 自分の性格はよく食べることかな? (笑)。 マナコ・チー・マナコ:BiS自体、けっこうよく食べるんですよ。 私はアイドルというより音楽が好きでバンドでベースを弾いていました。 親御さんが聴かれていたぐらいの世代ですよね? マナコ・チー・マナコ:ニューウェーブがすごく好きなんです。 平沢進さんとかも好きなんですけど、アーティストさんが聴かれていた音楽を掘り下げていくのが楽しくて辿り着いた感じです。 ネオ・トゥリーズさんは? ネオ・トゥリーズ:自分の性格は暗いほうだと思います。 学生時代からクラスメートとほとんどしゃべったことがなくて、ものごとにも興味がなかったんですけど唯一好きだったのが音楽なんです。 BiSHを好きになったのがきっかけでWACKを知って、いまは性格を変えられるよう頑張っています。 いまは好きなことをやっているので関わっていきたいなって。 マナコ・チー・マナコ:最初は聞き役でしたけど、最近はふざけたり大きな声を出すようになって変わってきましたね。 イトー・ムセンシティ部:私たちの前だから、ふざけたりできるようになったのかなって。 どんどん明るくなってきました。 トギー:そうですね。 性格は元気です。 早着替えはよく急いでいたので。 要するに準備が遅いんですけど、早着替えしたら時間が短縮できるなって。 ネオ・トゥリーズさんとは対照的な性格? マナコ・チー・マナコ:トギーは根拠のない自信があるタイプなので、私たちをその前向きさで引っ張ってくれる感じですね。 性格はネオと似ているかもしれないけど、自分に自信がない。 ただ人としゃべるのは好きなんですよ。 面白い情報が入ってくるから。 でも、うまくしゃべれているのかは自信がないです。 トギー:たまに何を言ってるのかわからないときがあります(笑)。 みなさんはWACKオーディションの2,000人の中から選ばれた5人ですが、デビュー目前(取材時)のいまの心境は? イトー・ムセンシティ部:プレッシャーはすごくあるよね。 マナコ・チー・マナコ:最初はワクワクしていたし、フワフワした感じですごく楽しみだったんですよ。 でも、いろいろなことを経験するうちに、だんだん現実味を帯びてきて心境も少し変わってきましたね。 全国各地のタワーレコードさんを廻らせてもらったんですけど、期待を感じるときもあれば厳しい言葉をいただくときもあって、ワクワクがありつつ「これから頑張らないといけないな」って焦りも感じています。 イトー・ムセンシティ部:不安感が芽生えてきていますね。 トギー:自分たちが思う以上に時間が速く流れていってる感じがして。 ネオ・トゥリーズ:いろんな人たちと接しないと成り立たない仕事なので、プレッシャーはありますね。 1期、2期で築き上げてきたものを引き継いで大きくしていかなきゃっていう。 その場のノリなんです。 マナコ・チー・マナコ:最初は赤目だけだったんだけど、鼻血も追加でって(笑)。 トギー:面白かったですね。 チャントモンキー:赤目と鼻血の組み合わせなんて誰もやってないだろうから嬉しかったですね。

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ネオ・トゥリーズの圧倒的歌唱力 Part3

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第3期BiS始動! 2019年6月11日。 WACK代表渡辺氏のこのツイート. 】 フォロワー1万5000人で素顔は公開します。 ズルはだめよ。 今回は黒目だけでなく、なぜか鼻血も出ていますが、まぁそこはWACKってことで(笑) で、これもいつもの通りですが、素顔の公開はまだされません。 素顔の公開は、フォロワーが15000人を超えてから、との事。 WAggメンバーでさえ、まだ1万人に届くかどうかなのに、15000人って・・・と思ってたら、あっというまに5000人オーバー。 やはり、BiSの看板を背負ってるというのも大きいですね。 いわゆる、強くてニューゲーム状態です。 ただし、その期待が大きい分、それに応えるための第3期BiSメンバーのプレッシャーはいかばかりか・・・。 】 第3期BiSとして 8月14日にアルバム 「Brand-new idol Society」のリリース決定!! 】 第3期BiSとして 8月14日にアルバム 「Brand-new idol Society」のリリース決定!! WACKの、渡辺氏の本気を感じずにはいられません。 それでは、以下で第3期BiSメンバーを紹介します。 真面目な話ししてる時は話が通じるのに日常会話で意思疎通できたことがほとんどなない。 ここで注目したいのが、チケットの販売は電話受付のみとなっていたこと。 しかも、電話対応は7月20日12:00よりメンバー5人がランダムで対応するようです! 注:現在この電話対応は終了しています。 さすがWACKですね。 ツイッターのフォロワーが15000人に到達しないと顔を公開できませんが、ここへ来て顔出し前のBiSメンバーの声が聞けるだなんて。 BiSメンバーの顔公開を待ち望んでいる研究員(BiSファンの総称)をじらすには、これ以上ない企画です。 また、このワンマンライブ開催の告知と共に、8月14日発売のアルバム「Brand-new idol Society」の収録曲「リフレイン」「thousand crickets」の無料配信がDropbox、SoundCloudで開始されました。 先人の築いてきたBiSという存在。 今ではそれはもはや概念と化している感のあるBiS。 と渡辺淳之介氏、松隈ケンタ氏が創設し、達が昇華させたBiS。 三度目の正直となるのか、二度ある事は三度ある、となるのか。 果たして第3期新生BiSの運命やいかに。

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